【RPE】★世界一安全な日本に潜む【危険】
RPE Journal==============================================
ロシア政治経済ジャーナル No.1751
2018/5/9
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日本は、世界一安全な国。
しかし、そんな日本にも、危険が潜んでいます。
どんな???????????????
詳細は、【本文】で!↓
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(●本文へ↓)
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★世界一安全な日本に潜む【危険】
全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!
北野です。
今回は、世界情勢と全然関係ない話です。
私は、「日本は世界一すばらしい国である」と確信しています。
モスクワに住んでいる理由は、「平和な日本にいると、戦国時代の世界の実状が見えにくくなるから」です。
日本にいい点は山ほどありますが、その一つは、「安全であること」でしょう。
これ、外国から日本に移り住んだ人が、必ずいっています。
「非常に安全」と評判の日本。
しかし、そんな日本にも、見えにくい危険は存在しています。
▼○ー○○○の入っていないパンが見つからない
たとえば、日本に行くと、「マーガリン」「ショートニング」の入っていないパンを見つけるのがとても難しい。
「マーガリンのどこが悪いんだ!?」
と驚かれる人はいるでしょうか?
そう思われた方は、「マーガリン危険」で検索をかけてみてください。
山ほどでてきます。
ここでは、http://xkk.jp/35/から引用します。
<家庭用のマーガリンは植物性油脂を主原料とするものが普及したことから、以前は、動物性油脂から造られるバターよりもヘルシーだと言われてきました。
しかし、現在では、マーガリンに含まれるトランス脂肪酸が善玉コレステロールを減少させて悪玉コレステロールを増加させることが判明しており、マーガリンの健康神話は過去のものとなりました。
悪玉コレステロールは、心筋梗塞・狭心症などの心臓病やその他の生活習慣病のリスクを高めるため、欧米諸国の中にはマーガリンに対するきびしい規制を実施している国もあります。>
この話、皆さんご存知でしたか?
(ショートニングもマーガリンと、危険度は変わりません。)
少なくとも、欧米ではほとんどの人が知っている話です。
そして、規制も実施されている。
このことを知って、コンビニにいき、パンコーナーを見てください。
「マーガリン」「ショートニング」の入っていないパンを見つけるのは「至難の技」であることに気づくでしょう。
ちなみにモスクワは、どうでしょうか?
モスクワには、問題が山積みです。
しかし、少なくとも「小麦粉、イースト菌、塩、水」だけからできたパンを見つけるのは難しくありません。
こういうのは、日本に存在する「見えない危険」ですね。
マーガリン、ショートニングの例をあげましたが、実をいうと目に見えない【危険】は、山ほどあるらしいのです。
偉そうに書きましたが、私も正直、あまり知りません。
自分自身が健康で長生きするため、子供たちが健康でスクスク育つよう、もっとマジメに勉強しようと決意しました。
まずは、食品業界の裏側を知り尽くしたこの方から学びはじめようと思っています。
・健康で長生きしたい
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読めば、全部わかります。
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これで、「日本が自立する方法」を完璧に理解できます。
09年9月、アメリカに嵌められたロシア・ベド大統領は、プーチン首相を解任した。
命の危険を感じたプーチンは、日本に政治亡命する。
日本柔道界に保護され、稽古に励むプーチン。
しかし、日本政界は、彼を放っておかなかった。
行列をなして彼のもとへ訪れる日本の政治家たち。
その中に、再起を誓う矢部元首相の姿があった。
プーチンは、90年代アメリカの属国だったロシアを、どうやって「自立」させることに成功したのか?
懇願する矢部に 、ついにプーチンは口を開き、その「秘密」を語りはじめた。
「プーチン最強講義」の内容は?
・中国から尖閣・沖縄を守り、かつアメリカからの自立も成し遂げる方法とは?
・集団的自衛権と憲法改正。日本にとってなぜ前者は「天国」、後者は「地獄」になるのか?
・難問TPPにどう対処すべきか?
・…
[続きはコチラから]
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