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----<人気記事ランキングTOP5(2019/10/11 10:00現在)>----------------

1.玉城デニー知事、受注業者と癒着疑惑で窮地に
https://vpoint.jp/okinawa/145376.html

3.元受刑者らの告発!「虫けら同然の扱い」「民族浄化」の惨状
https://vpoint.jp/world/china/145426.html

3.即位礼正殿の儀はなぜ10月22日なのか
https://vpoint.jp/column/144490.html

4.今こそ文大統領は・氏去就で決断を
https://vpoint.jp/world/korea/145439.html

5.国会代表質問での枝野氏の「3点セット」追及をなぞった朝・毎の社説
https://vpoint.jp/politics/145431.html


----<今週の主な記事>------------

◆新閣僚インタビュー

◎「復興五輪」、各地に勇気を 橋本五輪相
https://vpoint.jp/politics/145380.html

 橋本聖子五輪担当相は、時事通信などのインタビューに応じ、「復興五輪」と位置付ける2020年の東京五輪・パラリンピックを成功させることで、全国各地で頻発する災害の被災地にも希望を届けたいとの抱負を語った。「オールジャパン」で取り組む重要性も強調した。主なやりとりは次の通り。

◎教員養成、見直し意欲 萩生田文科相
https://vpoint.jp/politics/145313.html

 萩生田光一文部科学相は、時事通信などのインタビューで、教員養成の在り方について「教職課程を取って、社会に出て1年目に教壇に立つのが本当にいいのか」などと述べ、見直しに意欲を示した。主なやりとりは次の通り。


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◆・国疑惑

◎【セゲイルボを読む】今こそ文大統領は・氏去就で決断を
https://vpoint.jp/world/korea/145439.html

 また街頭だ。今度は二つに分かれた。3日ソウル光化門広場で・国法務長官辞退を求める保守陣営集会が、5日瑞草洞では“・国守護”と検察改革を叫ぶ進歩陣営の集会が開かれた。いわゆる“・国内戦”だ。国民は考えが違うという理由で言い争いをし、互いに排斥して敵対する、国が真っ二つになったという言葉を実感する。

◎不正疑惑の・韓国法相 「ポスト文在寅」の呼び声[会員向け]
 上田 勇実
https://vpoint.jp/world/korea/145367.html

 家族の不正疑惑で物議を醸している韓国の・国法相に次期大統領候補の呼び声が掛かり始めた。2022年の大統領選を念頭にした世論調査に・氏が名前を連ね、文在寅大統領はご意見番の左派系神父と・国氏を次期大統領に推すことで約束を交わしたのではないかとの見方も浮上。文政権が「・法相擁護」の姿勢を崩さない背景にはこうした政治的思惑が絡んでいる可能性が出てきた。


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◆韓国・北朝鮮

◎【セゲイルボを読む】参与連帯
https://vpoint.jp/world/korea/145450.html

 1994年9月10日に設立された参与連帯はわが国の代表的な市民団体だ。
市民が自発的な参与によって政治権力と経済権力を監視し、社会改革のための具体的な政策と対案を提示することを目的としている。初期には大株主の横暴に対抗して小口株主運動を繰り広げるなど、多くの役割を果たしてきた。

◎【地球だより】不買運動の“戦意”どこに?
https://vpoint.jp/world/korea/145336.html

 先日、知人の三十代OLと話をしていたら、韓国社会に広まった日本製品不買運動が話題に上った。感想を聞くと、あまり大きな声では言えないけれどと前置きしながら「実は私、ユニクロしか着ないんです」。だから今は「代替物のネットショッピングで急場しのぎをしている」のだそうだ。

◎北朝鮮の瀬戸際外交が失敗すると乞食外交
 上岡 龍次
https://vpoint.jp/world/korea/145310.html

 スウェーデンで10月5日、米朝実務者協議が行われた。北朝鮮は「アメリカが手ぶらで来た!」と怒り、アメリカは「良い議論が出来た」と相反する結果に終わった。これはアメリカが北朝鮮の手口を知っているので、非核化交渉を強気で継続できる。北朝鮮は派手なことをしているが、アメリカは北朝鮮の手口はお見通しなのだ。

◎【ウィーン発コンフィデンシャル】「ホテル・アム・パークリング」の話
 長谷川 良 (ウィーン在住)
https://vpoint.jp/world/korea/145436.html

 同ホテルには、死者115人を出した大韓航空機爆発テロ事件(1987年11月28日)の2人の北朝鮮工作員、金勝一と金賢姫の2人が1987年11月、5日間、宿泊している。2人の北朝鮮工作員はウィーンからベオグラードへ旅立つが、ウィーンでは大韓航空858便爆発後の逃避のための航空チケットを購入する一方、ウィーン旅行をする日本人親子の役割を演じていた。


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◆北米・中南米

◎トランプ氏弾劾審議入り決定、民主党に不利との見方も
 山崎洋介
https://vpoint.jp/world/usa/145463.html

 2020年の米大統領選まであと1年余りとなった。トランプ大統領(73)にウクライナ疑惑が浮上したことを受け、野党民主党は弾劾に向け舵(かじ)を切ったが、これが大統領選では裏目に出る可能性もある。同党ではこれまで指名争いのトップを走ってきた中道派のバイデン前副大統領(76)に代わり、急進左派のウォーレン上院議員(70)が勢いを見せている。来年2月に始まる同党予備選に向けた今後の選挙戦の行方を探った。

◎【ワシントン発 ビル・ガーツの眼】中国武警になりすましの男逮捕、中国政
府が関与か[会員向け]
https://vpoint.jp/world/usa/145155.html

 米カリフォルニア州警察は、同州アーバインで中国人民武装警察(武警、PAP)の記章を付けた車に乗り、中国警察になりすましていた事例が少なくとも2件、発生したとして捜査している。

◎【アメリカ保守論壇】事実に基づく自由な捜査を[会員向け]
 マーク・ティーセン
https://vpoint.jp/world/usa/145275.html

 反トランプ派は、トランプ大統領がオーストラリアの首相に、モラー特別検察官による捜査のきっかけをめぐる米司法省の捜査への協力を求め、バー司法長官が国外に出向いて、捜査に協力するよう外交・情報当局者らに要請したと非難している。ニューヨーク・タイムズ紙は、トランプ氏がまた「ハイレベルの外交を使って、個人的な政治利益を追求している」と指摘した。

◎【地球だより】都市に来たコンゴウインコ
https://vpoint.jp/world/usa/145446.html


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◆中国

◎元受刑者らの告発!「虫けら同然の扱い」「民族浄化」の惨状
 孫向文
https://vpoint.jp/world/china/145426.html

 中国の新疆ウイグル自治区に関する人権問題の取材と報道をスルーしてる日本の主要マスメディア。日本人の皆様は、この近隣国で発生してる悲惨な事情を知らないと、加害者である中国共産党が日本中で行っている経済と政治の工作活動の浸透への危機感が薄められてしまうことになりますので、どうぞご注意ください。

◎【パトリオットTV】なぜ先鋭化?香港事態 中国は力で呑み込むか
https://vpoint.jp/video/145255.html

 香港デモでは警察官がデモ隊の高校生に発砲して、衝突が先鋭化している。
警官が市民を撃つという異常事態だ。中国は香港をどうしようとしているのか。
四中全会以降、何が起こってもおかしくない。台湾総統選への影響など、池永達夫編集委員に聞いた。

◎「マスクを着ける権利ある」香港デモ覚悟の抗議
 又吉 康隆
https://vpoint.jp/column/145331.html

 「これまで香港では、平和的なデモで民主化や自由を訴えてきた。でも政府
は対応してくれず状況は悪化するばかり。だからこうした行動に出るほかなかった」


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◆アジア・オセアニア

◎【Viewpoint】公平さ欠くカシミール報道[会員向け]
 拓殖大学国際日本文化研究所教授 ペマ ギャルポ
https://vpoint.jp/world/asia/145442.html

 私は…

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