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「宮崎正弘の国際情勢解題」
令和2年(2020)4月28日(火曜日)
        号外  
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   ●5月1日発売予定    ●予約受付中です
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宮崎正弘『「コロナ以後」中国は世界最終戦争を仕掛けて自滅する』(徳間書店)
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https://www.amazon.co.jp/dp/4198651167

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 「中国を放棄せよ」というのが本書の基調です
嘗て石橋湛山は『満州放棄論』を訴え、世間から総スカンだった。
 当時の日本は満州、朝鮮、そして台湾に莫大な投資をなし、開拓団から満鉄、既存の秩序、利権、人員配置などにとらわれすぎて、撤退どころか、泥沼に嵌り込んでいた。
 ソ連が攻め込み、大虐殺のはてに、日本の投資はすべて放棄されられた。
似ていないか?

 中国は武漢コロナによって世界から糾弾されているが、一切の謝罪がないばかりか、責任を他人になすりつけ、マスク外交を展開して開き直る。だが、怒り心頭のアメリカは中国を相手に賠償請求訴訟を始めた。
 こんなときに未だ中国投資を拡大している日本企業がある!

世界は恐慌状態、しかも感染は拡大している。
日本経済はどうなるのか、米国はあたらしいイノベーションで、世界経済を導けるのか。それとも中国がヘゲモニーを握るのか? 最新情報を網羅し、世に問う!

 (予約受付中。定価1650円。アマゾンから予約の方は後日、最新情報にアクセスできる特典があります)。
 ★大型書店の休業が続いており、取り次ぎに新刊本が滞貨しています。「アマゾン」か「楽天」か、或いは「代引き」で。
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  ●宮崎正弘の最新刊   ●宮崎正弘の最新刊   ●宮崎正弘の最新刊 
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 ★大型書店の休業が続いており、取り次ぎに新刊本が滞貨しています。「アマゾン」か「楽天」か、或いは「代引き」で。
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宮崎正弘『新型肺炎、経済崩壊、軍事クーデターで、さよなら習近平』(ビジネス社)
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 「イカロスの翼」は、太陽に近付いたため翼が焼けてバラバラになり、墜落した。
──習近平ひきいる中国経済は「イカロスの翼」だ。
  銀行倒産、社債デフォルト、大量失業は、コロナ発生前から中国で進行していた。
──世界中で「一帯一路」が挫折して、工事現場では反中国運動、そして国際金融界では中国への不信が増大していた。
??国賓訪日延期、全人代延期、五中全会も開催できない。「さようなら、習近平」!
https://www.amazon.co.jp/dp/4828421769/

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渡邊哲也 v 宮崎正弘『コロナ大恐慌中国を世界が排除する』(ビジネス社)
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重版出来! ★アマゾンの中国部門でベストセラー第一位!
(日本経済新聞4月26日付けカラー広告をご覧下さい)。
https://www.amazon.co.jp/dp/4828421777/
グローバリズムとは世界経済の「中国依存」だったのではないか。
コロナ危機で露呈したのは世界が、中国を排除したくても簡単にはできない。
中国と共倒れになるのはどこか、あの企業は逃げ切れることができるのか。
日本にとっても企業にとっても正念場を迎えた。  

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渡邊惣樹 vs 宮崎正弘 『戦後支配の正体 1945-2020
   ──戦後史観の闇を歴史修正主義が暴く』(ビジネス社)
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https://www.amazon.co.jp/dp/4828421734/

   ──世界史、とりわけ戦後史はいまだ解明されないミステリーに包まれている。
   ヤルタ密約、ポツダム密約はルーズベルトの不覚、チャーチルの阻害
そしてスターリンの高笑い。誰がソ連帝国の膨張を許し、誰が中共を作ったのか?
 このシリーズの第1作は、宮崎正弘 v 渡邊惣樹『激動の日本近現代史 1852-1941』(ビジネス社)
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https://www.amazon.co.jp/dp/B07G8TGBT2/ref=dp-kindle-redirect?_encoding=UTF8&btkr=1



絶賛発売中 (韓国版翻訳も大反響!)
 宮崎正弘 v 田村秀男『中国発の金融恐慌に備えよ!』(徳間書店)
https://www.amazon.co.jp/-ebook/dp/B07N2V8CL8

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 高山正之 v 宮崎正弘『世界を震撼させた歴史の国 日本』(徳間書店)
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 (残部僅少。海外読者にはキンドル版があります)
──縦横無尽に「白村江」から「大東亜戦争」までの日本史の裏側を討論!
   「古来から日本はすごい外交力の国だった」(高山正之)
   「無法国家に取り囲まれたいまこそ断固たる国家意思を示せ」(宮崎正弘)
https://www.amazon.co.jp/dp/4198650306/

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<<宮崎正弘・歴史評論シリーズ>>
『神武天皇以前──縄文中期に天皇制の原型が誕生した』(育鵬社、1650円)
https://www.amazon.co.jp/dp/459408270X/
『明智光秀 五百年の孤独』(徳間書店 定価1650円)
 https://www.amazon.co.jp/dp/B07PWLGXRS/
『吉田松陰が復活する』(並木書房、1620円)
『西郷隆盛 ──日本人はなぜこの英雄が好きなのか』(海竜社、1650円)

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<< 宮崎正弘のロングセラーズ >>
『CHINAZI(チャイナチ) 崩れゆく独裁国家・中国』(徳間書店、1540円)
『世界から追い出され壊れ始めた中国』(徳間書店、1430円)
『地図にない国を行く』(海竜社。1760円)
『「火薬庫」が連鎖爆発する断末魔の中国』(ビジネス社、1540円)
『日本が危ない!  一帯一路の罠』(ハート出版。定価1650円)
『AI管理社会・中国の恐怖』(PHP新書。967円)

<< 宮崎正弘の対談シリーズ >>
宮崎正弘 v 渡邊哲也『2019年 大分断する世界』(ビジネス社)
宮崎正弘 v 河添恵子『中国、中国人の品性』(ワック)
宮崎正弘 v 石 平『こんなに借金大国・中国   習近平は自滅へ!』(ワック)
宮崎正弘 v 宮脇淳子『本当は異民族がつくった虚構国家 中国の真実』(ビジネス社)
宮崎正弘 v 西部 邁『アクティブ・ニヒリズムを超えて』(文藝社文庫) 
宮崎正弘 v 渡邊惣樹『激動の日本近現代史 1852-1941』(ビジネス社)
宮崎正弘 v 藤井厳喜『米日露協調で、韓国消滅!中国没落!』(海竜社)
宮崎正弘 v 室谷克実『米朝急転で始まる中国・韓国の悪夢』(徳間書店)
宮崎正弘 v 福島香織『世界の中国化をくい止めろ』(ビジネス社)
宮崎正弘 v 馬渕睦夫『世界戦争をしかける市場の正体』(ビジネス社)
宮崎正弘 v 小川榮太郎『保守の原点』(海竜社)
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宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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