STIL0277.jpg




 「東京裁判史観(自虐史観)を廃して本来の日本を取り戻そう!」
    そう願う心が臨界質量を超えるとき、思いは実現します。
 ( 心が臨界質量を超えるとは → http://tinyurl.com/5kr6f )
   ( 東京裁判史観とは → https://tinyurl.com/ugz9qah )
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

         心が臨界質量を超えるメルマガ
           『 心 超 臨 界 』
        読者:399人 / 発行人:渡部義明

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼▼▼ いま必見! 国益最前線のネットチャンネル▼▼▼
★「水間条項TV」https://tinyurl.com/rvez6uw
★「鳴霞の「月刊中国」」https://tinyurl.com/y7fhwhua
★「水間条項ブログ」http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
《 いま注目の論点 》
★ボルトン氏「政権内幕本」の波紋――産経新聞https://tinyurl.com/yblvg863
★日本の正体は ひ弱な花――櫻井よしこさんhttps://tinyurl.com/yao4d2ud
★リニア新幹線 反対だけが知事の仕事か――産経新聞https://tinyurl.com/y8frub5w
★教科書調査官「無謬神話」の愚かさ――藤岡信勝さんhttps://tinyurl.com/y9t7ymbh
★欧州へ秋波…習主席の片思い――石平さんhttps://tinyurl.com/yd9vnbub
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 東京裁判史観(自虐史観)を廃して誇りある日本を取り戻すために
     R2.07.06 『心超臨界』電脳筆写ブログ 本日の配信
          昨日のブログ訪問者: 1338人
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  本メルマガは電脳筆写ブログ『心超臨界』で本日アップした記事を紹介しています。メルマガ単独よりはるかに多くの内容をお届けできるようになりました。興味のある記事がありましたら、ぜひアクセスしてみて下さい。


◆ボルトン氏「政権内幕本」の波紋――産経新聞
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/b8c21359a1a506c967a14879f24c23d9
ボルトン前米大統領補佐官(国家安全保障担当)がトランプ政権雄外交の内幕を暴露した著書は、米国の内外に波紋を広げた。米国内では、ボルトン氏の外交姿勢に反対してきたリベラル派や民主党の大統領候補指名を確実にしたバイデン前副大統領らが歓迎する一方、保守派を中心に大統領任期中の暴露本出版という慣例を被る行為に疑問の声が上がる。韓国では、史上初の米朝首脳会談の「仲介役」を自任する文在寅(ムンジェイン)政権に対し、批判が噴出している。


◆悪魔の思想 《 すべてのロシア人が日本を怨み憎んでいた 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/9af4480ff32c425d6c922e5b4f454d5c
有史以来、ロシアはいまだかつて一回も戦争に負けたことのない常勝国なのです。それまで常に強運に守られていた天才ナポレオンを、初めて撃退したのがロシアだったではありませんか。海千山千の政治感覚抜群だったビスマルクでさえ、ロシアとだけは戦わないとの自戒を国是としていました。その光栄ある不敗の祖国にただ一回だけ負印(ばつじるし)をつけた日本に、ロシア人がどれだけ憎しみの念を燃やしても不思議ではないでしょう。


◆不都合な真実 《 北軍側に奴隷州が五つもあった 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/71ad10913004b36adc8ae55066500099
奴隷制問題を争点に1861年南北戦争が始まったとき、リンカーンの北軍についた州のなかに奴隷州が五つもあった。デラウエア、ケンタッキー、ウエストバージニア、メリーランド、そしてミズーリだ。リンカーンは62年9月、奴隷解放宣言を出すが、このとき対象となったのは戦う相手の南部連合の各州だけだった。


◆日本史 古代編 《 女性の時代・オカルテズム・密教 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/5ba4179c432e0a4de76efdea6885a5e0
近ごろアメリカでは、オカルテズム(おまじないとか淫祠(いんし)邪教の類(たぐ)い)が盛んだそうである。これは簡単に言ってしまえば、「理性」に対する信頼の低下が生む一つの現象といえよう。近代的な理性は、デカルトの lumen naturale(自然の光)という概念から生じたといわれるが、つまり理性は光なので、今まで暗かったものを照らすことなのであった。


◆読む年表 《 教育勅語発布 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/2cf0bbb73ce317c9f4595e7bbd1b3b89
明治憲法は文明国の体裁を整えるための“借り着”にすぎないとはいっても、国家を運営するにあたって、その“体質”に適った基本理念はあったほうがいい。理念がなければ、それは単なる「烏合(うごう)の衆」のようなものであり、国家とは呼べない。ところが、明治憲法だけでは、やや不十分と言わざるをえない。そこで、憲法発布の翌年、明治23年に教育勅語がつくられたのだと思われる。


◆人間通 《 個人差 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/48951cec3c2fa08a3b7eec075d2637e8
若き日の山本周五郎は五幕の喜劇を書こうとしていた。それは共産主義のドグマに挑んだ主題で、最小限度にでも頭脳と胃袋と生殖器の能力が均一でなければ、公平なる分配はあり得ない。との判断を主題とする構想であった。人間においては生殖器の能力が均一ではないのだとの主張は非常に重大な提唱である。


◆潜在意識を活用する 《 ユーレカ 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/f36426aefe4e126c46644749df84a4e3
ヤングは、アイデアのつくり方には二つの原理があるといいます。一つ目の原理は「アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ以外の何ものでもない」ということ。2つ目の原理は「既存の要素を新しい一つの組み合わせに導く才能は、事物の関連性を見つけ出す才能に依存するところが大きい」ということです。


◆今週のことば 《 一般に信じられていることと全く逆のことに 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/e5aa4cb08f66536c3f0913071903f6fc
一般に信じられていることと全く逆のことに 真実があることがしばしばある ( ブリュイエール ) The exact contrary of what is generally believed is often the truth. ( Jean de la Bruyere )

◎このメルマガに返信すると発行者さんにメッセージを届けられます
※発行者さんに届く内容は、メッセージ、メールアドレスです

◎心が臨界質量を超えるメルマガ 『 心超臨界 』 の配信停止はこちら
⇒ http://mobile.mag2.com/mm/0000208880.html?l=byb0cf6024