「東京裁判史観(自虐史観)を廃して本来の日本を取り戻そう!」
    そう願う心が臨界質量を超えるとき、思いは実現します。
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         心が臨界質量を超えるメルマガ
           『 心 超 臨 界 』
        読者:409人 / 発行人:渡部義明

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《 いま必見のネットチャンネル 》
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 日本のメディアが報道しない情報最前線が見えてきます。
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《 いま注目の論点 》
★激化する中台「防疫外交」合戦――矢板明夫さんhttps://tinyurl.com/vlfrx6q
★台湾のコロナ対策と後藤の遺訓――井上和彦さんhttps://tinyurl.com/yx6r6tpw
★信頼に足る隣人と協力を――産経新聞https://tinyurl.com/u8jgabx
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        R2.04.09 電脳筆写ブログ過去24時間
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  本メルマガは電脳筆写ブログで過去24時間以内にアップした記事を紹介しています。興味のある記事がありましたら、ぜひアクセスしてみて下さい。


◆真珠湾攻撃の真実 《 リメンバー・パールハーバー 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/222805d16d14249374ced9db3db94c96
テキサスがまだメキシコの領土だった時代、入植したアメリカ人は1835年に独立戦争を起こし、劣勢となった米義勇兵たちは翌年、155人がサンアントニオのアラモ砦に立てこもって応戦したが、メキシコ軍によって壊滅させられました。この時、アメリカが掲げたのが「リメンバー・アラモ」の合い言葉です。


◆般若心経 《 仏教経典を理解するために 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/31fbb17ca5fbd8c7ba1af0d4ca63d174
不思議なことに、広い意味での詩(ポエム=和歌・俳句・漢詩など)に関心のある人は、経典の理解が早いようです。詩情(ポエジー)は実証できるものではなく、感性による体験であるところに、宗教情緒の体験と通じ合うものがあるからでしょう。私が、仏教経典を理解する一助として文学作品、とくに詩を学ぶようにすすめるゆえんです。


◆向上心 《 「陽のあたる道」を見つける人、見つけられない人 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/9232fa27e45a3e49e69e940ff9c58b87
人生には、考え方しだいで常に二つの面がある。陰(いん)を選ぶか陽(よう)を選ぶかである。この選択を行なうにあたって、われわれは意志の力を働かせ、幸福になるか不幸に甘んじるか、そのどちらかの習慣を身につけていくのである。努力すれば、物事の暗い面ではなく明るい面だけを見ようとする性格を伸ばすことも可能なのだ。灰色にたれ込める雲が頭上をおおっていても、その裏側に輝く光を見落とさないようにしっかりと目を開くことだ。


◆道をひらく 《 あいさつをかわす 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/a20b9ad894a9263ea917a2544d4965b4
だれが考え出したのでもない。私たちの遠い先祖から伝わってきたこのあいさつというものは、いわばおたがいの毎日の暮らしの潤滑油(じゅんかつゆ)とでもいった尊い働きを果たしているのである。“お寒うございます”と言ったところで暖かくなるわけではなし、というのは落語の中の話だけにしたいものである。


◆不都合な真実 《 逆・教育勅語 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/85c388e39d6629fe3d0654abb736a022
世の中には、実物を見ないで思い込みだけで決めつける人がいます。「教育勅語は危険思想だ~」というような人たちです。でも「何がどう危険なのか?」と聞いたら、「学校でそう習った」「世間でそう言われている」「何となく危険」と、結局ここでも「なんとなく」の登場です。


◆悪魔の思想 《 丸山眞男――なにが「ピン」で、なにが「キリ」なのか 》
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/c21e1dbe1fbdc8d2e18a513d20cc6f83
「本来のインテリゲンチャ」なる者は、世間に偏在する律気で真面目な働(はたら)き人(びと)よりも、実は根性がねじくれひねくれていて、嫉妬心がひときわ猛(たけ)り狂う性質(たち)の悪い連中であることが現実に即して判ったから、今後は「本来のインテリゲンチャ」と「疑似インテリゲンチャ」などという人間尊重の精神に反する差別の論理を撤回しなければならぬ、と沈思したのか、そのあたりの事情をぜひとも知りたいと願う者は、私だけでありましょうか。


◆激化する中台「防疫外交」合戦――矢板明夫さん
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/fc3153c6ee9bd8c8c682a1ab52eddd38
「防疫外交」。台湾の政治関係者が最近、よく口にする言葉だ。4月1日、蔡英文総統は記者会見を開き、新型コロナウイルスの感染拡大が深刻な欧州各国などに対し、マスク1千万枚を含む医療物資の提供を表明した。人道支援との名目だが、その言葉の端々に中国への対抗意識がにじみ出ていた。

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