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【RPE】【必読】★慰安婦問題、真の【黒幕】

RPE Journal==============================================



      ロシア政治経済ジャーナルNo.1937


                     2019/2/1


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あの世界的ジャーナリストが、慰安婦問題を煽る

【真の黒幕】を暴露しています。


詳細は、【本文】で!







(●本文へ↓)
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【必読】

★慰安婦問題、真の【黒幕】



全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。



●北野の新刊でました。


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まだの方は、是非ご一読ください。


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では、本題。

【要注意】

今回は、「聞いたことがある話」からはじまります。

しかし、「初めての話」になりますので、是非ご一読ください。



日本と日本国民の「対韓国感情」が悪化しています。

理由は、皆さんご存知、


・慰安婦問題

・徴用工問題

・レーダー照射問題


など。

これ、99%ぐらいの専門家さん、評論家さんは、驚くほど同じ意見です。


「韓国側が悪いのだから、日本はもっと強く出るべきだ!」


さらに、「断交せよ!」「韓国の資産を没収せよ!」など過激な意見もでてきている。

しかもほとんどの人が、「その通りだよな~」と思っている感じです。

そして、なぜ韓国が異常な言動をするかについても、ほとんど意見が一致しています。


「韓国は、もとからアアいう民族なのだ!」

「韓国は、民度が低いから、アアいうことをするのだ!」

「韓国は、もとからウソつきな民族なのだ!」


などなど。


皆さんご存知のように、私は、この件についてかなり違う意見です。

何百万回も聞いたことがある話でしょうが、もう一度書きます。

2012年11月、中国は、ロシアと韓国に「反日統一共同戦線戦略」を提案しました。

戦略の骨子は、


1、中ロ韓で、「反日統一共同戦線」を創ろう!

2、中ロ韓で、「日本の領土要求」を断念させよう!

3、日本に断念させる領土とは、「北方4島」「竹島」「尖閣」 そして【 沖縄 】である

4、日本に【 沖縄 】の領有権はない!!!

5、【アメリカ】を反日統一共同戦線に引き入れなければならない


●全国民必読、絶対証拠はこちら。

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つまり、中国の戦略は、


・日本とアメリカを分断させる

・日本とロシアを分断させる

・日本と韓国を分断させる


そして日本を孤立させ、破滅に誘導する。

翌2013年、韓国では朴槿恵政権が生まれた。

彼女は、「告げ口外交」をして、日本の評判を落とすために、1年365日昼夜努力していました。

つまり、因果関係は、


「中国の戦略に乗った韓国が、反日プロパガンダを大々的にやる」


です。

そう、黒幕は中国なのです。


では、日本はどうすればいいのか?

中国の戦略と反対のことをすればいい。


・アメリカとの関係をますます強固にする

・ロシアとの関係をますます改善させつづける

・韓国との関係を、できるかぎり良好に保つ


つまり、いかなる理由があろうと、日韓関係が破壊されるのは、


【 中国の戦略通り 】


ということなのです。


日本国民は、怒っています。

私も、憤っていますし、相当なストレスを感じています。

それでも事実は、事実。

私たちが韓国に対し激怒するとき、それを一番喜んでいるのは、【 習近平 】なのです。

だって、彼がそうなるようにオーガナイズしたのですから。


とりあえずこの部分理解したとして、韓国がさまざまな無礼を働いてくることはどうするのか?

それで私は、


・個別の件については、山岡鉄秀先生の方法で、それぞれ撃破する

・しかし、関係が全面的に悪化しないように努力する


と主張しています。

これ、書くたび、メチャクチャ批判されます。

しかし、もし私が、日本の勝利を願うなら、批判されても書かざるを得ません。


思い出してください。

日本軍は、非常に戦闘に強く、アッという間に満州を占領しました。

日本軍は、戦術的勝利を次々と重ねていた。

ところが、残念ながら「戦争の全体像」は全く理解していませんでした。

中国は、偽書「田中メモリアム」を世界中にばらまいた。

それで、世界中の国々が、「日本には世界征服計画がある」と真面目に信じていた。

中国は、情報戦、外交戦で、アメリカ、イギリス、ソ連を味方につけていました。

そして、1937年に日中戦争がはじまった。

中国は、なんとアメリカ、イギリス、ソ連から支援を受けていた。

これは、日本 対 中国、アメリカ、イギリス、ソ連の戦争です。

連戦連勝の日本軍は、いつの間にか、世界4大国を敵にまわしていた。


「全体像」が見えないと、こういうことになるのです。


個別の案件は大事ですが、「全体」「大戦略レベル」で見ることは、もっと大事です。



▼慰安婦問題、真の【黒幕】



こんなことを書いているのは、私一人かと思っていました。

しかし、偉大なあの方が、同じようなことを書いていて、励まされました。


「偉大なあの方」とは、マイケル・ヨンさんです。


マイケルさんは、日本に大いなる希望を与えてくださった方です。

彼は、なんと

「アメリカ政府が大金をかけて調査した結果、慰安婦強制連行の証拠は一つも見つからなかった!」



という報告書が存在することを、発見…

[続きはコチラから]
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