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----<人気記事ランキングTOP5(2019/11/21 22:30現在)>----------------

1.中国の「黒死病(ペスト)」と「みかんエイズ」今や中国は疫病大国!?
https://vpoint.jp/world/china/147850.html

2.同盟体制崩壊を意味するGSOMIA終了
https://vpoint.jp/world/korea/147856.html

3.中国、米大学で知的財産を窃盗
https://vpoint.jp/world/usa/147772.html

4.GSOMIA消滅目前で韓国メディアから悲鳴が上がる
https://vpoint.jp/world/korea/147697.html

5.まだまだ短い
https://vpoint.jp/politics/147767.html


----<今週の主な記事>------------

◆GSOMIA終了?

◎GSOMIA消滅目前で韓国メディアから悲鳴が上がる
 新宿会計士
https://vpoint.jp/world/korea/147697.html

 とくに米国政府は日韓GSOMIA破棄が米韓同盟そのものを危機にさらすとして強く反発しており、つい先週末も、マーク・ミリー米統合参謀本部議長、マーク・エスパー米国防長官という、制服組と政治家のツートップが相次いで韓国を訪問したほどです。ただ、結局これらの米国側の働きかけもむなしく、おそらく今週末で日韓GSOMIAが期限切れを迎えることがほぼ確実になりつつありますが、この問題を巡っては、当事者である米国、日本、韓国のそれぞれの動きを追いかけておくことは有益でしょう。

◎【セゲイルボを読む】同盟体制崩壊を意味するGSOMIA終了
https://vpoint.jp/world/korea/147856.html

 旧韓(大韓帝国)末の亡国の亡霊が復活したようだ。韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の終了は韓米日同盟体制の崩壊を意味する。20世紀初め大韓帝国を主導した偽善的・党派的な性理学は今日の虚偽的・左派的な従北主義に代替されている。

◎【ウィーン発コンフィデンシャル】文在寅大統領、歴史に汚点残すな!
 長谷川 良 (ウィーン在住)
https://vpoint.jp/world/korea/147617.html

 先輩記者が昔、「後日説明しなければ読者が理解できないようなコラムや記事を書くな」と言っていた。今回はその先輩の忠告を無視して、あえて説明を試みた。この欄で15日、「GSOMIA(日韓軍事情報包括保護協定)破棄撤回へのシナリオ」を書いたが、批判を受けた。多くのコメントの指摘はある意味で正しいと受け取っている。

◎【きょうの主張】GSOMIA破棄撤回へ韓国に再考求む
https://vpoint.jp/opnion/editorial/147570.html

◆香港デモ

◎香港市民は民間軍事会社を雇うべきだ
 上岡 龍次
https://vpoint.jp/column/147708.html

 香港デモは長期化。香港警察は催涙弾を無差別に使うので、市民まで催涙ガスで苦しんでいる。さらに香港では毎月変死者が発生。香港市民は香港警察の関与を疑うまで状況が悪化している。香港の法治は日々悪化しており、市民は生命を守ることが困難になっている。

◎香港デモ対応 にらむ米中
 山崎洋介
https://vpoint.jp/world/usa/147832.html

 米上院は19日、香港の自治と人権の擁護を目的とする「香港人権・民主主義法案」を全会一致で可決した。「一国二制度」に基づく香港の自治が機能しているかどうか米政府に毎年検証を求めるとともに、人権侵害に関わった中国政府関係者へ制裁を可能にする内容。香港のデモを支持し、中国政府の介入を牽制(けんせい)するのが狙いだ。

◎香港デモ、逮捕と発砲相次ぐ[会員向け]
 深川 耕治
https://vpoint.jp/world/china/147514.html

◆インタビュー

◎明智光秀を祀る御霊神社[会員向け]
 御霊神社宮司 足立 常秋氏に聞く
https://vpoint.jp/opnion/interview/147535.html

 来年の大河ドラマ「麒麟がくる」の主人公は戦国の知将・明智光秀。本能寺の変で主君・織田信長を討ったことから逆臣とされてきたが、近年、その功績が再評価されつつある。光秀の前半生は謎に包まれているが、信長の家臣の中で初の一国一城の主(あるじ)となるなど出世頭だったことは事実。光秀が平定した丹波では、善政の君主として今でも敬愛する市民が多い。中でも光秀公を祀(まつ)る京都府福知山市の御霊神社を訪ね、足立常秋宮司に話を伺った。
(聞き手=フリージャーナリスト・多田則明)


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◆韓国・北朝鮮

◎【セゲイルボを読む】大学授業料の凍結
https://vpoint.jp/world/korea/147863.html

 「桜の花が咲く順序に従って大学が滅びる」という言葉が教育界に広まってから久しい。相対的に競争力が劣る地方大学から始まって首都圏の大学へという順に倒産するのではないかという憂慮だ。

◎【月刊中央】韓国の最新「広場の政治学」[会員向け]
 岩崎 哲
https://vpoint.jp/world/korea/147582.html

 「書を捨てよ、町へ出よう」と寺山修司は言った。最近のソウル市内を埋めるデモ群衆を分析してみると、若者が少ないことが分かった。若者は何処(いずこ)へ行ったのだろうか。

 ・国(チョグク)氏の法務長官就任と家族疑惑をめぐって、韓国メディアが「国が分裂した」というほど韓国社会は二分して対立した。一方がソウル中心地の光化門広場で・国追及集会を行えば、他方は検察庁がある江南の瑞草洞で・国支持デモを繰り広げた。それぞれが「300万人」「200万人」と数を競い合った。これを韓国では「広場政治」という。


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◆北米・中南米

◎中国、米大学で知的財産を窃盗
 山崎洋介
https://vpoint.jp/world/usa/147772.html

 米上院の委員会は18日、報告書を発表し、米政府から研究費を得ている中国人研究員らが、米大学・研究機関から知的財産を盗み出していると警告。その結果、米国民の税金が中国の経済、軍事力を高めることに利用されていると非難した。

◎【ワシントン発 ビル・ガーツの眼】ロシアの違反で新たな火種、米はオープンスカイ条約離脱か[会員向け]
https://vpoint.jp/column/billgertz/147572.html

 トランプ米政権は1992年に締結した「オープンスカイ条約」にロシアが違反しているとして離脱する計画を進めている。
ロシアとの中距離核戦力(INF)全廃条約が失効したばかり。両国間の緊張が高まるのは必至だ。

◎【Viewpoint】米の「航行の自由」作戦の意義[会員向け]
 日本大学名誉教授 小林 宏晨
https://vpoint.jp/opnion/viewpoint/147742.html

◎【Viewpoint】1年を切った米大統領選挙[会員向け]
 エルドリッヂ研究所代表 政治学博士 ロバート・D・エルドリッヂ
https://vpoint.jp/opnion/viewpoint/147620.html


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◆中国

◎中国の「黒死病(ペスト)」と「みかんエイズ」今や中国は疫病大国!?
 孫向文
https://vpoint.jp/world/china/147850.html

 今回は日本の皆様にとっても、決して「対岸の火事」ではない「疾病」が隣国中国で発症しましたので、そのニュースをお伝えします。今月12日、中国のメディアの報道によりますと、内モンゴル出身の中国人2人が、肺ペスト(黒死病)と診断されました。このニュースは日本のメディアでも報道されました。
しかし、日本の報道はあくまでも中国メディアの転載で、情報は非常に不透明です。

◎【Viewpoint】中国の「威圧と検閲」に抗う意味[会員向け]
 東洋学園大学教授 櫻田 淳
https://vpoint.jp/opnion/viewpoint/147834.html

 「北海道新聞」(10月24日配信)記事は、北海道大学で教授職を務める中国近代史研究者が、その事由を開示されないまま、9月上旬に訪問先の上海で中国当局に拘束されていたことを報じた。この一件は、日本の「知の世界」に衝撃を与えている。


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◆政治

◎【きょうの主張】首相在職歴代最長、初志貫徹し憲法改正の実現を
https://vpoint.jp/politics/147764.html

 安倍晋三首相の通算在職日数が20日、2887日となり、20世紀初頭に3…

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