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----<人気記事ランキングTOP5(2020/09/17 23:30現在)>-----------------------
1.俳優の芦名星さん自殺か、警視庁が死因調べる
https://vpoint.jp/photonews/175214.html
2.電子決済PayPayを使うと中国に個人情報を流出するワケ
https://vpoint.jp/world/china/146975.html
3.中国の米軍技術導入にバイデン氏の息子 関与か
https://vpoint.jp/world/usa/175309.html
4.中国共産党の戦争準備を想定すべきだ
https://vpoint.jp/column/175210.html
5.菅義偉自民党新総裁は沖縄とどう向き合うか
https://vpoint.jp/okinawa/175314.html
----<特集>------------
◆中国のモンゴル文化抹殺政策
◎中国の内モンゴル言語・文化抹殺政策が始まった
https://vpoint.jp/video/175178.html
中国の内モンゴル自治区でモンゴル語教育が抹殺されようとしている。放牧文化も制限を受けるなどモンゴル文化を失いつつある中で、最後の砦がモンゴル語だが、中国共産党政府による「中国化」が強引に進められているのだ。既にチベット、ウイグルで民族浄化、文化抹殺が行われ、それが内モンゴルにまで及んでおり、日本をはじめとして世界で反対運動が行われている。「南モンゴルクリルタイ」幹事長のオルホノド・ダイチン氏に聞いた。
◎中国語強制に断固反対、在日モンゴル人ら抗議デモ 東京
https://vpoint.jp/world/asia/175016.html
◎王毅中国外相モンゴル訪問、首都中心部で抗議行動
https://vpoint.jp/world/asia/175306.html
◆2020米大統領選
◎【連載】決戦まで2カ月―米大統領選の焦点[会員向け]
11月3日に行われる米大統領選まで2カ月を切った。勝敗を左右する選挙戦の「焦点」を追った。
(5)郵便投票 民主主義の根幹揺るがす
山崎洋介
https://vpoint.jp/world/usa/174805.html
前回大統領選で郵便投票は約3300万人で、全体の約4分の1を占めた。ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)紙によれば、今回の大統領選では、それが5000万~7000万人に達する可能性があるという。
前例のない規模の郵便投票によって予想されるのは、結果判明の遅れと無効票の増加だ。
(1)極左が暴動・略奪を扇動
早川俊行
https://vpoint.jp/world/usa/174343.html
(2)対中国政策 強硬策競い合うトランプ、バイデン両氏
山崎洋介
https://vpoint.jp/world/usa/174449.html
(3)キャンセル文化 異論封じる風潮が蔓延
山崎洋介
https://vpoint.jp/world/usa/174565.html
(4)黒人票の行方 「呪縛」から脱却なるか
早川 俊行
https://vpoint.jp/world/usa/174723.html
-----------------------------------------------------------------------
◆中国
◎【ワシントン発 ビル・ガーツの眼】中国の米軍技術導入にバイデン氏の息子 関与か[会員向け]
https://vpoint.jp/world/usa/175309.html
公開されたばかりの米ドキュメンタリー映画「ライジング・ザ・ドラゴン」によると、民主党大統領候補ジョセフ・バイデン氏の息子ハンター・バイデン氏は、中国政府の支援を受け、軍関連の取引にも関与している上海の渤海華美(BHR)の取締役を務めていた。映画を製作したジャーナリストのピーター・シュワイザー氏は、中国による米軍事技術導入に何らかのかたちで関与していたのではないかと指摘している。
◎欧州会計監査院 中国の投資に警戒呼び掛け[会員向け]
小川 敏
https://vpoint.jp/world/eu/175225.html
ルクセンブルク市に本部を置く欧州会計監査院(EuRH)は10日、欧州連合(EU)域内への中国国営企業の投資状況を分析した報告書を公表した。EUにとって中国は米国に次いで2番目の通商相手国だ。中国側の投資の半分以上は中国国営企業からだが、その内容には不透明なものが多い。
◎中国共産党の戦争準備を想定すべきだ
上岡 龍次
https://vpoint.jp/column/175210.html
中国共産党は米中対立を継続中。アメリカと交渉して和解する道を選んでいない。それどころか、軍事演習を実行して威嚇。さらに隣接国に圧力を加えて状況を悪化させている。インドとの国境付近で対立を悪化させ、9月7日には数十年ぶりにインド軍は威嚇射撃を行った。
◎【Viewpoint】中国の弾道ミサイル発射の危険性[会員向け]
拓殖大学名誉教授 茅原 郁生
https://vpoint.jp/opnion/viewpoint/175204.html
米中角逐が激化する中で、中国が8月26日に南シナ海に向けて弾道ミサイル4発を打ち込んだニュースは世界を緊張させた。これは、これまでの米中角逐の軍事的対抗レベルを超え、核管理という新次元の難しい問題が浮上したことになる。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆韓国・北朝鮮
◎【セゲイルボを読む】菅首相の前に置かれた三つの岐路
https://vpoint.jp/world/korea/175443.html
1998年7月、参議院選挙惨敗の責任をとって橋本龍太郎首相が辞意を表明すると、米紙ニューヨークタイムズは後任に名前が挙がった小渕恵三を「彼は冷めたピザほどの魅力しかない」と評した。この記事は急速に広がり、彼のニックネームはにわかに「冷めたピザ」になってしまった。小渕は会見で「冷めたピザも電子レンジで温かくなる」と正面から受けて立ち、家の前で待機する記者たちに温かいピザを振る舞った。
◎【月刊中央】「不動産問題」が命取りに[会員向け]
岩崎 哲
https://vpoint.jp/world/korea/174892.html
韓国の文在寅大統領支持層は約30%と言われている。この周りに学生時代に左派思想の洗礼を受けた「86世代」(1980年代学生で60年代生まれ)が取り囲み、半分を超える支持率を保っていた。それがこのところ「不支持」が「支持」を上回るようになってきている。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ロシア
◎ベラルーシ大統領選1カ月 続く抗議活動[会員向け]
https://vpoint.jp/world/rosia/174917.html
ベラルーシで8月9日に行われた大統領選の結果をめぐり1カ月以上にわたり抗議運動が続く中、状況を見極めていたロシアはルカシェンコ大統領を支持することを決めた。同大統領と取り引きし、ベラルーシを事実上統合する形でのロシア・ベラルーシ連邦国家を実現する構え、との見方が出ている。
(モスクワ支局)
◆中東・北アフリカ
◎イスラエル 米仲介で署名、トランプ氏「新たな夜明け」
山崎洋介
https://vpoint.jp/world/me/175425.html
イスラエルは15日、長らく敵対関係にあったアラブ首長国連邦(UAE)とバーレーンのアラブ2カ国と米ホワイトハウスで国交正常化の協定に署名した。仲介役を果たしたトランプ米大統領は、「われわれは歴史の流れを変える。何十年にもわたる分断と対立を経て、中東は新しい夜明けを迎えた」と強調し、他のアラブ諸国もこれに追随するとの見方を示した。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆沖縄
◎菅義偉自民党新総裁は沖縄とどう向き合うか[会員向け]
豊田 剛
https://vpoint.jp/okinawa/175314.html
自民党総裁選で菅義偉官房長官が勝利し、次期首相となる。沖縄振興や在沖米軍の統合再編計画は第2次安倍政権を踏襲することが確実だ。米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古沖への移設が推し進められるが、政府と強硬に反対する沖縄県との溝をどれだけ埋めることができるのか、菅氏がどう向き合うか注目される。
◎【沖縄発のコラム:美ら風(ちゅらかじ)】「義烈空挺隊」について正しい歴史認識を
https://vpoint.jp/column/175303.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆オピニオン
◎菅新内閣発足 成果焦らず徐々に「カラー」を
https://vpoint.jp/politics/175410.html
自民党の菅義偉総裁が第99代の首相に就任し、自民、公明両党連立による新内閣を発足させた。菅首相は「国民のために働く内閣」と銘打ち、「安倍路線の継承」を強調した。当面は新型コロナウイルスの感染収束と経済の立て直しが最優先課題となるが、外交・安全保障など早急に対処しなければならない課題も多い。成果を焦らず、徐々に「菅カラー」を出せるよう…
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2.電子決済PayPayを使うと中国に個人情報を流出するワケ
https://vpoint.jp/world/china/146975.html
3.中国の米軍技術導入にバイデン氏の息子 関与か
https://vpoint.jp/world/usa/175309.html
4.中国共産党の戦争準備を想定すべきだ
https://vpoint.jp/column/175210.html
5.菅義偉自民党新総裁は沖縄とどう向き合うか
https://vpoint.jp/okinawa/175314.html
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◆中国のモンゴル文化抹殺政策
◎中国の内モンゴル言語・文化抹殺政策が始まった
https://vpoint.jp/video/175178.html
中国の内モンゴル自治区でモンゴル語教育が抹殺されようとしている。放牧文化も制限を受けるなどモンゴル文化を失いつつある中で、最後の砦がモンゴル語だが、中国共産党政府による「中国化」が強引に進められているのだ。既にチベット、ウイグルで民族浄化、文化抹殺が行われ、それが内モンゴルにまで及んでおり、日本をはじめとして世界で反対運動が行われている。「南モンゴルクリルタイ」幹事長のオルホノド・ダイチン氏に聞いた。
◎中国語強制に断固反対、在日モンゴル人ら抗議デモ 東京
https://vpoint.jp/world/asia/175016.html
◎王毅中国外相モンゴル訪問、首都中心部で抗議行動
https://vpoint.jp/world/asia/175306.html
◆2020米大統領選
◎【連載】決戦まで2カ月―米大統領選の焦点[会員向け]
11月3日に行われる米大統領選まで2カ月を切った。勝敗を左右する選挙戦の「焦点」を追った。
(5)郵便投票 民主主義の根幹揺るがす
山崎洋介
https://vpoint.jp/world/usa/174805.html
前回大統領選で郵便投票は約3300万人で、全体の約4分の1を占めた。ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)紙によれば、今回の大統領選では、それが5000万~7000万人に達する可能性があるという。
前例のない規模の郵便投票によって予想されるのは、結果判明の遅れと無効票の増加だ。
(1)極左が暴動・略奪を扇動
早川俊行
https://vpoint.jp/world/usa/174343.html
(2)対中国政策 強硬策競い合うトランプ、バイデン両氏
山崎洋介
https://vpoint.jp/world/usa/174449.html
(3)キャンセル文化 異論封じる風潮が蔓延
山崎洋介
https://vpoint.jp/world/usa/174565.html
(4)黒人票の行方 「呪縛」から脱却なるか
早川 俊行
https://vpoint.jp/world/usa/174723.html
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◆中国
◎【ワシントン発 ビル・ガーツの眼】中国の米軍技術導入にバイデン氏の息子 関与か[会員向け]
https://vpoint.jp/world/usa/175309.html
公開されたばかりの米ドキュメンタリー映画「ライジング・ザ・ドラゴン」によると、民主党大統領候補ジョセフ・バイデン氏の息子ハンター・バイデン氏は、中国政府の支援を受け、軍関連の取引にも関与している上海の渤海華美(BHR)の取締役を務めていた。映画を製作したジャーナリストのピーター・シュワイザー氏は、中国による米軍事技術導入に何らかのかたちで関与していたのではないかと指摘している。
◎欧州会計監査院 中国の投資に警戒呼び掛け[会員向け]
小川 敏
https://vpoint.jp/world/eu/175225.html
ルクセンブルク市に本部を置く欧州会計監査院(EuRH)は10日、欧州連合(EU)域内への中国国営企業の投資状況を分析した報告書を公表した。EUにとって中国は米国に次いで2番目の通商相手国だ。中国側の投資の半分以上は中国国営企業からだが、その内容には不透明なものが多い。
◎中国共産党の戦争準備を想定すべきだ
上岡 龍次
https://vpoint.jp/column/175210.html
中国共産党は米中対立を継続中。アメリカと交渉して和解する道を選んでいない。それどころか、軍事演習を実行して威嚇。さらに隣接国に圧力を加えて状況を悪化させている。インドとの国境付近で対立を悪化させ、9月7日には数十年ぶりにインド軍は威嚇射撃を行った。
◎【Viewpoint】中国の弾道ミサイル発射の危険性[会員向け]
拓殖大学名誉教授 茅原 郁生
https://vpoint.jp/opnion/viewpoint/175204.html
米中角逐が激化する中で、中国が8月26日に南シナ海に向けて弾道ミサイル4発を打ち込んだニュースは世界を緊張させた。これは、これまでの米中角逐の軍事的対抗レベルを超え、核管理という新次元の難しい問題が浮上したことになる。
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◆韓国・北朝鮮
◎【セゲイルボを読む】菅首相の前に置かれた三つの岐路
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1998年7月、参議院選挙惨敗の責任をとって橋本龍太郎首相が辞意を表明すると、米紙ニューヨークタイムズは後任に名前が挙がった小渕恵三を「彼は冷めたピザほどの魅力しかない」と評した。この記事は急速に広がり、彼のニックネームはにわかに「冷めたピザ」になってしまった。小渕は会見で「冷めたピザも電子レンジで温かくなる」と正面から受けて立ち、家の前で待機する記者たちに温かいピザを振る舞った。
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岩崎 哲
https://vpoint.jp/world/korea/174892.html
韓国の文在寅大統領支持層は約30%と言われている。この周りに学生時代に左派思想の洗礼を受けた「86世代」(1980年代学生で60年代生まれ)が取り囲み、半分を超える支持率を保っていた。それがこのところ「不支持」が「支持」を上回るようになってきている。
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◆ロシア
◎ベラルーシ大統領選1カ月 続く抗議活動[会員向け]
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ベラルーシで8月9日に行われた大統領選の結果をめぐり1カ月以上にわたり抗議運動が続く中、状況を見極めていたロシアはルカシェンコ大統領を支持することを決めた。同大統領と取り引きし、ベラルーシを事実上統合する形でのロシア・ベラルーシ連邦国家を実現する構え、との見方が出ている。
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◆中東・北アフリカ
◎イスラエル 米仲介で署名、トランプ氏「新たな夜明け」
山崎洋介
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イスラエルは15日、長らく敵対関係にあったアラブ首長国連邦(UAE)とバーレーンのアラブ2カ国と米ホワイトハウスで国交正常化の協定に署名した。仲介役を果たしたトランプ米大統領は、「われわれは歴史の流れを変える。何十年にもわたる分断と対立を経て、中東は新しい夜明けを迎えた」と強調し、他のアラブ諸国もこれに追随するとの見方を示した。
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◆沖縄
◎菅義偉自民党新総裁は沖縄とどう向き合うか[会員向け]
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自民党総裁選で菅義偉官房長官が勝利し、次期首相となる。沖縄振興や在沖米軍の統合再編計画は第2次安倍政権を踏襲することが確実だ。米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古沖への移設が推し進められるが、政府と強硬に反対する沖縄県との溝をどれだけ埋めることができるのか、菅氏がどう向き合うか注目される。
◎【沖縄発のコラム:美ら風(ちゅらかじ)】「義烈空挺隊」について正しい歴史認識を
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◎菅新内閣発足 成果焦らず徐々に「カラー」を
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自民党の菅義偉総裁が第99代の首相に就任し、自民、公明両党連立による新内閣を発足させた。菅首相は「国民のために働く内閣」と銘打ち、「安倍路線の継承」を強調した。当面は新型コロナウイルスの感染収束と経済の立て直しが最優先課題となるが、外交・安全保障など早急に対処しなければならない課題も多い。成果を焦らず、徐々に「菅カラー」を出せるよう…
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