【ハロウィン狂想曲再考】
3年前のコラムですが、改めて・・・
お祭り好きの日本人らしく、年々ハロウィンも派手になっていく。
日本の祭り同様、存分に楽しめばいい。
しかし、その「作られた」イベントの中で、作った方の「隠された」意図を知っておくことも、彼らの罠に入らず、子供を彼らの毒牙にかけないために大切なことである。
端的に言えば、彼らの狙いを一言で言えば
「豚は太らせて食べる」。
要は、「病気にして」医療、薬で儲ける。
まず、ハロウィンの起源をおさえておこう。
ハロウィンの語源は、「諸聖人の祝日の前夜」を意味する。
「All Hallow's Even」が短縮された「Halloween」で、「Hallowe'en」とも表記される。
ハロウィンの由来は、古代ケルト人の秋の収穫感謝祭に起源があると言われる。
私の勝手な想像では、ムーから受け継いだ日本の古代縄文人の流れの一つと思っている。
その古代ケルト民族の1年の終わりは、10月31日と定められ、この夜には死者の霊が親族を訪ねたり、悪霊が降りて作物を荒らすと信じられていた。
そこから、秋の収穫を祝い、悪霊を追い出す祭りが行われるようになり、キリスト教に取り入れられて、現在のハロウィンの行事となった。
ハロウィンには、「Jack-o'-lantern(ジャック・オー・ランタン)」と呼ばれるカボチャをくり抜いて顔を作った中に、蝋燭を立てた提灯が飾られる。
これは死者の霊を導いたり、悪霊を追い払ったりするための焚き火に由来すると言われる。
まさに、日本のお盆の「迎え火」や「送り火」に近いものがある。
要するに、日本の盆祭りであり、神社が殺した政敵等の怨霊を鎮めるものが多いことと通じる。
実は、本来のキリスト教も日本の古代縄文人の流れから生まれたものであり、聖書物語も原点は日本の古代史にあると指摘する声がある。
ただし、日本の祭りとハロウィンでは決定的な違いがある。
日本の祭りは、盆踊りにみられるように、皆がひとつの輪(和)になって楽しみ、場の波動も高まる。
ところがハロウィンの場合は、我の主張であり悪霊に仮想することにより、場の波動も下がる。
それが行き過ぎると暴力沙汰になりかねない。
そのハロウィンでは、仮装した子供達が「Trick or treat!(お菓子をくれないといたずらするぞ)」と言って、近所の家からお菓子をもらう。
この由来は、農民が祭り用の食糧をもらって歩いたさまを真似たものと言われる。
私も中学卒業まで愛媛の田舎で、秋祭りに「唐獅子(獅子舞)」の太鼓や笛をやって常会の全戸を回って、おひねり(祝い金)をいただいたことを思い出す。
お金なら彼らの魔の手に利用されることはなかったと思われるが...。
つまり、ハロウィンのこの「慣習」を悪用したものたちがいる。
本来は、各家庭の手作りのクッキー等が子供達にプレゼントされていた。
そこに目を付けたのが、「白い麻薬」と言われる精選された砂糖の業界である。
当時は、砂糖が彼ら世界金融支配体制にとっては、稼ぎどころでもあった。
彼らは、支配下にあるメディアを使って大々的なキャンペーンを行った。
つまり、「手作りのお菓子は不衛生で腐りやすい。
砂糖を使ったキャンデーなら美味しく いつでも安価に大量に作れ、さらに腐らず衛生的」
こうして、米国を中心に、その支配下にある国々で、精製された砂糖の形を変えたお菓子がハロウィンで配られるようになった。
精製された砂糖を幼児から食べることによって、「味覚異常」になり、極端な甘みがないと美味しくないと感じる様なる。
しかも中枢神経を麻痺させ、常に甘いモノを欲するようになる。
まさに、「白い麻薬」と言われるゆえんである。
この結果、幼児から成人病への坂道を真っ逆さまに下り落ち、全国民総癌化社会となる。
本家本元の米国の極端な甘いケーキと超肥満児がその象徴である。
そして、かれらの「医療体制」が、抗ガン剤治療を筆頭に様々な薬代等で、お金を搾りとる。
最近は、様々な「予防ワクチン」で病人のみならず、全国民から搾取しながら病人にする巧妙な手口となっている。
日本では、65歳以上のお年寄りに肺炎球菌の予防キャンペーンを行う異常さである。
まさに、「豚は太らせて、食べる」
ちなみに我が家の4人の子供は、誕生日のケーキも妻の手作りで育った。
だからおみやげで頂く市販のお菓子は甘すぎるのか口にしない。
お陰で病院知らずの健康である。
ハロウィン狂想曲の中で、何が真実かしっかり見極めて、大事なお子さんを口養生で守る賢いお母さんになってほしい。
+++++++++++++++++++
(悠人から)
微生物自然農を始めて5年目
今年も、一切化学物質がない土壌でとれた安全なお米が獲れました。
是非、お買い求めください
玄米...・30キログラム 23000円
・10キログラム 8000円
*いずれも送料込み
*連絡先
yu_to.21.10_03@icloud.com
注文される方は氏名 種類 住所 電話番号をお願いします。
折り返し振込先等連絡致します
++++++++++++++++++++++++++
*「CD&絵本 神様のつくりたかった世界」
MARTH著
★すべてはひとつ...
...この文明を滅びの道から「永久の道」に舵を切り替えるための根源的な「答え」があります。
あらゆる年代の教材として、また大人の魂の教科書として是非活用してほしい・・・。
https://verse-oneworld.ssl-lolipop.jp/link/ikd2018/
(池田整治HPから)
+++++++++++++++++++++
*テクノAOから「ミニバランサー」が新発売されました。
磁場が狂ってきている今、効果10mで携帯できるミニバランサーは健康の必需品です。
★スマートフォン時代に
★高周波から低周波まで多岐にわたる電磁波を防御!
★網の目のように走る細かい電磁波に対応
★多方面に高性能なのにお手頃価格
★軽くて、女性でも持ち運びできる!
必要な方には、「5%オフのファクス用紙」送ります。
メール等でご請求ください。
*テクノAOの原理等
http://ikedaseiji.info/tecnoao/
+++++++++++++++++++++
・・・ともに真実を学びませんか?
...本当の事を知れば、生き方が変わる
*【真実を知る原典・目覚めの原点...】
「マインドコントロール1、2」(ビジネス社)
http://ikedaseiji.info/books.html
*【勉強会等】
●11月9日 オープンハウスセミナー:ティー
http://ikedaseiji.info/2018/11/post-657.html
●11月15日 11月西宮勉強会(第27回)
http://ikedaseiji.info/2018/11/post-659.html
●11月28日 オープンハウスセミナー:ティー
http://ikedaseiji.info/2018/11/post-658.html
●12月5日 オープンハウスセミナー:ティー
http://ikedaseiji.info/2018/12/post-664.html
●12月14日 オープンハウスセミナー:ティー
http://ikedaseiji.info/2018/12/post-665.html
●12月17日 12月西宮勉強会(第28回)
http://ikedaseiji.info/2018/12/post-665.html
●1月13・14日 ☆祝2019☆第23回/新春の集い《関東》
http://ikedaseiji.info/2019/01/20192311314.html
◎このメルマガに返信すると発行者さんにメッセージを届けられます
※発行者さんに届く内容は、メッセージ、メールアドレスです
◎心のビタミン のバックナンバーはこちら
⇒ http://bn.mobile.mag2.com/bodyView.do?magId=0001323230&l=byb0cf6024
◎心のビタミン の配信停止はこちら
⇒ http://mobile.mag2.com/mm/0001323230.html?l=byb0cf6024
3年前のコラムですが、改めて・・・
お祭り好きの日本人らしく、年々ハロウィンも派手になっていく。
日本の祭り同様、存分に楽しめばいい。
しかし、その「作られた」イベントの中で、作った方の「隠された」意図を知っておくことも、彼らの罠に入らず、子供を彼らの毒牙にかけないために大切なことである。
端的に言えば、彼らの狙いを一言で言えば
「豚は太らせて食べる」。
要は、「病気にして」医療、薬で儲ける。
まず、ハロウィンの起源をおさえておこう。
ハロウィンの語源は、「諸聖人の祝日の前夜」を意味する。
「All Hallow's Even」が短縮された「Halloween」で、「Hallowe'en」とも表記される。
ハロウィンの由来は、古代ケルト人の秋の収穫感謝祭に起源があると言われる。
私の勝手な想像では、ムーから受け継いだ日本の古代縄文人の流れの一つと思っている。
その古代ケルト民族の1年の終わりは、10月31日と定められ、この夜には死者の霊が親族を訪ねたり、悪霊が降りて作物を荒らすと信じられていた。
そこから、秋の収穫を祝い、悪霊を追い出す祭りが行われるようになり、キリスト教に取り入れられて、現在のハロウィンの行事となった。
ハロウィンには、「Jack-o'-lantern(ジャック・オー・ランタン)」と呼ばれるカボチャをくり抜いて顔を作った中に、蝋燭を立てた提灯が飾られる。
これは死者の霊を導いたり、悪霊を追い払ったりするための焚き火に由来すると言われる。
まさに、日本のお盆の「迎え火」や「送り火」に近いものがある。
要するに、日本の盆祭りであり、神社が殺した政敵等の怨霊を鎮めるものが多いことと通じる。
実は、本来のキリスト教も日本の古代縄文人の流れから生まれたものであり、聖書物語も原点は日本の古代史にあると指摘する声がある。
ただし、日本の祭りとハロウィンでは決定的な違いがある。
日本の祭りは、盆踊りにみられるように、皆がひとつの輪(和)になって楽しみ、場の波動も高まる。
ところがハロウィンの場合は、我の主張であり悪霊に仮想することにより、場の波動も下がる。
それが行き過ぎると暴力沙汰になりかねない。
そのハロウィンでは、仮装した子供達が「Trick or treat!(お菓子をくれないといたずらするぞ)」と言って、近所の家からお菓子をもらう。
この由来は、農民が祭り用の食糧をもらって歩いたさまを真似たものと言われる。
私も中学卒業まで愛媛の田舎で、秋祭りに「唐獅子(獅子舞)」の太鼓や笛をやって常会の全戸を回って、おひねり(祝い金)をいただいたことを思い出す。
お金なら彼らの魔の手に利用されることはなかったと思われるが...。
つまり、ハロウィンのこの「慣習」を悪用したものたちがいる。
本来は、各家庭の手作りのクッキー等が子供達にプレゼントされていた。
そこに目を付けたのが、「白い麻薬」と言われる精選された砂糖の業界である。
当時は、砂糖が彼ら世界金融支配体制にとっては、稼ぎどころでもあった。
彼らは、支配下にあるメディアを使って大々的なキャンペーンを行った。
つまり、「手作りのお菓子は不衛生で腐りやすい。
砂糖を使ったキャンデーなら美味しく いつでも安価に大量に作れ、さらに腐らず衛生的」
こうして、米国を中心に、その支配下にある国々で、精製された砂糖の形を変えたお菓子がハロウィンで配られるようになった。
精製された砂糖を幼児から食べることによって、「味覚異常」になり、極端な甘みがないと美味しくないと感じる様なる。
しかも中枢神経を麻痺させ、常に甘いモノを欲するようになる。
まさに、「白い麻薬」と言われるゆえんである。
この結果、幼児から成人病への坂道を真っ逆さまに下り落ち、全国民総癌化社会となる。
本家本元の米国の極端な甘いケーキと超肥満児がその象徴である。
そして、かれらの「医療体制」が、抗ガン剤治療を筆頭に様々な薬代等で、お金を搾りとる。
最近は、様々な「予防ワクチン」で病人のみならず、全国民から搾取しながら病人にする巧妙な手口となっている。
日本では、65歳以上のお年寄りに肺炎球菌の予防キャンペーンを行う異常さである。
まさに、「豚は太らせて、食べる」
ちなみに我が家の4人の子供は、誕生日のケーキも妻の手作りで育った。
だからおみやげで頂く市販のお菓子は甘すぎるのか口にしない。
お陰で病院知らずの健康である。
ハロウィン狂想曲の中で、何が真実かしっかり見極めて、大事なお子さんを口養生で守る賢いお母さんになってほしい。
+++++++++++++++++++
(悠人から)
微生物自然農を始めて5年目
今年も、一切化学物質がない土壌でとれた安全なお米が獲れました。
是非、お買い求めください
玄米...・30キログラム 23000円
・10キログラム 8000円
*いずれも送料込み
*連絡先
yu_to.21.10_03@icloud.com
注文される方は氏名 種類 住所 電話番号をお願いします。
折り返し振込先等連絡致します
++++++++++++++++++++++++++
*「CD&絵本 神様のつくりたかった世界」
MARTH著
★すべてはひとつ...
...この文明を滅びの道から「永久の道」に舵を切り替えるための根源的な「答え」があります。
あらゆる年代の教材として、また大人の魂の教科書として是非活用してほしい・・・。
https://verse-oneworld.ssl-lolipop.jp/link/ikd2018/
(池田整治HPから)
+++++++++++++++++++++
*テクノAOから「ミニバランサー」が新発売されました。
磁場が狂ってきている今、効果10mで携帯できるミニバランサーは健康の必需品です。
★スマートフォン時代に
★高周波から低周波まで多岐にわたる電磁波を防御!
★網の目のように走る細かい電磁波に対応
★多方面に高性能なのにお手頃価格
★軽くて、女性でも持ち運びできる!
必要な方には、「5%オフのファクス用紙」送ります。
メール等でご請求ください。
*テクノAOの原理等
http://ikedaseiji.info/tecnoao/
+++++++++++++++++++++
・・・ともに真実を学びませんか?
...本当の事を知れば、生き方が変わる
*【真実を知る原典・目覚めの原点...】
「マインドコントロール1、2」(ビジネス社)
http://ikedaseiji.info/books.html
*【勉強会等】
●11月9日 オープンハウスセミナー:ティー
http://ikedaseiji.info/2018/11/post-657.html
●11月15日 11月西宮勉強会(第27回)
http://ikedaseiji.info/2018/11/post-659.html
●11月28日 オープンハウスセミナー:ティー
http://ikedaseiji.info/2018/11/post-658.html
●12月5日 オープンハウスセミナー:ティー
http://ikedaseiji.info/2018/12/post-664.html
●12月14日 オープンハウスセミナー:ティー
http://ikedaseiji.info/2018/12/post-665.html
●12月17日 12月西宮勉強会(第28回)
http://ikedaseiji.info/2018/12/post-665.html
●1月13・14日 ☆祝2019☆第23回/新春の集い《関東》
http://ikedaseiji.info/2019/01/20192311314.html
◎このメルマガに返信すると発行者さんにメッセージを届けられます
※発行者さんに届く内容は、メッセージ、メールアドレスです
◎心のビタミン のバックナンバーはこちら
⇒ http://bn.mobile.mag2.com/bodyView.do?magId=0001323230&l=byb0cf6024
◎心のビタミン の配信停止はこちら
⇒ http://mobile.mag2.com/mm/0001323230.html?l=byb0cf6024