「東京裁判史観(自虐史観)を廃して本来の日本を取り戻そう!」
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東京裁判史観(自虐史観)を廃して誇りある日本を取り戻すために
R2.06.12 『心超臨界』電脳筆写ブログ過去24時間
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◆不都合な真実 《 拉致問題に冷淡であった土井たか子 》
2020-06-12 | 04-歴史・文化・社会
社会党の委員長で衆議院議長を務めた土井たか子氏の出自が、李高順という名を持つコリア人であった、と月刊誌「WILL」が報じた。どんな国の外国人でも日本に愛情を持ち、この日本で日本人として生きていこうと決意して帰化するのは一向に差し支えない。しかし、かつて本名を名乗っていた国への忠誠心に従って策動するようなことがあったらどうだろう。
◆「フェイクヒストリー」にご用心――ジェイソン・モーガンさん
2020-06-12 | 04-歴史・文化・社会
日本は、実証研究をもとにしたリアルヒストリーにかじを切っている。慰安婦問題では暴力によって無理やり女性を強制連行したなどと嘘の証言が、現代史家の調査などで否定された。一面的に日本を悪く描く「自虐史観」を見直す動きも進められてきた。学校現場を支配していた日教組の力が和らぎ、昔の東大、京大などのリベラルやマルクス主義者の影響が弱くなって、健全な日本史が学校や大学で教えられるようになっている。まだ足りない面はあるが、日本のまともな歴史家の取り組みは世界の模範にもなると思う。
◆悪魔の思想 《 大塚久雄――近代日本の達成を零(ゼロ)と決めつける冷酷な裁定 》
2020-06-12 | 04-歴史・文化・社会
日本の近代史を批判したり弾劾したり嘲弄(ちょうろう)したりわが国を蔑(ないがし)ろにした論客は無数にいます。しかし、近代日本の達成を情(なさけ)容赦なく零(ゼロ)と決めつける、これほどまでに冷酷な裁定は、ひとり大塚久雄の比類なき独創でありましょう。1章でも述べたとおり、「近代科学成立の基盤たる合理性も見出されない」という峻厳きわまる断罪は、典型的な一例です。
◆真理のひびき 《 人は自己のために活きると同時に 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/ea9ab2250df5cff1610fdb2f71e24987
私もかつてインド哲学の研究中、こういわれたことがある。「君は朝から晩まで自分の病苦ばかりを苦悶しているが、たまには人のことも考えたらどうだ?」と。その当時の私は人のことを考える気持ちなどいささかもないくらいに、自分の病苦に苦しんでいたものだから、「病が恢復してから人のことも考えましょう」と平然としていったものである。
◆活眼 活学 《 他事(よそごと)と自分自身のこと 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/db1beabc9915a4e16e58dcfbf44bcd7c
世界歴史の中でも類まれな大宰相といわれた耶律楚材(やりつそざい)という蒙古の大宰相がある。50幾歳のジンギスカンが20そこそこの耶律楚材に一見して惚れこんだという大人物である。蒙古建国はほとんどこの人に依った。あの剽悍な蒙古の君臣を30年にわたってしっかりと把握して指導した人だ。
◆人間学 《 爵禄は得易く、名節は保ち難し 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/10985d254e6e16de99546a1f2c6cec22
人間はどうも終わりになるとあわてだす。古来、「全節」〈節を全うす〉ということが重んぜられるのは、晩年ほど、万事に執着が強くなって、人間のあさましさが露呈しがちになるからである。アランの痛烈な一言がある。「青年は恋愛を欲しがり、壮年は地位を欲しがり、老人は貪欲になって、地位も金も名誉もすべて欲しがる」。
◆こころのチキンスープ 《 名詞と副詞のお勉強 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/2081a0b3f9e4e55023e74b6f8185286a
数年前のことでした。ある公立学校の教師が、長期入院している子どもたちの訪問指導にあたることになりました。彼女の仕事は、退院して登校したときに勉強についていけるよう、子どもを個別に指導することでした。
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