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https://vpoint.jp/
----<人気記事ランキングTOP5(2018/10/25現在)>------------------------
1.【沖縄発のコラム:美ら風】ラジオ番組打ち切りに疑問
https://vpoint.jp/column/123043.html
2.辺野古埋め立て、沖縄県議会が県民投票条例案可決へ
https://vpoint.jp/okinawa/123045.html
3.ホーキング博士の“神探しの道”は続く
https://vpoint.jp/world/eu/123123.html
4.「人体標本展」の遺体のDNA鑑定を
https://vpoint.jp/world/eu/123062.html
5.【インタビューfocus】審査会で党改憲案の議論を 加藤勝信氏
https://vpoint.jp/politics/123050.html
----<今週の主な記事>--------------------------------------------------
◆連載 米国の分断 第3部 「自虐主義」の源流
https://vpoint.jp/category/series/series-latest/beikokunobundan3
第1部、第2部では、米国で自国の歴史や現代社会を否定的に捉える風潮を示す事例を紹介した。第3部では、こうした「自虐主義」がなぜ浸透したのか、その背景を探る。
(編集委員・早川俊行)
(1)歴史を書き換えた1冊、人々から国家への誇り奪う
https://vpoint.jp/world/usa/122441.html
「トーマス・ジェファソンら米建国の父たちは、黒人奴隷を所有した邪悪な人種差別主義者だった。だから、米国は誕生から邪悪な国であり、今なお邪悪な国だ。米国をこのように見る米国人が増えている」
(2)歪んだ「ジン史観」、邪悪な国と一貫して描写
https://vpoint.jp/world/usa/122520.html
(3)筋金入りの共産主義者、党員の過去を偽ったジン氏
https://vpoint.jp/world/usa/122600.html
(4)偏向する歴史教科書、主要20冊が全て左翼傾斜
https://vpoint.jp/world/usa/122669.html
(5)揺らぐ大学の価値、学生に「反米」を植え付け
https://vpoint.jp/world/usa/122740.html
(6)消える「同化」の伝統、対立助長する「多文化主義」
https://vpoint.jp/world/usa/122821.html
(7)移民の政治利用、民主党支持層増やす手段に
https://vpoint.jp/world/usa/122871.html
(8)変わる公教育の役割、かつては移民の同化を担う
https://vpoint.jp/world/usa/122943.html
(9)社会の亀裂どう克服、愛国心に訴えるトランプ氏
https://vpoint.jp/world/usa/122996.html
------------------------------------------------------------------------
◆憲法改正
◎【インタビューfocus】審査会で党改憲案の議論を 加藤勝信氏
https://vpoint.jp/politics/123050.html
自民党の加藤勝信総務会長(衆議院議員)はこのほど、本紙のインタビューに応じ、自民党が作成した改憲案を今臨時国会の憲法審査会で議論することを求めるとともに、北朝鮮による拉致問題の解決に向けて引き続き尽力していく考えを強調した。(聞き手・早川一郎政治部長、写真・加藤玲和)
◎【きょうの主張】憲法審査会、野党は改憲論議の席に着け
https://vpoint.jp/politics/122994.html
------------------------------------------------------------------------
◆米国
◎【ワシントン発 ビル・ガーツの眼】米艦艇の台湾海峡航行は中国公海主権主張に対抗[会員向け]
https://vpoint.jp/world/usa/123071.html
米海軍の艦艇2隻が22日、台湾海峡を航行、台湾周辺、南シナ海での主権の主張を強める中国を牽制(けんせい)することが狙いとみられるが、南シナ海で米艦艇に中国艦艇が異常接近するなど、このところ中国周辺で米中両国軍間の緊張が高まっている。
◎【きょうの主張】米のINF離脱、中露の核脅威増に当然の対応
https://vpoint.jp/opnion/editorial/123055.html
◎【アメリカ保守論壇】サウジ記者殺害指示なら代償[会員向け]
マーク・ティーセン
https://vpoint.jp/world/usa/122960.html
サウジアラビアのムハンマド皇太子が、記者のジャマル・カショギ氏の殺害を命じたのではないかとの見方が強まっているが、そうだとしたら、ムハンマド氏は、ロシアのプーチン大統領、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長と同様、自身を批判する者を国外で暗殺させるならず者指導者の同類ということになる。ただ一つ違うところは、プーチン、金両氏は、自国の領事館の中で、敵対者を殺害するほど向こう見ずでも、愚かでもないという点だ。
◎【コラム】マティス国防長官の辞任はトランプ政権の政治リスクを増大させる
渡瀬 裕哉
https://vpoint.jp/world/usa/123024.html
◎【対訳ワシントンタイムズ】トランプ政権1年目の温室ガス排出が減少
[会員向け]
https://vpoint.jp/world/usa/122948.html
◎「ブラジル版トランプ」が優勢、28日に大統領選決選投票
綾村 悟
https://vpoint.jp/world/usa/123159.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆朝鮮半島
◎【Viewpoint】進展見られぬ北朝鮮非核化[会員向け]
元日朝国交正常化交渉日本政府代表 遠藤 哲也
https://vpoint.jp/world/korea/122916.html
肝心の北朝鮮の非核化はどうなっているのか。現時点では何の成果も出ていないし、その兆候もない。11月に米国で中間選挙が控えているので、内政上の事情も鑑み、目が離せず、いずれにせよ、両者の間で丁々発止の綱引きが続いている。
◎【セゲイルボを読む】韓国外交が抱える「康京和リスク」
https://vpoint.jp/world/korea/123120.html
外交とは何か。最近、しばしば考えさせられる疑問だ。外交とは国家間の関係を処理することをいう。対外政策を樹立し、施行することだ。そうだとすれば、外交をどう行わなければならないか。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆中東・北アフリカ
◎トルコ、サウジの信用失墜画策か[会員向け]
鈴木眞吉
https://vpoint.jp/world/me/122712.html
サウジアラビア政府への批判を続けてきた同国のジャーナリスト、ジャマル・カショギ氏(59)がトルコ最大の商業都市イスタンブールのサウジ総領事館で消息を絶った事件は、国内外に大きな波紋を呼んでいる。同氏は全世界のイスラム化を標榜(ひょうぼう)するイスラム主義組織「ムスリム同胞団」支持だったことから、同胞団に寛容なトルコと同胞団に厳しいサウジの両国を含む中東、欧米諸国を巻き込む外交問題にも発展しかねない。
◎【対訳ワシントンタイムズ】プーチンとネタニヤフのもろい友情[会員向け]
https://vpoint.jp/world/eu/122173.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆中国
◎【Viewpoint】台湾の戦略的価値の再考を[会員向け]
拓殖大学名誉教授 茅原 郁生
https://vpoint.jp/opnion/viewpoint/123129.html
まず中国側には、好ましい国民党の馬英九前総統が選挙で敗れ、代わって「現状維持」を掲げる民進党の蔡英文総統が選出されたことへの不信感がある。そこで蔡総統に対して「92コンセンサス(九二共識)」を踏み絵とする圧力が繰り返されてきた。そこには習近平主席の焦りがあり、一強体制を完成し、個人名を毛沢東・・小平と並んで党規約などに盛り込ませたものの、それを裏付ける実績がない弱みのために、これまで歴代指導者ができなかった台湾統一という野望実現への誘惑に駆られている可能性がある。
◎【コラム】酷!!中国で、新疆ウイグル人らの臓器売買発覚!?
孫向文
https://vpoint.jp/world/china/122838.html
新疆ウイグル自治区の人権問題について、日本のテレビや新聞など主要メディアでは、殆ど報道しません。確かにこれは一見、日本と関係のない話かもしれません。しかし、もし中国共産党が沖縄や北海道を「侵略」してきたとしたら、いかに日本人といえど、同じように酷い目に遭う…
[続きはコチラから]
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1.【沖縄発のコラム:美ら風】ラジオ番組打ち切りに疑問
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2.辺野古埋め立て、沖縄県議会が県民投票条例案可決へ
https://vpoint.jp/okinawa/123045.html
3.ホーキング博士の“神探しの道”は続く
https://vpoint.jp/world/eu/123123.html
4.「人体標本展」の遺体のDNA鑑定を
https://vpoint.jp/world/eu/123062.html
5.【インタビューfocus】審査会で党改憲案の議論を 加藤勝信氏
https://vpoint.jp/politics/123050.html
----<今週の主な記事>--------------------------------------------------
◆連載 米国の分断 第3部 「自虐主義」の源流
https://vpoint.jp/category/series/series-latest/beikokunobundan3
第1部、第2部では、米国で自国の歴史や現代社会を否定的に捉える風潮を示す事例を紹介した。第3部では、こうした「自虐主義」がなぜ浸透したのか、その背景を探る。
(編集委員・早川俊行)
(1)歴史を書き換えた1冊、人々から国家への誇り奪う
https://vpoint.jp/world/usa/122441.html
「トーマス・ジェファソンら米建国の父たちは、黒人奴隷を所有した邪悪な人種差別主義者だった。だから、米国は誕生から邪悪な国であり、今なお邪悪な国だ。米国をこのように見る米国人が増えている」
(2)歪んだ「ジン史観」、邪悪な国と一貫して描写
https://vpoint.jp/world/usa/122520.html
(3)筋金入りの共産主義者、党員の過去を偽ったジン氏
https://vpoint.jp/world/usa/122600.html
(4)偏向する歴史教科書、主要20冊が全て左翼傾斜
https://vpoint.jp/world/usa/122669.html
(5)揺らぐ大学の価値、学生に「反米」を植え付け
https://vpoint.jp/world/usa/122740.html
(6)消える「同化」の伝統、対立助長する「多文化主義」
https://vpoint.jp/world/usa/122821.html
(7)移民の政治利用、民主党支持層増やす手段に
https://vpoint.jp/world/usa/122871.html
(8)変わる公教育の役割、かつては移民の同化を担う
https://vpoint.jp/world/usa/122943.html
(9)社会の亀裂どう克服、愛国心に訴えるトランプ氏
https://vpoint.jp/world/usa/122996.html
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◆憲法改正
◎【インタビューfocus】審査会で党改憲案の議論を 加藤勝信氏
https://vpoint.jp/politics/123050.html
自民党の加藤勝信総務会長(衆議院議員)はこのほど、本紙のインタビューに応じ、自民党が作成した改憲案を今臨時国会の憲法審査会で議論することを求めるとともに、北朝鮮による拉致問題の解決に向けて引き続き尽力していく考えを強調した。(聞き手・早川一郎政治部長、写真・加藤玲和)
◎【きょうの主張】憲法審査会、野党は改憲論議の席に着け
https://vpoint.jp/politics/122994.html
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◆米国
◎【ワシントン発 ビル・ガーツの眼】米艦艇の台湾海峡航行は中国公海主権主張に対抗[会員向け]
https://vpoint.jp/world/usa/123071.html
米海軍の艦艇2隻が22日、台湾海峡を航行、台湾周辺、南シナ海での主権の主張を強める中国を牽制(けんせい)することが狙いとみられるが、南シナ海で米艦艇に中国艦艇が異常接近するなど、このところ中国周辺で米中両国軍間の緊張が高まっている。
◎【きょうの主張】米のINF離脱、中露の核脅威増に当然の対応
https://vpoint.jp/opnion/editorial/123055.html
◎【アメリカ保守論壇】サウジ記者殺害指示なら代償[会員向け]
マーク・ティーセン
https://vpoint.jp/world/usa/122960.html
サウジアラビアのムハンマド皇太子が、記者のジャマル・カショギ氏の殺害を命じたのではないかとの見方が強まっているが、そうだとしたら、ムハンマド氏は、ロシアのプーチン大統領、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長と同様、自身を批判する者を国外で暗殺させるならず者指導者の同類ということになる。ただ一つ違うところは、プーチン、金両氏は、自国の領事館の中で、敵対者を殺害するほど向こう見ずでも、愚かでもないという点だ。
◎【コラム】マティス国防長官の辞任はトランプ政権の政治リスクを増大させる
渡瀬 裕哉
https://vpoint.jp/world/usa/123024.html
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◆朝鮮半島
◎【Viewpoint】進展見られぬ北朝鮮非核化[会員向け]
元日朝国交正常化交渉日本政府代表 遠藤 哲也
https://vpoint.jp/world/korea/122916.html
肝心の北朝鮮の非核化はどうなっているのか。現時点では何の成果も出ていないし、その兆候もない。11月に米国で中間選挙が控えているので、内政上の事情も鑑み、目が離せず、いずれにせよ、両者の間で丁々発止の綱引きが続いている。
◎【セゲイルボを読む】韓国外交が抱える「康京和リスク」
https://vpoint.jp/world/korea/123120.html
外交とは何か。最近、しばしば考えさせられる疑問だ。外交とは国家間の関係を処理することをいう。対外政策を樹立し、施行することだ。そうだとすれば、外交をどう行わなければならないか。
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◆中東・北アフリカ
◎トルコ、サウジの信用失墜画策か[会員向け]
鈴木眞吉
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サウジアラビア政府への批判を続けてきた同国のジャーナリスト、ジャマル・カショギ氏(59)がトルコ最大の商業都市イスタンブールのサウジ総領事館で消息を絶った事件は、国内外に大きな波紋を呼んでいる。同氏は全世界のイスラム化を標榜(ひょうぼう)するイスラム主義組織「ムスリム同胞団」支持だったことから、同胞団に寛容なトルコと同胞団に厳しいサウジの両国を含む中東、欧米諸国を巻き込む外交問題にも発展しかねない。
◎【対訳ワシントンタイムズ】プーチンとネタニヤフのもろい友情[会員向け]
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◆中国
◎【Viewpoint】台湾の戦略的価値の再考を[会員向け]
拓殖大学名誉教授 茅原 郁生
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まず中国側には、好ましい国民党の馬英九前総統が選挙で敗れ、代わって「現状維持」を掲げる民進党の蔡英文総統が選出されたことへの不信感がある。そこで蔡総統に対して「92コンセンサス(九二共識)」を踏み絵とする圧力が繰り返されてきた。そこには習近平主席の焦りがあり、一強体制を完成し、個人名を毛沢東・・小平と並んで党規約などに盛り込ませたものの、それを裏付ける実績がない弱みのために、これまで歴代指導者ができなかった台湾統一という野望実現への誘惑に駆られている可能性がある。
◎【コラム】酷!!中国で、新疆ウイグル人らの臓器売買発覚!?
孫向文
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新疆ウイグル自治区の人権問題について、日本のテレビや新聞など主要メディアでは、殆ど報道しません。確かにこれは一見、日本と関係のない話かもしれません。しかし、もし中国共産党が沖縄や北海道を「侵略」してきたとしたら、いかに日本人といえど、同じように酷い目に遭う…
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