「東京裁判史観(自虐史観)を廃して本来の日本を取り戻そう!」
そう願う心が臨界質量を超えるとき、思いは実現します。
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『 心 超 臨 界 』
読者:397人 / 発行人:渡部義明
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《 いま注目の論点 》
★「国賓中止」の決議 自民の及び腰に失望した――産経新聞https://tinyurl.com/yavr9gmd
★朝鮮半島有事に日本は無関係化か――江崎道朗さんhttps://tinyurl.com/ybc8ltey
★国境紛争 二番煎じは失敗――矢板明夫さんhttps://tinyurl.com/yddgt3ou
★駐留米軍削減 独の本音は――三井美奈さんhttps://tinyurl.com/y9n9oldt
★ボルトン氏「政権内幕本」の波紋――産経新聞https://tinyurl.com/yblvg863
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東京裁判史観(自虐史観)を廃して誇りある日本を取り戻すために
R2.07.10 『心超臨界』電脳筆写ブログ 本日の配信
昨日のブログ訪問者: 1358人
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◆従軍慰安婦という嘘 《 慰安婦像の由来 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/57dfbd6bc85d7753e35c086fcadc2d12
あの慰安婦像はもともとは米軍用車にひき殺された2人の女子中学生の像だ。2人は跳ね飛ばされ、靴も脱げ、即死した。ねちねちした韓国人らしく嫌がらせにその女子中学生の像を作って米軍基地の前に置いたら米国はその非礼に烈火のように怒った。韓国人はびっくりして像をしまい込んだ。その後、朝日新聞の植村隆の報道をもとに慰安婦問題が花盛りになるとあの中学生像を売春婦として再登場させた。
◆「国賓中止」の決議 自民の及び腰に失望した――産経新聞
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/f90e9323d8b2c19d5e9c2a2e40c453ba
決議の原案は、習近平中国国家主席の国賓来日について「中止を要請する」と明記していた。国賓とは天皇陛下がもてなされる日本最高の賓客である。香港市民やウイグル族に対する弾圧の責任者である習氏は、最もふさわしくない人物だ。国賓来日の中止しか、日本の道義も長期的な国益も保つことができない。
◆不都合な真実 《 『正論』の裏切り 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/24d04e357f3cac6297f014b7dd08d2e1
これまで雑誌『正論』はその名前のごとく、わが国を正しい方向に導くべく、その指針となる多くの論文を掲載してきた。「つくる会」の教科書改善運動に対しても大きなご理解をいただき、ともに闘ってきた戦友とも言える発信媒体であった。それだけに、背後から撃たれたような「つくる会」批判には驚きを禁じ得ない。極めて残念である。
◆悪魔の思想 《 大内兵衛――桑原武夫に訂正された卑屈なお世辞 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/5b12b41669e5c555bfb7a776e948a357
本人は精一杯のお世辞を言ったつもりであり、さらには気のきいた座興の言葉であると思って得意になっているのかもしれませんが、傍(はた)で聞いていても嫌な気がするし、まして相手側にしてみれば、すっかり興醒めするという類いの、愚かで卑屈な放言というものがあるものです。
◆真理のひびき 《 何人も成功を希望して居りながら 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/7563236a98500581107692acdc3b4b07
そもそも積極性精神態度が、人生の自律基盤として絶対的であるという理論は、天風自信が身をもって、あるいは病難に、あるいは運命難に、思い見るだに、われながら万丈の波乱などという形容の言葉ではとうていその十分の一をも納得できないといってよいほどの、危険以上の危険をあえて冒して体験した現実から直感したものである。
◆活眼 活学 《 精神と生活 (1/2) 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/f8c988a9ed49ae894ef1a5804aede702
第五、自分は日常生活上の出来事に一喜一憂し易くないか。つまり日常の出来事に軽々しく感情を乱されるようなことがありはせぬかということ。生活上の問題に一喜一憂し易く、特にすぐ悲観したり、昂奮し易いというのは病的で、事を成すに足りない。こういう人は環境に支配される力が強いのであるから、自己の主体性がないのである。
◆人間学 《 借金証文を焼いて「義」を買う 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/8b562a9673fbb32b5f9f6ab8dd754f13
「鶏鳴狗盗」の故事で知られている斎の孟嘗君のもとへ馮?(ふうけん)という人物が幕賓として自らを売り込んできた。いわば「押しかけ幕賓」である。「その客人は何がお好きか」と孟嘗君がきくと「さあ」という返事。「では、何がおできになる」といえば、「別にこれといって……」と煮えきらない。しかし、孟嘗君は「いいでしょう」といって、ひき受けた。
◆こころのチキンスープ 《 子犬と男の子 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/a4b8aaa7f9d3591c350de9f0b7b10f80
あるペットショップの店頭に、「子犬セール中」の札がかけられていました。子犬と聞くと、子どもはたいそう心をそそられるものです。しばらくすると案の定、男の子が店に入ってきました。
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https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/57dfbd6bc85d7753e35c086fcadc2d12
あの慰安婦像はもともとは米軍用車にひき殺された2人の女子中学生の像だ。2人は跳ね飛ばされ、靴も脱げ、即死した。ねちねちした韓国人らしく嫌がらせにその女子中学生の像を作って米軍基地の前に置いたら米国はその非礼に烈火のように怒った。韓国人はびっくりして像をしまい込んだ。その後、朝日新聞の植村隆の報道をもとに慰安婦問題が花盛りになるとあの中学生像を売春婦として再登場させた。
◆「国賓中止」の決議 自民の及び腰に失望した――産経新聞
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/f90e9323d8b2c19d5e9c2a2e40c453ba
決議の原案は、習近平中国国家主席の国賓来日について「中止を要請する」と明記していた。国賓とは天皇陛下がもてなされる日本最高の賓客である。香港市民やウイグル族に対する弾圧の責任者である習氏は、最もふさわしくない人物だ。国賓来日の中止しか、日本の道義も長期的な国益も保つことができない。
◆不都合な真実 《 『正論』の裏切り 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/24d04e357f3cac6297f014b7dd08d2e1
これまで雑誌『正論』はその名前のごとく、わが国を正しい方向に導くべく、その指針となる多くの論文を掲載してきた。「つくる会」の教科書改善運動に対しても大きなご理解をいただき、ともに闘ってきた戦友とも言える発信媒体であった。それだけに、背後から撃たれたような「つくる会」批判には驚きを禁じ得ない。極めて残念である。
◆悪魔の思想 《 大内兵衛――桑原武夫に訂正された卑屈なお世辞 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/5b12b41669e5c555bfb7a776e948a357
本人は精一杯のお世辞を言ったつもりであり、さらには気のきいた座興の言葉であると思って得意になっているのかもしれませんが、傍(はた)で聞いていても嫌な気がするし、まして相手側にしてみれば、すっかり興醒めするという類いの、愚かで卑屈な放言というものがあるものです。
◆真理のひびき 《 何人も成功を希望して居りながら 》
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そもそも積極性精神態度が、人生の自律基盤として絶対的であるという理論は、天風自信が身をもって、あるいは病難に、あるいは運命難に、思い見るだに、われながら万丈の波乱などという形容の言葉ではとうていその十分の一をも納得できないといってよいほどの、危険以上の危険をあえて冒して体験した現実から直感したものである。
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第五、自分は日常生活上の出来事に一喜一憂し易くないか。つまり日常の出来事に軽々しく感情を乱されるようなことがありはせぬかということ。生活上の問題に一喜一憂し易く、特にすぐ悲観したり、昂奮し易いというのは病的で、事を成すに足りない。こういう人は環境に支配される力が強いのであるから、自己の主体性がないのである。
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「鶏鳴狗盗」の故事で知られている斎の孟嘗君のもとへ馮?(ふうけん)という人物が幕賓として自らを売り込んできた。いわば「押しかけ幕賓」である。「その客人は何がお好きか」と孟嘗君がきくと「さあ」という返事。「では、何がおできになる」といえば、「別にこれといって……」と煮えきらない。しかし、孟嘗君は「いいでしょう」といって、ひき受けた。
◆こころのチキンスープ 《 子犬と男の子 》
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あるペットショップの店頭に、「子犬セール中」の札がかけられていました。子犬と聞くと、子どもはたいそう心をそそられるものです。しばらくすると案の定、男の子が店に入ってきました。
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