◆言いたい放談】スパイ防止法もない日本、安倍首相はメルケルの失敗を拡大再生産するつもりか?ここは一つ、安倍総理に腰をすえてもらって
◆◆言いたい放談】スパイ防止法もない日本、安倍首相はメルケルの失敗を拡大再生産するつもりか?[H30/11/29]
https://www.youtube.com/watch?v=bkEld3mpHZE
<</11/29 に公開
今回は、ドイツのメルケル政権崩壊の原因となった「難民政策」の教訓を汲まない安倍政権の危うさについて話し合っていきます。>>
◆私は、これまで一貫して安倍内閣を支持
◆その理由は、ほかでもない、安倍首相が改憲に熱心で、
◆*入管法改正案が衆院通過 28日に参議院で審議入りへ(18/11/27)
◆理由はこれで、「しめた!」と舌なめずりをしているのは韓国や中国など
◆中国とは
◆一方、韓国とは
◆これにあわせるかのように突如、例の徴用工問題が
◆ 加えて、安倍首相にも、その辺の裏事情が耳に入ったらしく
◆そこで再度、安倍首相にお願いがあります。
三年前「言志」第5号弐系指された(17・10・2015) の拙稿
を転載させていただきます。
◆安倍政権今後三年への提案=安倍政権の超長期化なくして憲法改正は達成できない。=
◆==長期政権の国ドイツ==
◆1989年11月9日「ベルリンの壁」崩壊を機に、
◆==戦後日本の政治軽視==
◆ここは一つ、安倍総理に腰をすえてもらって、
◆◇◆日本人の知らないスパイ活動の全貌」海竜社刊
http://www.kairyusha.co.jp/ISBN/ISBN978-4-7593-1609-4.html
カスタマーレビュー
ニューヨーク
5つ星のうち5.0
日本人の必読書2018年6月14日
https://www.amazon.co.jp/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%AE%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E3%82%B9%E3%83%91%E3%82%A4%E6%B4%BB%E5%8B%95%E3%81%AE%E5%85%A8%E8%B2%8C-%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E5%AD%9D%E5%AD%90/product-reviews/4759316094ベッラさんのブログより
https://blog.goo.ne.jp/bellavoce3594/e/fccc4fb2fb8b9b82c645da51715f027f
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◆私は、これまで一貫して安倍内閣を支持し、そのために、国外(主としてドイツを中心に欧州)にあって、小輩ながら、それなりに安倍首相の政治的手腕を高く評価し、喧伝して来たという意味で、そのことを誇りに思っている一人であります。
◆その理由は、ほかでもない、安倍首相が改憲に熱心で、
参照:=憲法改正の早期実現に意欲-総裁選向け政策ビラ
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-08-29/PE7PAT6JIJUP01
だからです。
ところが、最近、いかなるウラ事情によるものか、特別なデイールがあって、今は時期早々?と判断。絶好の好機をチャンスを窺っておられるのか、その辺の事情は、部外者の私など知る由もないのですが、どうもこのごろ、先送りをされているような気がして残念でなりません。
その一つが、
◆*入管法改正案が衆院通過 28日に参議院で審議入りへ(18/11/27)
https://www.youtube.com/watch?v=0h-szQRxwrs
これにはビックリし、当惑してしまいました。。
◆理由はこれで、「しめた!」と舌なめずりをしているのは韓国や中国など近隣諸国に違いないからです。
何しろ日本にはすでに
参照1=拡散する新チャイナタウンの実態
https://www.nippon.com/ja/features/c02403/
参照2=首都圏のコリアタウン
https://tokyodeep.info/koreatown-in-tokyo-2018/
あり、北海道などでは、いまや
https://www.news-postseven.com/archives/20171116_626631.html?PAGE=1#container
それもそのはず、政治サイドにおいて
◆中国とは
日中友好議員連盟(中華人民共和国との友好関係の促進を主な目的とした議員連盟)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E4%B8%AD%E5%8F%8B%E5%A5%BD%E8%AD%B0%E5%93%A1%E9%80%A3%E7%9B%9F
◆韓国とは
*売国共同声明を発した日韓議員連盟(30名の名前が判明 2014年10月31日 )
https://www.youtube.com/watch?v=Ek7MnliEabU
その1)【売国奴】悪い議員さんたち25連発 51~75人目
https://www.youtube.com/watch?v=AGvoYoQNOio
があり、彼らの多くは日本に『スパイ防止法』がない事でやりたい放題、つまり、日本の政治情報が日韓両国にツツヌケになっている日本にとって悲惨極まりない状況があるからにちがいない。
つまり彼らによる水面下におけるダーテイなスパイ活動を通した巧妙な闇取引があったから?ではないか。
( 参照:その1)米政府、中国人留学生の調査検討 「スパイ防止」目的
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018113001001608.html
その2)売国共同声明を発した日韓議員連盟30名の名前が判明 2014年10月31日
https://www.youtube.com/watch?v=Ek7MnliEabU )
その3)しかも弱腰過ぎる日本の国会議員実態が判明
http://05.withtube.info/34966.html
というわけでその余りの醜悪さに「日韓友好議員連盟が酷すぎる。弱腰過ぎる日本の国会議員 」
惨状を目撃した自民党城内実議員はつい最近退会宣言を行った。
https://www.youtube.com/watch?v=HrnX5XpRatM
というわけで
◆これにあわせるかのように突如、例の徴用工問題が持ち上がったのも、少しでも有利に事を運ぼうと、その延長線上にある貪欲韓国の今が絶好のチャンスと判断し画策したデッチアゲ工作だった(のではあるまいか)。
ところが、そう簡単にことは運ばなかった!
早速、そのウラを日本の国民が嗅ぎ就け見抜いたからです。
。(「右のような左のような」ブログより)
https://ameblo.jp/3-1jt/entry-12420475748.html
◆ 加えて、安倍首相にも、その辺の裏事情が耳に入ったらしく
1)G20、日米で韓国外し! 日韓会談なし、米韓は立ち話…
専門家「韓国への最終警告」 - 今日のニュース
https://www.youtube.com/watch?v=y7P9Go43SOc
2)【日本政府】戦略的放置で韓国を無視!!
安倍首相「文在寅と会談しても無意味」
サムスンの粉飾で上場廃止の噂、米ファンドの訴訟、独占禁止法と相次ぐ事件は偶然ではないとの声も…
https://www.youtube.com/watch?v=v8jStirRTmU
◆そこで再度、安倍首相にお願いがあります。
三年前「言志」第5号弐系指された(17・10・2015) の拙稿
を転載させていただきます。
◆安倍政権今後三年への提案=安倍政権の超長期化なくして憲法改正は達成できない。=
今回の第三次安倍内閣における組閣を一望して、私はすぐさまマキャベリの君主論「君主にとっての敵は、内と外の双方にある。
これらの敵から身を守るのは、準備怠りない防衛力と友好関係である。」を思いだした。
三度目の正直というか、今回の組閣において、安倍総理は、現時点における日本のトップリーダーにふさわしい「深謀遠慮」を絵に描いたような組閣を行ったからだ。
その証拠に、主だった閣僚のメンバーを見渡したところ、実力者を含めて、党内の敵と味方を実に巧みに適材適所に配置し、誰からも文句を言わせないように、すきのない工夫を凝らしているばかりか、肝心な部署には、安倍側近=シンパで固め、容易に党内の不満組に担がれて、寝返りや背信行為が出来ないよう安倍城をがっちりと固めていることだ。
3度目の正直というか見方によっては、、安倍総理は、ようやくここに至って、本来の安倍流政治に帰着したということだろう。
何しろこれまでと異なり、必要以上に身構えることなく、余裕タップリな組閣を行った。
そんな雰囲気を感じるからだ。
とはいうものの、政治は所詮、水ものであり、「一寸先は闇」である。
こうしたときこそ『油断大敵』でもあるのだ。
あの安保法制ですら、事ほどさように手間取ったことを思うと、安倍総理の念願である憲法改正という大事業、、むこう3年以内にやりとげられるだろうか。難しいのではなかろうか」と私などつい心配になってしまう。
と同時に「なぜ、安倍総理にもっと時間と余裕を与えないのだろう」と・・・・今後少なくとも安倍総理にあっては、6年は首相職に就いてもらって、その間に、コツコツと憲法改正を含め、第二次世界大戦敗戦後70年にわたって先送りにしてきた国家としての基本事項、例えば軍隊や諜報機関の整備に関して、今度こそ、安倍総理の手で、やり遂げてほしいとねがうからだ。
ところがさにあらんや。自民党には実は「自民党総裁公選規定10条」というのがあり、「2期(前任者の途中退任による残任期間を除く)にわたり継続して総裁に在任した者は、引き続き3回目の総裁選挙には出場できない党則がある」というのだ。
となると、二度連続総裁に選出された安倍総理は、この規定が『壁』となって、3年先の総裁選挙に立候補できない。
従って、総理の座も諦めなければならないという。
それを知って「何だ。そうだ…
[続きはコチラから]
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