「東京裁判史観(自虐史観)を廃して本来の日本を取り戻そう!」
そう願う心が臨界質量を超えるとき、思いは実現します。
( 心が臨界質量を超えるとは → http://tinyurl.com/5kr6f )
( 東京裁判史観とは → https://tinyurl.com/ugz9qah )
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読者:398人 / 発行人:渡部義明
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《 いま注目の論点 》
★EU、ASEAN、日本の選択は……――平田雄介さん
★「国家の守護神」思想を再考する――小堀桂一郎さんhttps://tinyurl.com/y9xbd7bd
★中国VS.米国、そして日本――中西輝政さんhttps://tinyurl.com/yc8uks4q
★出入国制限緩和 なぜ台湾を含めないのか――産経新聞https://tinyurl.com/ybaj6rym
★対中対決戦略を説く「Y論文」――湯浅博さんhttps://tinyurl.com/ybapvene
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東京裁判史観(自虐史観)を廃して誇りある日本を取り戻すために
R2.06.30 『心超臨界』電脳筆写ブログ 本日の配信
昨日のブログ訪問者: 1336人
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本メルマガは電脳筆写ブログ『心超臨界』で本日アップした記事を紹介しています。メルマガ単独よりはるかに多くの内容をお届けできるようになりました。興味のある記事がありましたら、ぜひアクセスしてみて下さい。
◆「32年テーゼ」が規定した近代日本史とは――谷沢永一教授
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/2b544378979795e37343c52319b8ea62
日本は封建的であり、また半封建的であり、そして絶対主義的であり、もちろん資本主義であり、とりわけ独占資本主義であり、さらには帝国主義である、ということになります。日本には、左翼史観が唱える世界史発展法則の各段階がすべてそなわっているというわけです。まことに絢爛たる博物館の展示場ですな。
◆不都合な真実 《 歴史用語を減らす 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/565c6fb78c3fe406c7670083c76b3f5f
平成29年(2017)年の晩秋のころから、新聞・雑誌やテレビ番組で、「高校の歴史教科書から、吉田松陰や坂本龍馬が消える!」といったタイトルの記事が目につくようになりました。あるテレビ番組のバラエティ・ショーでは、元海援隊メンバーの武田鉄矢が出演し、龍馬の教科書からの追放に、当然ながら、反対の論を展開していました。一体、何が起こったのでしょうか。
◆EU、ASEAN、日本の選択は……――平田雄介さん
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/7286818a5716ef963d11106918132fd1
11月3日に大統領選を予定する米国で、共産党一党独裁の中国の挑戦を退けるため民主主義国の結束を求める機運が党派を超えて高まっている。米中の覇権争いは、政治体制の違いで敵と味方を峻別(しゅんべつ)し、世界を二分する「新冷戦」へと進むのか。
◆東京裁判 《 連合国にとって「厄介な男」 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/62eca73b08296f9f91b2665c5e37b928
連合国が提示した「ポツダム宣言」という降伏条件を受諾(じゅだく)した日本政府は、ドイツのような国家の崩壊に伴った無条件降伏をしたわけではありません。裁判を開くにしても、アメリカは同宣言によって行政主体として存在を認められている日本政府の手を一切介(かい)さずに、一方的に戦争犯罪人を逮捕・拘束することはできないはずでした。
◆歴史を裁く愚かさ 《 近代国家の生みの苦しみが書かれていない 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/37c4cfea7a7e638dd265354288470925
執筆者は何時も何かに抵抗し、何かを敵視している。明治から平成まで、日本のどこかにいる何かに石を投げている。教科書には石を投げている姿勢だけが書かれている。そしてそれにつごうのよい題材だけが、歴史の中から拾い出され、強調されている。けれども不思議なことに、石を投げて相手が具体的に誰であるかははっきりとは書かれていない。
◆自助論 《 自らを方向づける「意志の力」 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/e01adb11a85afaa92a8e5b4fd743f59d
論理学者は、意志の自由についてあれこれと、さも理論的に結論づける。しかしながら、われわれはみな「善悪の選択は、その人間の自由にまかされている」と感じているはずだ。つまり、人間とは水面に投げ出されて流れのままに漂う麦ワラなどではなく、むしろ立派に泳ぐ力を備え、波にさからって自分のめざす方向へ十分進んでいけるものだと考えているにちがいない。
◆ほんとうの心の力 《 心にないことは生じない 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/8b116456ae38a67b2eeabf50f7d6c0d1
人間の身の上には、その人の心の中にないことは生じない。言い換えると、すべての出来事は、心の内部から、自分が知る知らざるとを問わない、心の内部から揚げられた合図によってつくられる。我々人間の生きてる背後には、始終そこに、その人の思い方のとおりに物をつくろうとする力が控えてるよ。
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日本は封建的であり、また半封建的であり、そして絶対主義的であり、もちろん資本主義であり、とりわけ独占資本主義であり、さらには帝国主義である、ということになります。日本には、左翼史観が唱える世界史発展法則の各段階がすべてそなわっているというわけです。まことに絢爛たる博物館の展示場ですな。
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◆EU、ASEAN、日本の選択は……――平田雄介さん
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11月3日に大統領選を予定する米国で、共産党一党独裁の中国の挑戦を退けるため民主主義国の結束を求める機運が党派を超えて高まっている。米中の覇権争いは、政治体制の違いで敵と味方を峻別(しゅんべつ)し、世界を二分する「新冷戦」へと進むのか。
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連合国が提示した「ポツダム宣言」という降伏条件を受諾(じゅだく)した日本政府は、ドイツのような国家の崩壊に伴った無条件降伏をしたわけではありません。裁判を開くにしても、アメリカは同宣言によって行政主体として存在を認められている日本政府の手を一切介(かい)さずに、一方的に戦争犯罪人を逮捕・拘束することはできないはずでした。
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執筆者は何時も何かに抵抗し、何かを敵視している。明治から平成まで、日本のどこかにいる何かに石を投げている。教科書には石を投げている姿勢だけが書かれている。そしてそれにつごうのよい題材だけが、歴史の中から拾い出され、強調されている。けれども不思議なことに、石を投げて相手が具体的に誰であるかははっきりとは書かれていない。
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論理学者は、意志の自由についてあれこれと、さも理論的に結論づける。しかしながら、われわれはみな「善悪の選択は、その人間の自由にまかされている」と感じているはずだ。つまり、人間とは水面に投げ出されて流れのままに漂う麦ワラなどではなく、むしろ立派に泳ぐ力を備え、波にさからって自分のめざす方向へ十分進んでいけるものだと考えているにちがいない。
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