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 「東京裁判史観(自虐史観)を廃して本来の日本を取り戻そう!」
    そう願う心が臨界質量を超えるとき、思いは実現します。
 ( 心が臨界質量を超えるとは → http://tinyurl.com/5kr6f )
   ( 東京裁判史観とは → https://tinyurl.com/ugz9qah )
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         心が臨界質量を超えるメルマガ
           『 心 超 臨 界 』
        読者:398人 / 発行人:渡部義明

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★【水間条項TV】『スクープ!厚生労働省がコロナ患者の「国籍」を隠せと指令した「動かぬ証拠」』https://www.youtube.com/watch?v=k96zGNP1Ai4
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《 いま注目の論点 》
★コロナ禍で見えた中国の正体――阿比留瑠比さんhttps://tinyurl.com/yckd8a8p
★ご破算にされた台湾政策――石平さんhttps://tinyurl.com/yb76mn7k
★空白を中国に埋めさせるな――石井聡さんhttps://tinyurl.com/y7ld69pf
★香港 一国二制度は崩壊した――藤本欣也さんhttps://tinyurl.com/y8fmcrmm
★中国 微笑外交の陰に牙――櫻井よしこさんhttps://tinyurl.com/ybxxrkhl
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    東京裁判史観(自虐史観)を廃して誇りある日本を取り戻すために
     R2.06.05 『心超臨界』電脳筆写ブログ過去24時間
          昨日のブログ訪問者: 1371人
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◆不都合な真実 《 日本人の知恵と頭脳 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/9970da8208f634795c45d17ce5160800
日本に安全な原発を期待してきた世界は戸惑う。スリーマイルもチェルノブイリも1基でぶっ飛んだ。日本は4基同時なのに見事にマネージした。おまけにもとは欠陥の象徴GE製。まるで神業だ。日本はそれを誇ろうともせず逆に馬鹿な新聞や政治家が原発を潰せと喚き回る。次世代のエネルギー政策は日本抜きでは考えられない。IAEA も含め世界は本気で民主党政権の言う愚かな脱原発論を怒っている。


◆悪魔の思想 《 坂本義和――朝鮮戦争は「解放戦争」なのか 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/e26ed7fcecdf75de15c02f5b7ed0f63b
朝鮮戦争の口火を切ったのは南であるなどと真赤な嘘を言い張る卑怯な輩(やから)に較べて、坂本義和はまことに堂々としているではありませんか。この人は北朝鮮が「用意周到に戦争の準備をしていたということは間違いない」と言いきります。戦争は戦争でも「解放戦争」であるなら、どれほど理不尽に攻めこんでも宜しいし、いかに暴虐のかぎりをつくしてもよいのです。日本がまだ「解放」されていないのを口惜しがる坂本義和の歯ぎしりが聞こえてくるようではありませんか。


◆コロナ禍で見えた中国の正体――阿比留瑠比さん
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/01a61c1b83b417c279537f5142a669dc
日本の政界は長年、「親中派だけで、親米派はいない」(米軍高官)といわれ、日中友好至上主義にとらわれてきたが、最近はさすがに変わってきた。「コロナ禍でも、沖縄県の尖閣諸島沖で領海侵入を繰り返し、日本の漁業者を追尾し威嚇する暴挙に出ている中国のどこが国際協調なのか、日中友好なのか」。2日の参院財政金融委員会では、自民党の有村治子氏がこう問いかけていた。こうした当たり前の議論が、さらに活発化することを期待したい。


◆真理のひびき 《 日常生活を行う際 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/d2c649f1719cd7d1b9113e9585eeea98
私がことさらに敢て皆さんに熱奨したいことは、前掲の箴言の通り、日常生活を行う際、できる限り善なることを行おうとするのは、第一に善なるものを理屈やかつまたそのときどきの自己感情で判定するよりは、一番率直明快な絶好手段は、自己のそのときの言動が普遍的妥当性をもっているか、あるいは否かを考慮の焦点とすることである。


◆活眼 活学 《 理にかなう起居動作の作法 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/271e1f9511c83535fd7fdb893a600feb
日常の起居動作を見ましても、西洋人は分析的・外面的に行動します。東洋人は統一的・含蓄的に動きます。前述のように、西洋の住宅は大自然の中から人間の住まいを分離したものでありますから、この西洋住宅に生活いたしますと、戸外運動というものが必要になってきます。日本の住宅は今申しましたように、大自然と融合、合体させることを念としておりますから、


◆人間学 《 トーマス・モアのユーモア 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/f9b088a7b62906cf8569d5d8a6d033c8
何時の世にもあることだが、社会的に身分の高い男がある事件に問われた。そして、これまた何時の世にもあることだが、その男は罪を逃れようとして判事の買収にかかった。判事はトーマス・モアであり、贈られた品物は絢爛(けんらん)と輝く銀の豪華な壺であった。


◆こころのチキンスープ 《 チャーリー・ブラウン 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/57ea3e109058c075205542933a6ab74e
そこでスパーキーは、マンガで自伝を描こうと決めた。子ども時代の自分、いつも負けてばかりでぱっとしない少年を描いた。このマンガのキャラクターは、やがて世界中で有名になる。スパーキーにとっては、何をやっても失敗ばかりしている少年は自分、チャールズ・シュルツ自身だった。そのマンガの名は、『ピーナッツ』。

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