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<丸谷 元人の講演録&電子書籍>
謀略・洗脳・支配 世界的企業のテロ対策のプロが明かす…
知ってはいけない「世界の裏側」
世界の裏側を見る http://okigunnji.com/url/315/
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こんにちは、エンリケです。
若い人は「生まれたときからネット環境があり、国防関連情報にアクセスしやすい環境で生まれ育った」というだけで、国防や安保に興味関心を持つ若い人が増えたわけではない、のが実際のところでしょう。
まさに桜林さんのご指摘通りと思います。
むしろ若い人の軍事アレルギーは昔より高くなっている、という印象を私は持っています。
荒谷卓さんが、新刊書のなかで、人づくりが喫緊の課題という趣旨のことを書かれてますが、私も同感です。
キモは、知識ではない部分の人づくりでしょう。
きょうの美佐日記も読み応え十分です。
さっそくどうぞ
エンリケ
追伸
無言の圧力を加えることで操り人形にしようとする「まつろわぬ者」たちの「印象操作」の企みくらいは、せめて見抜ける国民でありたいものです。
ご意見・ご感想はコチラから
↓
http://okigunnji.com/url/169/
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桜林美佐の「美佐日記」(13)
「長崎事件」の続き─嘘を歴史に残してはならない!
桜林美佐(防衛問題研究家)
─────────────────────────────
おはようございます。桜林です。「男もすなる日記といふものを、女もしてみむとてするなり」の『土佐日記』ならぬ『美佐日記』は今回で13回目です。
韓国海軍による「レーダー照射」事案とその後の「威嚇飛行」の言いがかりを受けた件について、韓国側の言い分がトンデモナイものであることは、ここの読者の皆さんには改めて言うまでもないと思いますので書きませんが、日本国内の報道にもちょっと気になる点があります。
それは「岩屋防衛大臣への不満が高まっている」しかも「制服組からの」という話が、まことしやかに報じられていることです。
私も週刊誌の記者さんから聞かれましたが、「そんなことはないでしょう」と言った手前、そうした話が各所で出始めると、まるで嘘を言ったか不正確な回答をしたようになってしまいました。
しかし、これはちょっと危険な傾向だと思っています。いわゆる「日報」事案の時から強く感じていましたが、「制服組の不満が高まっている」などと、いかにも自衛官が危ないことをするのではないかと思わせたり、「クーデター」などという言葉を安易に使うのは印象操作になりますよね。
もちろん、なかには「これでは自衛官が気の毒」という気持ちから、そのように書いているものもあると思うのですが、自衛官が大臣に対し反旗を翻しているかのように受け止める人もいるのではないでしょうか。
いえ、もし仮にどこかの居酒屋で、自衛官とおぼしき人たちが「しっかりして欲しいよなあ」などと言ってたとしてもですよ、それをもって「制服組の不満が・・」云々とするのは、やはりおかしいでしょう。ちょっと神経質すぎるかもしれませんが、どうもひっかかる事象です。
さて、前回の長崎紀行に対し、読者のYさんから感想を頂きました。
「偏差値の高い大学ほど憲法改正に反対という記事は面白く読みました。理系と文系でも違うように感じます。偏差値が高いほど『他の手段がある』という可能性を発見してそれを研究してみたくなるのではないか、そんなことを思いながら記事を読みました。大学は今も昔も外交や社会の現実から乖離している世界ですね」
ありがとうございます。また、個人的にメールでも「大学生の活動には敬服します」というお声も頂戴しました。アンケートは継続中ということですので、また結果を教えてもらい、こちらでご紹介したいと思っています。
長崎で行った講演会に対しても、聴講してくれた方々からとても真剣に拙話を聞いてくれたことが分かる感想が集まったそうです。
なかには教員を目指す学生もいて、これまでずっと「核を持つ=戦争になる」という教育を受けてきたが、講演でその固定観念が変った。平和について子供たちに伝えるためにももっと勉強しなければならないという内容のものもあり、嬉しく思いました。
特に核武装の話などしたわけではなく、核抑止の理論があるということに触れただけですが(しかも、途中で急に思い出して!)、その話をしてよかったです。
さらにこのことで気づくのは、あらゆる大学の、とりわけ「教育学部に所属する大学生」たちへの「教育」が大事だということです。私は早合点をしていて、今の学生たちはみんな「虎の門ニュース」を観たりして、我々のような学生時代にインターネットなんてなかった世代と違うので、色々と詳しいんだろうと、思い込んでいたのです。
しかし、考えてみれば、教育者になろうとか官僚になろうとか考える学生は、ひたすら先生の言うことを聞いて、教科書を覚えるのでしょうから、試験に出ないような知識を集めるために時間を割くわけがありません。
つまり、当たり前なのですが、SNSなどで情報環境が拡大していても、そこに積極的にアクセスするのは興味を持っている人だけなのです。当メルマガも含め、身近に非常に価値の高い情報が溢れているものですから、つい「若者の理解者は広がっている」という錯誤に陥っていましたが、改めて現状認識が必要であると感じた次第です。
ところで、前回に書きました「長崎事件」についても、もう少し付け加えたいと思います。
友達に教えたところ「へーそんなのあったんだ~」と、反応がイマイチでしたので、もっと詳しく書かねばならないと思いました(最初から書けばいいのにね~、面倒がりでスミマセン!)。
長崎に上陸した中国(清国)人水兵たちの行動は、商店に押し入って金品を強奪する、泥酔して市内で婦女子を追いかけまわすといったことに加え、わざと交番に放尿したり、大声や奇声をあげ、交番にいる巡査らに対して露骨な挑発と嫌がらせをするものでした。
巡査らが注意すると、水兵が巡査の警棒を奪おうとしました。巡査はこれを防ごうと、もみ合いになりますが、300人対3人です。水兵たちは、派出所にいた3人の巡査を袋叩きにしたのです。
水兵たちには刀を持っている者もいました。3人の巡査は果敢に戦いましたが、ついに1人が死亡、1人が重体という事態になり、この方も翌日死亡しました。
通りかかった市民もこれには怒って大乱闘となり、中国側にも4人の死者が出ました。そしてここからが驚きの歴史です。
李鴻章が日本の領事を呼び出し「わが方の死者は5人」と犠牲者を1人水増しした上で、「武器を持たない我が水兵を殺傷した」と事実に反するデタラメを並び立てて、恫喝したというのです。
しかし、どれだけ事実を訴えても、あまりに李鴻章が言い張るために、事故調査委員会を発足することになり、ここには欧米の法律家にも参加してもらうことになります。
ところが、欧米の弁護士たちが客観的事実を提示しても、中国側は、とにかく言い張るばかりだったそうです。
とうとう、明治20年の2月に井上馨外務大臣と徐承祖欽差大臣によって屈辱的な条約を結ばされるのです。日本の警察官は今後、帯刀は許されず、抵抗したら殺害していい・・・などといった内容でした。
結局、この事件は「ケンカだった」ということになり、日本は多額の見舞金を中国側に払ったという結末となったのです。めでたしめでたし・・・な、ワケがありませんっ!
はてさて、いま現在進行形の「レーダー照射事件」は、どのように後世に語られることになるのでしょうか?「嘘を歴史に残してはならない」こと、これだけは肝に銘じるべきでしょう!
<おしらせ>
YouTubeチャンネルくらら『国防ニュース最前線』は毎週土曜の夜にアップデートされています。2月2日は評論家の江崎道朗さんと対談しています!
http://www.chclara.com
(つづく)
(さくらばやし・みさ)
桜林さんへのメッセージ、ご意見・ご感想は、このURLからお知らせください。
↓
http://okigunnji.com/url/169/
【著者紹介】
桜林美佐(さくらばやし・みさ)
昭和45年、東京生まれ。日本大学芸術学部卒。フリーアナウンサー、ディレクターとしてテレビ番組を制作。その後、国防問題などを中心に取材・執筆。著書に『奇跡の船「宗谷」─昭和を走り続けた海の守り神』『海をひらく─知られざる掃海部隊』『誰も語らなかった防衛産業[改訂版]』『武器輸出だけでは防衛産業は守れない』『防衛産業と自衛隊』(いずれも並木書房)、『終わらないラブレター─祖父母たちが語る「もうひとつの戦争体験」』(PHP研究所)、『日本に自衛隊がいてよかった』(産経新聞出版)、『ありがとう、金剛丸─星になった小さな自衛隊員』(ワニブックス)。月刊「テーミス」に『自衛隊密着ルポ』を連載。
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まさに桜林さんのご指摘通りと思います。
むしろ若い人の軍事アレルギーは昔より高くなっている、という印象を私は持っています。
荒谷卓さんが、新刊書のなかで、人づくりが喫緊の課題という趣旨のことを書かれてますが、私も同感です。
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韓国海軍による「レーダー照射」事案とその後の「威嚇飛行」の言いがかりを受けた件について、韓国側の言い分がトンデモナイものであることは、ここの読者の皆さんには改めて言うまでもないと思いますので書きませんが、日本国内の報道にもちょっと気になる点があります。
それは「岩屋防衛大臣への不満が高まっている」しかも「制服組からの」という話が、まことしやかに報じられていることです。
私も週刊誌の記者さんから聞かれましたが、「そんなことはないでしょう」と言った手前、そうした話が各所で出始めると、まるで嘘を言ったか不正確な回答をしたようになってしまいました。
しかし、これはちょっと危険な傾向だと思っています。いわゆる「日報」事案の時から強く感じていましたが、「制服組の不満が高まっている」などと、いかにも自衛官が危ないことをするのではないかと思わせたり、「クーデター」などという言葉を安易に使うのは印象操作になりますよね。
もちろん、なかには「これでは自衛官が気の毒」という気持ちから、そのように書いているものもあると思うのですが、自衛官が大臣に対し反旗を翻しているかのように受け止める人もいるのではないでしょうか。
いえ、もし仮にどこかの居酒屋で、自衛官とおぼしき人たちが「しっかりして欲しいよなあ」などと言ってたとしてもですよ、それをもって「制服組の不満が・・」云々とするのは、やはりおかしいでしょう。ちょっと神経質すぎるかもしれませんが、どうもひっかかる事象です。
さて、前回の長崎紀行に対し、読者のYさんから感想を頂きました。
「偏差値の高い大学ほど憲法改正に反対という記事は面白く読みました。理系と文系でも違うように感じます。偏差値が高いほど『他の手段がある』という可能性を発見してそれを研究してみたくなるのではないか、そんなことを思いながら記事を読みました。大学は今も昔も外交や社会の現実から乖離している世界ですね」
ありがとうございます。また、個人的にメールでも「大学生の活動には敬服します」というお声も頂戴しました。アンケートは継続中ということですので、また結果を教えてもらい、こちらでご紹介したいと思っています。
長崎で行った講演会に対しても、聴講してくれた方々からとても真剣に拙話を聞いてくれたことが分かる感想が集まったそうです。
なかには教員を目指す学生もいて、これまでずっと「核を持つ=戦争になる」という教育を受けてきたが、講演でその固定観念が変った。平和について子供たちに伝えるためにももっと勉強しなければならないという内容のものもあり、嬉しく思いました。
特に核武装の話などしたわけではなく、核抑止の理論があるということに触れただけですが(しかも、途中で急に思い出して!)、その話をしてよかったです。
さらにこのことで気づくのは、あらゆる大学の、とりわけ「教育学部に所属する大学生」たちへの「教育」が大事だということです。私は早合点をしていて、今の学生たちはみんな「虎の門ニュース」を観たりして、我々のような学生時代にインターネットなんてなかった世代と違うので、色々と詳しいんだろうと、思い込んでいたのです。
しかし、考えてみれば、教育者になろうとか官僚になろうとか考える学生は、ひたすら先生の言うことを聞いて、教科書を覚えるのでしょうから、試験に出ないような知識を集めるために時間を割くわけがありません。
つまり、当たり前なのですが、SNSなどで情報環境が拡大していても、そこに積極的にアクセスするのは興味を持っている人だけなのです。当メルマガも含め、身近に非常に価値の高い情報が溢れているものですから、つい「若者の理解者は広がっている」という錯誤に陥っていましたが、改めて現状認識が必要であると感じた次第です。
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友達に教えたところ「へーそんなのあったんだ~」と、反応がイマイチでしたので、もっと詳しく書かねばならないと思いました(最初から書けばいいのにね~、面倒がりでスミマセン!)。
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水兵たちには刀を持っている者もいました。3人の巡査は果敢に戦いましたが、ついに1人が死亡、1人が重体という事態になり、この方も翌日死亡しました。
通りかかった市民もこれには怒って大乱闘となり、中国側にも4人の死者が出ました。そしてここからが驚きの歴史です。
李鴻章が日本の領事を呼び出し「わが方の死者は5人」と犠牲者を1人水増しした上で、「武器を持たない我が水兵を殺傷した」と事実に反するデタラメを並び立てて、恫喝したというのです。
しかし、どれだけ事実を訴えても、あまりに李鴻章が言い張るために、事故調査委員会を発足することになり、ここには欧米の法律家にも参加してもらうことになります。
ところが、欧米の弁護士たちが客観的事実を提示しても、中国側は、とにかく言い張るばかりだったそうです。
とうとう、明治20年の2月に井上馨外務大臣と徐承祖欽差大臣によって屈辱的な条約を結ばされるのです。日本の警察官は今後、帯刀は許されず、抵抗したら殺害していい・・・などといった内容でした。
結局、この事件は「ケンカだった」ということになり、日本は多額の見舞金を中国側に払ったという結末となったのです。めでたしめでたし・・・な、ワケがありませんっ!
はてさて、いま現在進行形の「レーダー照射事件」は、どのように後世に語られることになるのでしょうか?「嘘を歴史に残してはならない」こと、これだけは肝に銘じるべきでしょう!
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【著者紹介】
桜林美佐(さくらばやし・みさ)
昭和45年、東京生まれ。日本大学芸術学部卒。フリーアナウンサー、ディレクターとしてテレビ番組を制作。その後、国防問題などを中心に取材・執筆。著書に『奇跡の船「宗谷」─昭和を走り続けた海の守り神』『海をひらく─知られざる掃海部隊』『誰も語らなかった防衛産業[改訂版]』『武器輸出だけでは防衛産業は守れない』『防衛産業と自衛隊』(いずれも並木書房)、『終わらないラブレター─祖父母たちが語る「もうひとつの戦争体験」』(PHP研究所)、『日本に自衛隊がいてよかった』(産経新聞出版)、『ありがとう、金剛丸─星になった小さな自衛隊員』(ワニブックス)。月刊「テーミス」に『自衛隊密着ルポ』を連載。
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