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https://vpoint.jp/
----<人気記事ランキングTOP5(2019/01/10現在)>------------------------
1.首領様用「専用機」か「核兵器」か
https://vpoint.jp/world/korea/127948.html
2.中国によるウイグル族抹殺
https://vpoint.jp/column/127882.html
3.中国完全監視社会の恐怖、北京のタクシーに乗ったら日本人スパイになる?
https://vpoint.jp/world/china/128053.html
4.極貧人口増加、アフリカで米国が中国に挑む
https://vpoint.jp/world/africa/127977.html
5.2019年は選挙で圧勝した玉城デニー知事が敗北へ辿る道のりである
https://vpoint.jp/column/127912.html
----<今週の主な記事>--------------------------------------------------
◆【連載】米中新冷戦 第1部「幻想」から覚めた米国
https://vpoint.jp/category/series/series-latest/beityusinsenryaku_1
米国と中国の対立は、貿易戦争を超え軍事やハイテク分野を含む全面対決の様相を呈してきた。21世紀の覇権を懸けた「新冷戦」の背景や現在の動きを、第1部は米国側から探る。
(編集委員・早川俊行)
(1)「常識」砕いたトランプ氏、半世紀の関与政策を転換
https://vpoint.jp/world/usa/127727.html
米国の対中政策が大きく変わり始めたのは、トランプ政権が誕生してからだ。
17年12月の国家安全保障戦略は、関与によってライバルをパートナーに変えられるという仮定は「誤りだったことが判明した」と明記。ペンス副大統領も、昨年10月の対中政策演説で「歴代政権は中国の自由が経済的だけでなく、政治的にも拡大されることを期待した。だが、この希望は達成されなかった」と述べた。いずれも関与政策の失敗を認めるものだ。
(2)親中派勢力の失望、「応援団」やめた経済界
https://vpoint.jp/world/usa/127837.html
(3)貿易戦争の「本丸」、中国パワーの源泉叩く
https://vpoint.jp/world/usa/127993.html
------------------------------------------------------------------------
◆朝鮮半島
◎【インタビュー】一喜一憂せず歴史的理解を[会員向け]
金玉均研究会会長 卞 東運氏に聞く
https://vpoint.jp/opnion/interview/127611.html
今日の日韓関係は、戦後最悪と言われている。そうした中、金玉均研究会は両国の現代史、とりわけ李氏朝鮮時代、清からの独立を狙った開化派・金玉均に焦点を当てて研究する。当時の東アジア情勢は、現在のような混迷状況にあった。
金玉均の時代を踏まえ現在をどう読み取るか、同研究会の卞(ビョン)東運(トンウン)会長に聞いた。(聞き手=湯朝 肇・札幌支局長)
◎【セゲイルボを読む】長期化の可能性もある韓日対立、哨戒機・徴用、接点見いだせず
https://vpoint.jp/world/korea/127999.html
◎今年も続く「半島リスク」[会員向け]
上田 勇実
https://vpoint.jp/world/korea/127896.html
日本に大きな影響を及ぼす朝鮮半島情勢。新年を迎え懸案解決を期待したいところだが、北朝鮮の非核化とそれをめぐる米朝対話、歴史認識問題などで日本との関係悪化が続く韓国・文在寅政権の動向の見通しはいずれも厳しい。今年もしばらく「半島リスク」は続きそうだ。
◎【高永・の半島NOW】韓国の反日感情は国家的損失[会員向け]
https://vpoint.jp/world/korea/127761.html
◎【ウィーン発コンフィデンシャル】首領様用「専用機」か「核兵器」か
長谷川 良 (ウィーン在住)
https://vpoint.jp/world/korea/127948.html
------------------------------------------------------------------------
◆中国
◎【コラム】中国によるウイグル族抹殺
上岡 龍次
https://vpoint.jp/column/127882.html
自由を奪われ過去を否定される。帰属意識と誇りを捨てさせる再教育。おぞましいことが中国で行われている。新疆ウイグル自治区をはじめとする中国内のウイグル人への弾圧が激しいのは恐怖の裏返しだ。中国にはウイグル人を惹き付ける魅力が無い。だからウイグル人は中国と一体化しないのだ。
◎【コラム】中国完全監視社会の恐怖、北京のタクシーに乗ったら日本人スパイになる?
孫向文
https://vpoint.jp/world/china/128053.html
2018年の年末に、僕は都内の飲食店で民主派の在日中国人たちと忘年会を行いました。その際、友人のCさんから帰国中の恐ろしい体験談を聞きました。
日本人の皆様と関係のある話ですので、ここでご紹介させていただきます。
◎【Viewpoint】日本版台湾関係法の制定を[会員向け]
エルドリッヂ研究所代表・政治学博士 ロバート・D・エルドリッヂ
https://vpoint.jp/opnion/viewpoint/128007.html
40年前、米国では台湾との関係についての指針を示す台湾関係法が有効になった。1979年2月に制定され、同年4月に発効したが、ジミー・カーター政権の時の議会は78年12月31日に中華民国(台湾)との防衛協定を破棄し、国交を断絶したことに怒りを示し、その翌日の79年1月1日、台湾関係法を遡(さかのぼ)って発効させた。
◎【Viewpoint】世界人権宣言を無視する中国[会員向け]
拓殖大学国際日本文化研究所教授 ペマ・ギャルポ
https://vpoint.jp/opnion/viewpoint/127885.html
------------------------------------------------------------------------
◆北米・中南米
◎【対訳ワシントン・タイムズ】トランプ支持者にようやく国防総省の門戸が開かれる[会員向け]
https://vpoint.jp/world/usa/127830.html
ワシントンでジェームズ・マティス国防長官の辞任を残念に思わないグループがある。トランプ大統領の支持者たちだ。彼らは国防総省のポストから排除されていたと感じている。内部関係者によると、マティス氏の首席補佐官、ケヴィン・スウィーニー退役海軍少将が説いていたのは、「政治色のない」国防総省だった。
◎千住博 インタビュー ニューヨークの魅力は「トレンド」でなく「多様性」
高橋 克明
https://vpoint.jp/world/usa/127942.html
数々の国際的な芸術賞を受賞する世界的アーティスト、日本画家の千住博さん。
ニューヨークを拠点に世界に向け作品を発表する一方、京都造形芸術大学の教授として若き芸術家の育成にも携わっています。昨秋、ニューヨークの日本クラブでの講演会後、お話を伺いました。現代のアートシーン、アーティストとしてのこの街の魅力、そして芸術とは何かを語って頂きました。
◎【きょうの主張】米宇宙軍創設、中露に対する優位性確保を
https://vpoint.jp/opnion/editorial/127833.html
◎【コラム】トランプ大統領の実績トップ10[会員向け]
アメリカ保守論壇 M・ティーセン
https://vpoint.jp/world/usa/127766.html
トランプ大統領は就任2年目、並外れた成果を上げ、大変な失敗もしてきた。
それは今も続いている。この1年間のトランプ氏の実績トップ10について考えたい。
------------------------------------------------------------------------
◆欧州
◎フランス黄色いベスト運動、過激化に手を焼く警察
安倍雅信
https://vpoint.jp/world/eu/127939.html
フランスの黄色いベスト運動の参加者は減少傾向にあるものの、警官への直接暴力や商店への破壊行為など暴徒化に警察は苦慮している。昨年11月17日から数えて8週目となる5日の週末デモは、パリの政府庁舎入口をデモ隊がフォークリフトで破壊して侵入したため、グリボー政府報道官が避難する事態になった。
------------------------------------------------------------------------
◆中東・北アフリカ
◎中東政治の鍵を握るトルコ、米軍シリア撤退で取引か
鈴木眞吉
https://vpoint.jp/world/me/128020.html
トランプ米大…
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4.極貧人口増加、アフリカで米国が中国に挑む
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米国と中国の対立は、貿易戦争を超え軍事やハイテク分野を含む全面対決の様相を呈してきた。21世紀の覇権を懸けた「新冷戦」の背景や現在の動きを、第1部は米国側から探る。
(編集委員・早川俊行)
(1)「常識」砕いたトランプ氏、半世紀の関与政策を転換
https://vpoint.jp/world/usa/127727.html
米国の対中政策が大きく変わり始めたのは、トランプ政権が誕生してからだ。
17年12月の国家安全保障戦略は、関与によってライバルをパートナーに変えられるという仮定は「誤りだったことが判明した」と明記。ペンス副大統領も、昨年10月の対中政策演説で「歴代政権は中国の自由が経済的だけでなく、政治的にも拡大されることを期待した。だが、この希望は達成されなかった」と述べた。いずれも関与政策の失敗を認めるものだ。
(2)親中派勢力の失望、「応援団」やめた経済界
https://vpoint.jp/world/usa/127837.html
(3)貿易戦争の「本丸」、中国パワーの源泉叩く
https://vpoint.jp/world/usa/127993.html
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◆朝鮮半島
◎【インタビュー】一喜一憂せず歴史的理解を[会員向け]
金玉均研究会会長 卞 東運氏に聞く
https://vpoint.jp/opnion/interview/127611.html
今日の日韓関係は、戦後最悪と言われている。そうした中、金玉均研究会は両国の現代史、とりわけ李氏朝鮮時代、清からの独立を狙った開化派・金玉均に焦点を当てて研究する。当時の東アジア情勢は、現在のような混迷状況にあった。
金玉均の時代を踏まえ現在をどう読み取るか、同研究会の卞(ビョン)東運(トンウン)会長に聞いた。(聞き手=湯朝 肇・札幌支局長)
◎【セゲイルボを読む】長期化の可能性もある韓日対立、哨戒機・徴用、接点見いだせず
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日本に大きな影響を及ぼす朝鮮半島情勢。新年を迎え懸案解決を期待したいところだが、北朝鮮の非核化とそれをめぐる米朝対話、歴史認識問題などで日本との関係悪化が続く韓国・文在寅政権の動向の見通しはいずれも厳しい。今年もしばらく「半島リスク」は続きそうだ。
◎【高永・の半島NOW】韓国の反日感情は国家的損失[会員向け]
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◎【ウィーン発コンフィデンシャル】首領様用「専用機」か「核兵器」か
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◆中国
◎【コラム】中国によるウイグル族抹殺
上岡 龍次
https://vpoint.jp/column/127882.html
自由を奪われ過去を否定される。帰属意識と誇りを捨てさせる再教育。おぞましいことが中国で行われている。新疆ウイグル自治区をはじめとする中国内のウイグル人への弾圧が激しいのは恐怖の裏返しだ。中国にはウイグル人を惹き付ける魅力が無い。だからウイグル人は中国と一体化しないのだ。
◎【コラム】中国完全監視社会の恐怖、北京のタクシーに乗ったら日本人スパイになる?
孫向文
https://vpoint.jp/world/china/128053.html
2018年の年末に、僕は都内の飲食店で民主派の在日中国人たちと忘年会を行いました。その際、友人のCさんから帰国中の恐ろしい体験談を聞きました。
日本人の皆様と関係のある話ですので、ここでご紹介させていただきます。
◎【Viewpoint】日本版台湾関係法の制定を[会員向け]
エルドリッヂ研究所代表・政治学博士 ロバート・D・エルドリッヂ
https://vpoint.jp/opnion/viewpoint/128007.html
40年前、米国では台湾との関係についての指針を示す台湾関係法が有効になった。1979年2月に制定され、同年4月に発効したが、ジミー・カーター政権の時の議会は78年12月31日に中華民国(台湾)との防衛協定を破棄し、国交を断絶したことに怒りを示し、その翌日の79年1月1日、台湾関係法を遡(さかのぼ)って発効させた。
◎【Viewpoint】世界人権宣言を無視する中国[会員向け]
拓殖大学国際日本文化研究所教授 ペマ・ギャルポ
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◆北米・中南米
◎【対訳ワシントン・タイムズ】トランプ支持者にようやく国防総省の門戸が開かれる[会員向け]
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ワシントンでジェームズ・マティス国防長官の辞任を残念に思わないグループがある。トランプ大統領の支持者たちだ。彼らは国防総省のポストから排除されていたと感じている。内部関係者によると、マティス氏の首席補佐官、ケヴィン・スウィーニー退役海軍少将が説いていたのは、「政治色のない」国防総省だった。
◎千住博 インタビュー ニューヨークの魅力は「トレンド」でなく「多様性」
高橋 克明
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数々の国際的な芸術賞を受賞する世界的アーティスト、日本画家の千住博さん。
ニューヨークを拠点に世界に向け作品を発表する一方、京都造形芸術大学の教授として若き芸術家の育成にも携わっています。昨秋、ニューヨークの日本クラブでの講演会後、お話を伺いました。現代のアートシーン、アーティストとしてのこの街の魅力、そして芸術とは何かを語って頂きました。
◎【きょうの主張】米宇宙軍創設、中露に対する優位性確保を
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◎【コラム】トランプ大統領の実績トップ10[会員向け]
アメリカ保守論壇 M・ティーセン
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トランプ大統領は就任2年目、並外れた成果を上げ、大変な失敗もしてきた。
それは今も続いている。この1年間のトランプ氏の実績トップ10について考えたい。
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◆欧州
◎フランス黄色いベスト運動、過激化に手を焼く警察
安倍雅信
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フランスの黄色いベスト運動の参加者は減少傾向にあるものの、警官への直接暴力や商店への破壊行為など暴徒化に警察は苦慮している。昨年11月17日から数えて8週目となる5日の週末デモは、パリの政府庁舎入口をデモ隊がフォークリフトで破壊して侵入したため、グリボー政府報道官が避難する事態になった。
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◆中東・北アフリカ
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