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----<人気記事ランキングTOP5(2018/06/21現在)>------------------------

1.大量の中国人留学生が日本に押し寄せる裏にハイテク・カンニング技術
https://vpoint.jp/column/114945.html

2.東京・狛江市、庁舎での「赤旗」購読禁止へ
https://vpoint.jp/politics/114910.html

3.はやぶさ2、小惑星探査の「本番」が始まる
https://vpoint.jp/opnion/editorial/114904.html

4.語り継がれる「為國作見證」、台湾の李登輝元総統が22日来沖
https://vpoint.jp/okinawa/114903.html

5.米朝首脳会談後、アジアの人権は厳冬期入りか
https://vpoint.jp/column/kokusai_radar-column/114941.html


----<今週の主な記事>--------------------------------------------------

◆共産党ウォッチ

◎東京・狛江市、庁舎での「赤旗」購読禁止へ
https://vpoint.jp/politics/114910.html

 全国の地方自治体の庁舎内で、議員が職員に対し政党機関紙の勧誘・配達・集金を行っている状況が問題視され、複数の地方議会で取り上げられている。東京・狛江市は、庁舎内で日本共産党機関紙「しんぶん赤旗」の配達などが慣例的に行われている状況を認め、今後は庁舎内での勧誘・配達・集金を禁止する意向を示した。


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◆【連載】米朝“宴の後”で 非核化・拉致問題の行方[会員向け]
https://vpoint.jp/category/series/series-latest/utagenoatode

 史上初の米朝首脳会談という全世界の注目を集めた“宴”が幕を閉じた。会談の内容や成果を総括しながら、非核化と日本人拉致問題の行方を探る。
(編集委員・早川俊行)

(1)トランプ流ディール、レーガンの教え生かされず
https://vpoint.jp/world/usa/114544.html

(2)「ツイッター政治」、不用意発言が交渉力削ぐ
https://vpoint.jp/world/usa/114673.html

(3)日朝対話路線へ転換、拙速は足を掬われる恐れ
https://vpoint.jp/series/series-latest/utagenoatode/114722.html

(4・終)意気揚々の金正恩氏、「核全廃せず経済再建」に道
https://vpoint.jp/world/korea/114754.html

 米朝首脳会談を終え、北朝鮮に帰国した金正恩朝鮮労働党委員長は今どんな思いを抱いているだろうか。北朝鮮の核問題を長く担当した元韓国政府高官は16日、「核を全て廃棄しなくても望むものを得られそうだという希望を抱き、意気揚々としているはず」と指摘した。


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◎【山田寛の国際レーダー】米朝首脳会談後、アジアの人権は厳冬期入りか
[会員向け]
https://vpoint.jp/column/kokusai_radar-column/114941.html

 米国は米朝首脳会談で、北朝鮮の人権問題をなるべく口にしない暗黙の約束をしたようだ。人権抑圧非難などで体制を揺さぶらないことも「安全保証」の一部なのか。トランプ大統領は「素晴らしい人柄」「国民に愛されている」などと金正恩・党委員長を褒め、人権問題は北だけではない、別の目的が優先でそうかかずらえないと言い、一定のお墨付きを与えてしまった。心配である。アジアの人権問題はどうなるだろう。

◎【オピニオン】問われる日本の外交政略[会員向け]
 柚留木 廣文
https://vpoint.jp/opnion/114667.html

 私のような在野の一操觚者(そうこしゃ)としては、この世紀の会談について情報を得る手段は、テレビや新聞報道に因(よ)るしかないことを予(あらかじ)め断っておかねばならないが、会談の成果を謳(うた)った共同声明には失望した。

◎【コラム】米朝関係の今後と反理性主義
 吉川 圭一
https://vpoint.jp/world/usa/114608.html


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◆動画
https://www.youtube.com/channel/UCHqT3LeqY7_sEIh89i6L_BA

◎【パトリオットTV】マハティール再登場のマレーシア事情
https://vpoint.jp/world/asia/114880.html

 マレーシアの総選挙で引退していたマハティール元首相が率いる野党連合が勝利し政権交代を果たし、92歳で首相に返り咲いたマハティール氏、マレーシアの政治事情などを元バンコク特派員の池永達夫編集委員に聞いた。


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◆朝鮮半島

◎韓国は「文在寅王国」に?[会員向け]
 上田 勇実
https://vpoint.jp/world/korea/114871.html

 先週、韓国で実施された統一地方選挙で与党の共に民主党が圧勝した。4月の南北首脳会談や直前の米朝首脳会談の「融和」ムードを歓迎する世論がそのまま政府・与党への圧倒的な支持につながった形だ。野党の保守陣営は壊滅状態に追い込まれ、韓国は事実上の「文在寅王国」を完成させたと言っても過言ではなさそうだ。

◎【月刊中央】注目される北朝鮮の地下資源 ネックは電力と運搬手段
[会員向け] 岩崎 哲
https://vpoint.jp/world/korea/114669.html

 今後、米朝が段階を踏んで関係改善していく雰囲気はうかがわれ、将来的に経済制裁が解除され、北朝鮮が開かれた“普通の国”になっていけば、ビジネスチャンスが広がるということで、そうした期待感を反映して、既に北に接する中国側や韓国の非武装地帯南側の土地が買われているという。中国はもちろん、ロシア、日本などで北との経済関係を模索する動きも出てきそうだ。

◎【セゲイルボを読む】長射程砲の脅威
https://vpoint.jp/world/korea/114960.html

 戦争が起こった時、最も多く犠牲になるのは軍人たちではなく民間人の方だ。
矛と盾で武装した古代の戦争よりも、遠く離れても正確な打撃が可能な最先端兵器を動員した現代戦の方で民間人犠牲者の比率が高いのはアイロニーだ。


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◆北米・中南米

◎中国のスパイ活動に懸念広がる、米上院でZTE制裁復活へ法案可決
 山崎洋介
https://vpoint.jp/world/usa/114954.html

 トランプ米政権が中国通信機器大手の中興通訊(ZTE)に科していた制裁の解除を決めたことをめぐって、これに反発する超党派の議員が再発動に向けた立法措置を目指している。上院は18日、ZTEに対する米国製部品の販売を再び禁止する法案を可決した。背景には、ZTEなど中国の通信機器メーカーによるスパイ活動への懸念が広がっていることがある。

◎【コラム】私の友、師、目標 クラウトハマー氏[会員向け]
 米コラムニスト マーク・ティーセン
https://vpoint.jp/world/usa/114798.html

 何年か前、チャールズ・クラウトハマー氏とFOXニュースの控室で話をした。著名人が亡くなったというニュース速報がテレビで流れていた。その時、チャールズは、自分の時はこんな死に方がいいと話していた。

◎【ワシントンタイムズ】独露パイプライン計画に米懸念
https://vpoint.jp/world/usa/114916.html

 ロシアとドイツとの間を直接結ぶ海底ガスパイプライン計画「ノルドストリーム2」によって、ロシアの欧州エネルギー市場への影響力が強まる一方で、米国の安全保障にとっても脅威となるのではないかという懸念の声が米国、欧州各国から上がっている。米政府はロシアに対する制裁も辞さない構えだ。

◎【Viewpoint】トランプ米政権の1年半[会員向け]
 日本国際問題研究所特別研究員 遠藤 哲也
https://vpoint.jp/opnion/viewpoint/114842.html

 人物評価、業績評価は棺(ひつぎ)を覆ってからと言われるのに、たった1年半であれ、これを言うのは、至難の業である。しかし、トランプ大統領は、超大国米国の最高首脳であり、その一挙手一投足は世界に大きな影響を与えるので、今の段階でも、とりあえず業績を評価し、日本として両国首脳間の良好な関係を活用して物申す必要がある。本稿ではトランプ政権の外交を中心に振り返ってみたい。


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