「東京裁判史観(自虐史観)を廃して本来の日本を取り戻そう!」
そう願う心が臨界質量を超えるとき、思いは実現します。
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心が臨界質量を超えるメルマガ
『 心 超 臨 界 』
読者:410人 / 発行人:渡部天真
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《 いま注目の論点 》
★改憲消極論 山口代表にうんざり――阿比留瑠比・論説委員兼政治部編集委員
【「阿比留瑠比の極言御免」産経新聞 R01(2019).08.22 】https://tinyurl.com/y4nvex5o
★“盟友”を見捨てる習政権――矢板明夫・外信部次長
【「矢板明夫の中国点描」産経新聞 R01(2019).08.21 】https://tinyurl.com/yyoq3ajz
★[令和の8月に思う]この御代に英霊達の名誉回復を――小堀桂一郎・東京大学名誉教授
【「正論」産経新聞 R01(2019).08.15 】https://tinyurl.com/yxl83yj5
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◆ R01.08.23_#2967 考えるヒント:行動
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どんな場合にも 慌てない人となるには
平素の言動を 出来るだけ 落ちついて行う様心がけるべきである
In order that we may not be disconcerted in any event, we should try to be as self-possessed as possible in our speech and behavior at ordinary time
[ 中村天風師 ]
■8月26日(月)
自分の人生をきょう切り替えよ
未来に賭けることなく遅れずにいま行動せよ
( シモーヌ・ド・ボーヴォワール )
Change your life today.
Don't gamble on the future, act now, without delay.
( Simone de Beauvoir )
■8月27日(火)
自己はすでに作られたものではなく
行動を選択することを通じて連続的に形成されるものである
( ジョン・デューイ )
The self is not something ready-made, but something in continuous formation through choice of action.
( John Dewey )
■8月28日(水)
信じて行動すること
あたかも失敗するなど不可能なことのように
( チャールズ・ケタリング )
Believe and act as if it were impossible to fail.
( Charles Kettering )
■8月29日(木)
新しい行動をとれば新しい力がつく
( リチャード・L・エバンス )
The undertaking of a new action brings new strength.
( Richard L. Evans )
■8月30日(金)
考えることはたやすく、行動することは難しい
そして、自分の考えを行動に移すこと
これが世の中で最も難しいことである
( ゲーテ )
Thinking is easy, acting difficult, and to put one's thoughts into action, the most difficult thing in the world.
( Johann Wolfgang von Goethe, German poet, 1749-1832 )
■8月31日(土)
行動は人を作りもし、壊しもする
人は自らの行為から生まれた子供なのである
( ヴィクトル・ユーゴー )
Our acts make or mar us, we are the children of our own deeds.
( Victor Hugo )
■9月1日(日)
行動は思考から生まれるのではない
責任をとるという覚悟から生まれるのだ
( ディートリッヒ・ボンヘッファー )
Action springs not from thought, but from a readiness for responsibility.
( Dietrich Bonheoffer, German theologian, 1906-1945 )
●どんな場合にも 慌てない人となるには
『真理のひびき』http://tinyurl.com/amm7h4
【 中村天風、講談社 (1996/7/18)、p190 】
多くいうまでもなく、人間というものは男女の別なく、いかなる場合にもその人生に活きる際、慌ててはいけないのである。
というのは、人生に生ずる錯誤や過失というものは、その原因が、心が慌てたときに多いからである。
慌てるというのは、またの名を周章狼狽(しょうしょうろうばい)というが、これは心がその刹那放心状態に陥って、行動と精神とが全然一致しない状態をいうのである。
心がこうした状態に陥った時というものは、意識は概ね不完全意識になっているのである。
いいかえると、心があってもなきに等しい状態になるのである。
だから、さまざまの過失や錯誤が生ずるのも当然である。
そしてそういう心になると、時には笑えない滑稽ともいうべきミステークさえ行うのである。
たとえば、手にもっているのを忘れてその物品を紛失したと早合点して、大騒ぎして捜すなどという、常識ではとうてい考えられない珍芸さえ演出するのである。
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日本が東京裁判史観の呪縛から解き放たれるために
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★「WGIPの洗脳にかかったままの日本」https://tinyurl.com/y2wwx2dw
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