「東京裁判史観(自虐史観)を廃して本来の日本を取り戻そう!」
そう願う心が臨界質量を超えるとき、思いは実現します。
( 心が臨界質量を超えるとは → http://tinyurl.com/5kr6f )
( 東京裁判史観とは → http://tinyurl.com/kkdd29p )
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
心が臨界質量を超えるメルマガ
『 心 超 臨 界 』
読者:406人 / 発行人:渡部天真
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
《 いま注目の論点 》
★自衛隊に甘えすぎではないか――阿比留瑠比・論説委員兼政治部編集委員
【「阿比留瑠比の極言御免」産経新聞 R01(2019).05.30 】https://tinyurl.com/y2rzkqyb
★訪日で見えた「深くて暗い川」――黒瀬悦成・ワシントン支局長
【「黒瀬悦成の米国解剖」産経新聞 R01(2019).05.29 】https://tinyurl.com/y6eots3y
★中国の核戦力 高まる兆し――古森義久・ワシントン駐在客員特派員
【「緯度 経度」産経新聞 R01(2019).05.28 】https://tinyurl.com/y6o8t4ld
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ R01.05.31 No.2909 考えるヒント:学ぶ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
前述したレイノルズと同じように、ミケランジェロも努力の大切さを固く信じていた。心の動きに従って自在にノミを操れるまで修練を積めば、頭に浮かんだいかなる構想でも大理石にそのまま表現できるようになる、と彼は主張した。
[ サミュエル・スマイルズ ]
■6月3日(月)
人生のあらゆるものが師となってあなたの前に出現する
注意を払って、迅速に学べ
( チェロキーインディアンのことわざ )
Everything in life comes to you as a teacher.
Pay attention. Learn quickly.
( Cherokee Saying )
■6月4日(月)
苦痛を伴わずに学ぶことはできない
( アリストテレス )
We cannot learn without pain.
( Aristotle, Greek philosopher, B.C. 384-322 )
■6月5日(月)
昨日から学び、今日を生き、明日を願う
大事なことは疑問をもつことをやめないこと
( アインシュタイン )
Learn from yesterday, live for today, hope for tomorrow.
The important thing is not to stop questioning.
( Albert Einstein )
■6月6日(月)
明日死ぬとして生きよ
永遠に生きるとして学べ
( マハトマ・ガンジー )
Live as if you were to die tomorrow.
Learn as if you were to live forever.
( Mahatma Gandhi, Indian religious leader, 1869-1948 )
■6月7日(月)
手本は人間が学ぶ学校であり
他からは何一つ学べない
( エドマンド・バーク )
Example is the school of mankind, and they will learn at no other.
( Edmund Burke )
■6月8日(月)
役に立つ学習をつねに求めよ
( ソポクレス )
Always desire to learn something useful.
( Sophocles )
■6月9日(月)
学習することはそれ自身が並はずれた報酬である
( ウィリアム・ヘイズリット )
Learning is its own exceeding great reward.
( William Hazlitt )
●私はいまでも学びつづける
『自助論』http://tinyurl.com/35kcbh
【 サミュエル・スマイルズ、三笠書房(2002/3/21)、p79 】
ミケランジェロは、疲れの色もみせず創作に熱中するタイプの人間だった。彼は同時代の芸術家の誰よりも長い時間を仕事に費やしたが、それができたのも彼自身の質素な生活習慣のおかげである。
ほとんど一日中制作に携わっているミケランジェロが必要としたのは、一切れのパンとグラス1杯のワインだけだった。床に就いても、たいていは夜中に起きだして、仕事のつづきに取りかかった。そんな時には、厚紙でつくった帽子にロウソクを立てて火をともし、その帽子をかぶって彫像を照らしながらノミをふるった。疲れ果てると服を着たまま眠り、疲労がとれるとすぐさま仕事に戻った。
ミケランジェロのお気に入りの作品の一つに、砂時計を持った老人が手押し車に乗っている像があるが、その砂時計には「私はいまでも学びつづける」という言葉が刻みこまれている。
芸術家の偉大な作品を見ても、そこに忍耐強い努力と長年の修業の跡を感じ取れる人間は少ない。確かにそれらの作品は、いとも簡単にごく短い期間でつくられたように思える。だがその陰には、想像を絶するほどの作者の苦しみが横たわっているのだ。
ある時、ベネチアの貴族がミケランジェロに自分の胸像を依頼した。彼は10日でその像をつくり上げ、代金として金貨50枚を請求した。貴族は「たかだか10日で仕上げた作品にしては法外な代金だ」と抗議した。だが、ミケランジェロはこう答えた。
「あなたはお忘れになっているのですよ。胸像を10日でつくり上げられるようになるまでに、私が30年間修業を積んできたということを」
彼のこのような姿勢の中にこそ、芸術はもとより人生そのものにおける成功の条件が隠されているのではなかろうか。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★お勧め情報【 拡散希望 】
日本が東京裁判史観の呪縛から解き放たれるために
「東京裁判史観」http://tinyurl.com/kkdd29p
「WGIPの洗脳にかかったままの日本」https://tinyurl.com/y2wwx2dw
「今も生きているプレス・コード」https://tinyurl.com/y5uycywx
「GHQ焚書図書」https://tinyurl.com/y4otxcaq
「公職追放が「敗戦利得者」を生み出した」http://tinyurl.com/mh4jyy6
「真珠湾攻撃の真実」http://tinyurl.com/h5knk88
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎このメルマガに返信すると発行者さんにメッセージを届けられます
※発行者さんに届く内容は、メッセージ、メールアドレスです
◎心が臨界質量を超えるメルマガ 『 心超臨界 』 のバックナンバーはこちら
⇒ http://bn.mobile.mag2.com/bodyView.do?magId=0000208880&l=byb0cf6024
◎心が臨界質量を超えるメルマガ 『 心超臨界 』 の配信停止はこちら
⇒ http://mobile.mag2.com/mm/0000208880.html?l=byb0cf6024
そう願う心が臨界質量を超えるとき、思いは実現します。
( 心が臨界質量を超えるとは → http://tinyurl.com/5kr6f )
( 東京裁判史観とは → http://tinyurl.com/kkdd29p )
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
心が臨界質量を超えるメルマガ
『 心 超 臨 界 』
読者:406人 / 発行人:渡部天真
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
《 いま注目の論点 》
★自衛隊に甘えすぎではないか――阿比留瑠比・論説委員兼政治部編集委員
【「阿比留瑠比の極言御免」産経新聞 R01(2019).05.30 】https://tinyurl.com/y2rzkqyb
★訪日で見えた「深くて暗い川」――黒瀬悦成・ワシントン支局長
【「黒瀬悦成の米国解剖」産経新聞 R01(2019).05.29 】https://tinyurl.com/y6eots3y
★中国の核戦力 高まる兆し――古森義久・ワシントン駐在客員特派員
【「緯度 経度」産経新聞 R01(2019).05.28 】https://tinyurl.com/y6o8t4ld
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ R01.05.31 No.2909 考えるヒント:学ぶ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
前述したレイノルズと同じように、ミケランジェロも努力の大切さを固く信じていた。心の動きに従って自在にノミを操れるまで修練を積めば、頭に浮かんだいかなる構想でも大理石にそのまま表現できるようになる、と彼は主張した。
[ サミュエル・スマイルズ ]
■6月3日(月)
人生のあらゆるものが師となってあなたの前に出現する
注意を払って、迅速に学べ
( チェロキーインディアンのことわざ )
Everything in life comes to you as a teacher.
Pay attention. Learn quickly.
( Cherokee Saying )
■6月4日(月)
苦痛を伴わずに学ぶことはできない
( アリストテレス )
We cannot learn without pain.
( Aristotle, Greek philosopher, B.C. 384-322 )
■6月5日(月)
昨日から学び、今日を生き、明日を願う
大事なことは疑問をもつことをやめないこと
( アインシュタイン )
Learn from yesterday, live for today, hope for tomorrow.
The important thing is not to stop questioning.
( Albert Einstein )
■6月6日(月)
明日死ぬとして生きよ
永遠に生きるとして学べ
( マハトマ・ガンジー )
Live as if you were to die tomorrow.
Learn as if you were to live forever.
( Mahatma Gandhi, Indian religious leader, 1869-1948 )
■6月7日(月)
手本は人間が学ぶ学校であり
他からは何一つ学べない
( エドマンド・バーク )
Example is the school of mankind, and they will learn at no other.
( Edmund Burke )
■6月8日(月)
役に立つ学習をつねに求めよ
( ソポクレス )
Always desire to learn something useful.
( Sophocles )
■6月9日(月)
学習することはそれ自身が並はずれた報酬である
( ウィリアム・ヘイズリット )
Learning is its own exceeding great reward.
( William Hazlitt )
●私はいまでも学びつづける
『自助論』http://tinyurl.com/35kcbh
【 サミュエル・スマイルズ、三笠書房(2002/3/21)、p79 】
ミケランジェロは、疲れの色もみせず創作に熱中するタイプの人間だった。彼は同時代の芸術家の誰よりも長い時間を仕事に費やしたが、それができたのも彼自身の質素な生活習慣のおかげである。
ほとんど一日中制作に携わっているミケランジェロが必要としたのは、一切れのパンとグラス1杯のワインだけだった。床に就いても、たいていは夜中に起きだして、仕事のつづきに取りかかった。そんな時には、厚紙でつくった帽子にロウソクを立てて火をともし、その帽子をかぶって彫像を照らしながらノミをふるった。疲れ果てると服を着たまま眠り、疲労がとれるとすぐさま仕事に戻った。
ミケランジェロのお気に入りの作品の一つに、砂時計を持った老人が手押し車に乗っている像があるが、その砂時計には「私はいまでも学びつづける」という言葉が刻みこまれている。
芸術家の偉大な作品を見ても、そこに忍耐強い努力と長年の修業の跡を感じ取れる人間は少ない。確かにそれらの作品は、いとも簡単にごく短い期間でつくられたように思える。だがその陰には、想像を絶するほどの作者の苦しみが横たわっているのだ。
ある時、ベネチアの貴族がミケランジェロに自分の胸像を依頼した。彼は10日でその像をつくり上げ、代金として金貨50枚を請求した。貴族は「たかだか10日で仕上げた作品にしては法外な代金だ」と抗議した。だが、ミケランジェロはこう答えた。
「あなたはお忘れになっているのですよ。胸像を10日でつくり上げられるようになるまでに、私が30年間修業を積んできたということを」
彼のこのような姿勢の中にこそ、芸術はもとより人生そのものにおける成功の条件が隠されているのではなかろうか。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★お勧め情報【 拡散希望 】
日本が東京裁判史観の呪縛から解き放たれるために
「東京裁判史観」http://tinyurl.com/kkdd29p
「WGIPの洗脳にかかったままの日本」https://tinyurl.com/y2wwx2dw
「今も生きているプレス・コード」https://tinyurl.com/y5uycywx
「GHQ焚書図書」https://tinyurl.com/y4otxcaq
「公職追放が「敗戦利得者」を生み出した」http://tinyurl.com/mh4jyy6
「真珠湾攻撃の真実」http://tinyurl.com/h5knk88
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎このメルマガに返信すると発行者さんにメッセージを届けられます
※発行者さんに届く内容は、メッセージ、メールアドレスです
◎心が臨界質量を超えるメルマガ 『 心超臨界 』 のバックナンバーはこちら
⇒ http://bn.mobile.mag2.com/bodyView.do?magId=0000208880&l=byb0cf6024
◎心が臨界質量を超えるメルマガ 『 心超臨界 』 の配信停止はこちら
⇒ http://mobile.mag2.com/mm/0000208880.html?l=byb0cf6024