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┃THE STANDARD JOURNAL~アメリカ通信~┃ http://www.realist.jp
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├ 2019年6月20日 歴史は国民が知らないうちに作られる?- While you are sleeping.
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【Youtube動画公開】
▼衆参ダブル選挙!?ところで、次の選挙でどんな政治家を選べばよいの?…。
着実に地道なお仕事をしてくれる代議士を国政へ。
|山岡鉄秀(@jcn92977110) & 和田憲治(OTB代表)のTSJ1
https://youtu.be/djrL2fXgQA8
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全世界のアメ通読者の皆様、山岡鉄秀です。
先日、衛藤晟一内閣総理大臣補佐官とゆっくりお話する機会を得ました。
実は、私がかつて豪州で慰安婦像阻止活動に取り組んでいた際に最初に親身に話を聞いて下さった政府高官が衛藤補佐官でした。
今回久々にゆっくりお話を伺いながら、思ったことがありました。
歴史は国民が知らない間に動いてしまう、ということです。
私たちは日々、様々な媒体を通じて政治の動きを見ているつもりでいます。
ネットの発達で、自由闊達に議論する場も生まれました。
しかし、歴史を左右するような極めて重要な局面に国民が全く気付かないことも少なくありません。
たとえば、憲法改正。
平成5年に自民党が政権を失って下野したことがありました。
衝撃を受けた自民党は党の綱領を見直すことを決め、後藤田正晴氏が委員長になって、「綱領から憲法改正の旗を降ろす」ということを提案したそうです。
もともと、自主憲法制定が自民党の党是だったはずなのに。
この時、烈火のごとく反対したのはまだ新人だった3人の議員でした。
安倍晋三議員、故中川昭一議員、そして、衛藤晟一議員です。
後藤田正晴といえば、当時カミソリと恐れられた人。
しかし、この3人は「憲法改正を降ろしたらもう自民党ではありません!」と食い下がり、大激論の末に「最終的にはこれからの時代にふさわしい憲法をつくる」ということで折り合いをつけることに成功しました。
四半世紀前に、こんな局面があったことを知る国民は少ないでしょう。
拙書「新・失敗の本質」で言及したのですが、日本人は一度はめられた枠を自発的に破ることがとても苦手です。
憲法も、お上に授けられたものなのです。
もっとも、日本国憲法を授けたお上は占領軍だったわけですが。
戦後、日本の国力が右肩上がりに上昇している間は憲法の矛盾も看過できたかもしれませんが、平成の30年を経て弱体化した日本は虎視眈々と狙われています。
これ以上、国防から目をそらすことはできません。
それで安倍政権で憲法改正を目指しているわけですが、もし、四半世紀前のあのとき、自民党が憲法改正を綱領から外していたら、今日の議論さえできなかったかもしれないと思うとぞっとします。
あの時の3人の知られざる戦いが今日に繋がっているのです。
もうひとつ。
私は平成という時代は日本にとって、「平和な衰退」の時代であったと思いますが、思いがけず早く、新しい時代「令和」がやってきました。
かつて小渕官房長官が「平成」と書いた色紙を掲げ、今度は菅官房長官が「令和」を掲げると、日本中が祝福ムードで盛り上がりました。
この日本古来の伝統である「元号」が引き継がれていくことを、我々は「自然なこと」と受け止めています。
ところが、これもまた当たり前ではなかったのです。
実は、元号に関する取り決めは皇室典範に含まれていたのですが、敗戦後、GHQによってその部分が削除されてしまいました。
元号を規定する法律が無くなってしまったので、「昭和」は習慣的に使われていただけで、昭和天皇が崩御された後は、西暦だけになってしまう運命だったのです。
この時も、まだ市議会議員から県議会議員になったばかりの衛藤晟一議員が旗を振り、昭和五十二年に元号法制化を求める地方議会決議運動が始まりました。
地方から中央へという流れを作り出して、四十六都道府県、一六三二市町村で議会決議を達成。
それを背景に、昭和五十四年六月、ついに元号法が成立したのです。
もしこの運動が起こらず、元号法が無かったら、平成も令和も無かったわけです。
私たちが当たり前と思っていることが、全然当たり前ではなかった、という例ですね。
「歴史は夜作られる」というフレーズがありますが、このように、日本という国にとって決定的に重要なことが、実はほとんどの国民が知らないところで決まっていたりするわけなのです。
選挙では、どうしてもマスコミなどで露出度の高い有名議員が有利になりますが、私たちが本当に選ぶべきなのは、たとえ地味で目立たなくても、愚直に国益の為に命がけで頑張ってくれる人物だと思います。
そういう議員が増えることが、日本を存続発展させるために絶対に必要なことですから。
( 山岡 鉄秀 :Twitter:https://twitter.com/jcn92977110 )
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▼山岡鉄秀▼
AJCN Inc.代表・公益財団法人モラロジー研究所研究員
1965年、東京都生まれ。中央大学卒業後、シドニー大学大学院、ニューサウスウェールズ大学大学院修士課程修了。
2014年、豪州ストラスフィールド市において、中韓反日団体が仕掛ける慰安婦像設置計画に遭遇。
子供を持つ母親ら現地日系人を率いてAJCNを結成。
「コミュニティの平和と融和の大切さ」を説いて非日系住民の支持を広げ、圧倒的劣勢を挽回。
2015年8月、同市での「慰安婦像設置」阻止に成功した。
著書に、国連の欺瞞と朝日の英字新聞など英語宣伝戦の陥穽を追及した『日本よ、もう謝るな!』(飛鳥新社)、失われた30年の根源にある日本的思考の限界が敗戦、国際ビジネス失敗、外交敗北に通底することを指摘する『新失敗の本質』(育鵬社)。
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▼新・失敗の本質――「失われた30年」の教訓(育鵬社)
https://www.amazon.co.jp/dp/4594081908
▼日本を貶め続ける朝日新聞との対決 全記録
ケント・ギルバート (著), 山岡鉄秀 (著)
https://www.amazon.co.jp/dp/4864106592/
▼『日本よ、もう謝るな!』(飛鳥新社)
https://goo.gl/KfjLem
★『日本よ、情報戦はこう戦え!』(育鵬社)
https://www.amazon.co.jp/dp/4594080219/
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【日本エア野党の会(JAPAN HERB TEA PARTY)】
https://www.tea-party.jp/
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「エア野党」というのはロビー活動とシンクタンクと支援団体を足して三で割ったような、そんなイメージです。
本来、野党の役割は、政府与党の盲点を指摘し有効な代案を示すことであり、それぞれ一生懸命やっている政治家や役人個人を責めることではありません。
「お上に任せる」という日本人の習い性はそろそろ捨てなければなりません。
政治家や役人任せにせず、国民(有権者)が直接モニターし、不備があれば直接指摘していく仕組みが必要です。
ネットで穏やかにつながる日本の現状を憂う有権者の集い。
あの米国での「ティーパーティー運動」をマイルドにして、海外在住者も含めて緩やかに人と人をつなぐ・・・
そして、評論するだけではなく、実際に行動する。
心ある政治家や官僚に直接アプローチして問題の改善を図る。
どんなに地味でも、AからBに明確に変化させることが大切なのです。
今、目の前にある数々の問題に、現有のリソース(政党、政権、官僚機構など)で可能な限り効率的に取り組まなくてはなりません。
これは派手さのない地道で実務的な仕事ですが、日本全国(および海外)に、高い問題意識を持ち、この国の将来を憂いながらも、ひとりでどうしていいかわからない個人がたくさんいます。
ひとりで取り組むよりも、大勢の会員(有権者)と取り組む方がはるかに効果的なはずです。
在野の才能のある人々が今の日本の危機に際して覚醒し、まず出来ることから、最初の一石を投じなくてはなりません。
★『日本エア野党の会』入会はこちらから・・・
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先日、衛藤晟一内閣総理大臣補佐官とゆっくりお話する機会を得ました。
実は、私がかつて豪州で慰安婦像阻止活動に取り組んでいた際に最初に親身に話を聞いて下さった政府高官が衛藤補佐官でした。
今回久々にゆっくりお話を伺いながら、思ったことがありました。
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私たちは日々、様々な媒体を通じて政治の動きを見ているつもりでいます。
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しかし、歴史を左右するような極めて重要な局面に国民が全く気付かないことも少なくありません。
たとえば、憲法改正。
平成5年に自民党が政権を失って下野したことがありました。
衝撃を受けた自民党は党の綱領を見直すことを決め、後藤田正晴氏が委員長になって、「綱領から憲法改正の旗を降ろす」ということを提案したそうです。
もともと、自主憲法制定が自民党の党是だったはずなのに。
この時、烈火のごとく反対したのはまだ新人だった3人の議員でした。
安倍晋三議員、故中川昭一議員、そして、衛藤晟一議員です。
後藤田正晴といえば、当時カミソリと恐れられた人。
しかし、この3人は「憲法改正を降ろしたらもう自民党ではありません!」と食い下がり、大激論の末に「最終的にはこれからの時代にふさわしい憲法をつくる」ということで折り合いをつけることに成功しました。
四半世紀前に、こんな局面があったことを知る国民は少ないでしょう。
拙書「新・失敗の本質」で言及したのですが、日本人は一度はめられた枠を自発的に破ることがとても苦手です。
憲法も、お上に授けられたものなのです。
もっとも、日本国憲法を授けたお上は占領軍だったわけですが。
戦後、日本の国力が右肩上がりに上昇している間は憲法の矛盾も看過できたかもしれませんが、平成の30年を経て弱体化した日本は虎視眈々と狙われています。
これ以上、国防から目をそらすことはできません。
それで安倍政権で憲法改正を目指しているわけですが、もし、四半世紀前のあのとき、自民党が憲法改正を綱領から外していたら、今日の議論さえできなかったかもしれないと思うとぞっとします。
あの時の3人の知られざる戦いが今日に繋がっているのです。
もうひとつ。
私は平成という時代は日本にとって、「平和な衰退」の時代であったと思いますが、思いがけず早く、新しい時代「令和」がやってきました。
かつて小渕官房長官が「平成」と書いた色紙を掲げ、今度は菅官房長官が「令和」を掲げると、日本中が祝福ムードで盛り上がりました。
この日本古来の伝統である「元号」が引き継がれていくことを、我々は「自然なこと」と受け止めています。
ところが、これもまた当たり前ではなかったのです。
実は、元号に関する取り決めは皇室典範に含まれていたのですが、敗戦後、GHQによってその部分が削除されてしまいました。
元号を規定する法律が無くなってしまったので、「昭和」は習慣的に使われていただけで、昭和天皇が崩御された後は、西暦だけになってしまう運命だったのです。
この時も、まだ市議会議員から県議会議員になったばかりの衛藤晟一議員が旗を振り、昭和五十二年に元号法制化を求める地方議会決議運動が始まりました。
地方から中央へという流れを作り出して、四十六都道府県、一六三二市町村で議会決議を達成。
それを背景に、昭和五十四年六月、ついに元号法が成立したのです。
もしこの運動が起こらず、元号法が無かったら、平成も令和も無かったわけです。
私たちが当たり前と思っていることが、全然当たり前ではなかった、という例ですね。
「歴史は夜作られる」というフレーズがありますが、このように、日本という国にとって決定的に重要なことが、実はほとんどの国民が知らないところで決まっていたりするわけなのです。
選挙では、どうしてもマスコミなどで露出度の高い有名議員が有利になりますが、私たちが本当に選ぶべきなのは、たとえ地味で目立たなくても、愚直に国益の為に命がけで頑張ってくれる人物だと思います。
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▼山岡鉄秀▼
AJCN Inc.代表・公益財団法人モラロジー研究所研究員
1965年、東京都生まれ。中央大学卒業後、シドニー大学大学院、ニューサウスウェールズ大学大学院修士課程修了。
2014年、豪州ストラスフィールド市において、中韓反日団体が仕掛ける慰安婦像設置計画に遭遇。
子供を持つ母親ら現地日系人を率いてAJCNを結成。
「コミュニティの平和と融和の大切さ」を説いて非日系住民の支持を広げ、圧倒的劣勢を挽回。
2015年8月、同市での「慰安婦像設置」阻止に成功した。
著書に、国連の欺瞞と朝日の英字新聞など英語宣伝戦の陥穽を追及した『日本よ、もう謝るな!』(飛鳥新社)、失われた30年の根源にある日本的思考の限界が敗戦、国際ビジネス失敗、外交敗北に通底することを指摘する『新失敗の本質』(育鵬社)。
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そして、評論するだけではなく、実際に行動する。
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