「東京裁判史観(自虐史観)を払拭して本来の日本を取り戻そう!」
    そう願う心が臨界質量を超えるとき、思いは実現します。
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         心が臨界質量を超えるメルマガ
           『 心 超 臨 界 』
        読者:393人 / 発行人:渡部義明

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《拡散希望》
★アジア解放【感動】独立のことアジア人に聞いてみた!日本のこと本当はどう思ってるの?https://tinyurl.com/y54nn584
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《 いま注目の論点 》
★米台急接近 外交関係樹立は…――矢板明夫さんhttps://tinyurl.com/y27xphot
★台湾有事 欧州で強まる危機感――三井美奈さんhttps://tinyurl.com/y6dq6rfb
★戦場的情報による分断に乗るな――島田洋一さんhttps://tinyurl.com/yxeym6dg
★「蜜な」時間で生きる危険――曽野綾子さんhttps://tinyurl.com/y6z4a6l7
★日本学術会議 人事を機に抜本改革せよ――産経新聞https://tinyurl.com/y5njoaj4
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 東京裁判史観(自虐史観)を廃して誇りある日本を取り戻すために
     R2.10.07 『心超臨界』電脳筆写ブログ 本日の配信
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◆米台急接近 外交関係樹立は…――矢板明夫さん
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/4c8493e6cf0556b8ceb612da5165fff0
台湾の中米代表として7月に米首都ワシントンに赴任した女性外交官、蕭美琴(しょうびきん)氏が9月中旬、自らのツイッターの略歴欄の肩書を「台湾駐米大使」に変更したことが話題を集めた。台湾と米国の間に正式な外交関係がないため、事実上の「駐米大使」の仕事をしている蕭氏だが、その公式の肩書は「台北駐米経済文化代表処代表」であり、勝手に「大使」と名乗ることはできないはずだ。しかし、米国政府は蕭氏に抗議しなかったもようだ。


◆不都合な真実 《 朝日が絡む学者はロクなもんじゃない 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/cb9ffb8464ca001093762388f40a71cf
朝日新聞の子飼いの憲法学者、長谷部恭男が国会で安保法制を「違憲」と言った。対して「いや合憲だ」と自民党国会議員が言い返した。朝日の論説主幹、大野博人がそれに絡んでとても「興味深いデータ」を先日の1面コラムで紹介していた。それによると「国会議員の信頼度は25パーセント。学者のそれは65パーセント」だという。民意は国会議員の主張より我が子飼いの憲法学者の言い分に倍する信頼を寄せていると言いたいらしい。


◆南京大虐殺という嘘 《「南京大虐殺」を教科書に載せるな 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/7e59a5a581c71fb78c735339f727d795
中学校歴史教科書に南京事件はいつから登場したかというと、昭和50年(1975年)使用開始の教育出版の歴史教科書に、「四万二千の中国の住民を殺害するという事件がおこった」という記事が載ったのが最初である。その後、四社、五社と増え、昭和57年(1982年)に「近隣諸国条項」ができてからは全社に拡大した(小山常実『歴史教科書の歴史』草思社)。


◆02.07 WGIP 《 敗戦利得者 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/645298a0b1e0de2b28a8d7529d4c93c6
戦前「アカ」と疑われて大学を追放された人たちが、戦後はアカデミズムに戻って、しかも大学の世界では位人臣(くらいじんしん)をきわめました。日本が負けたおかげです。日本の敗戦がなければ大学を追われたままでした。彼らが戦前を悪く言い、東京裁判および公職追放を経たあとの戦後を褒めそやすのは当然なのです。


◆自分のための人生 《 自分をごまかさずに生きるから強い 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/9f19b13bf3bc1be6a37a9818f99f906e
彼らは不平をこぼすことなく、ありのままの自分を受け入れる。自分が人間であり、人間である以上、それぞれなにがしかの特質を持った存在であることを知っているからである。自分がどのように見えるかを知っているからである。自分がどのように見えるかを知っており、それをそのまま受け入れる。背が高いことは結構だが、低いのもまた結構なのだ。


◆自分を鍛える! 《 1冊の本を120パーセント活用し吸収する方法 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/6b4388ede5c80eb8a04be3b1b430173d
書物はどうやって読みはじめたらよいか。食事を食べ始める前には必ずその料理をながめてから味わうものだ。机に向かったらまず表紙をよく見ることである。著者は誰か、どこの人間か、その著者について知っていることがあるかどうか。どこから、誰によって出版されているか。その出版社から出版されている本の一般的な傾向について知っているかどうか。そしてその本について耳にしていることを思い出しなさい。


◆生きるための杖ことば 《 照于一隅 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/e5d27dd207352db7d78b5fd1ad1c0dc3
「一隅を照らす」を、片隅を守るだけで満足せよとの、消極的な教えとするのは当たらない。その灯はやがては遠く照らす大きな光の基となろうとの示唆と見るべきである。「照千一隅」も一隅の大切さに変わりはない。前者は演繹(えんえき)的、後者は帰納的叙述とも言える。無名の自分の責任を一隅にあって守ることが、やがて大きな成果を挙げる原動力になる事実に変わりはなかろう。

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