こんにちは。エンリケです。

76年前、日本とアメリカの戦争は始まりました。

そして、約3年8カ月にも及んだ総力戦の末、日本は国中の都市を焼き尽くされただけでなく、2発もの原爆まで投下され、敗戦に至ったのです。

占領期のGHQ(連合国軍総司令部)は、徹底的に我々日本人に、開戦の罪を「教育」しました。

簡単に言ってしまえば「軍国主義化した日本が世界から孤立し、無謀な戦争に突き進んだ」という物語です。

そのような側面があったことを完全に否定することはできないかもしれません。

しかし、アメリカとの戦争を回避するために、必死の努力が重ねられていたことも事実なのです。

ところが、アメリカ大統領・ルーズベルト(当時)は、

「絶対に日本と戦争をする」

という強い意思を持っていました。

彼は英国のチャーチル首相に、

「私は決して宣戦しない。私は戦争を造るのだ。」

と語ったと言われています。

【その真実】はこちらから
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なぜ、ルーズベルトは対日戦争を起こさなければならなかったのでしょうか?

彼の背後には、その決定に大きな影響を与えた勢力がいました。

それは、

【コミンテルンのスパイ】

です。

1995年に公開されたアメリカ合衆国の公文書

「ヴェノナ(Venona)文書」

で、戦前から戦中にかけて、ルーズベルト政権内にはコミンテルン(共産主義インターナショナル)の工作員(スパイ)が多数いたことが暴かれました。

日本が対米戦を決意するきっかけとなった「ハル・ノート」の原案を作成したのも、ソ連の北方領土侵攻を決定した「ヤルタ会談」に大きく関与したのも全て、ルーズベルト民主党政権内部にいたコミンテルンの「工作員」だったのです。

【コミンテルンの正体】
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旧ソ連の組織・コミンテルン(共産主義インターナショナル)が世界の共産党を支配下に置いた強大な組織であり、数多の謀略を手がけていたことは史実です。

もちろん、コミンテルンとて万能ではなく、日米開戦の原因全てをその謀略に帰することはできないでしょう。

それでも、彼らに「日米に戦争をさせる」という強い意図があったこと、そのために様々な工作を行っていたことは間違いないのです。

そして、コミンテルンのスパイが世界に与えた影響が、現代の日本をも呪縛し続けていると言ったら、あなたはどう思いますか?

今も、膨大なネットワークを駆使した情報収集・工作は、間違いなく行われているのです。

あなたの身近にも、もしかしたら「工作員」は潜んでいるかもしれません。

「コミンテルン・ハンター」が、真実を徹底的に暴いてくれます。

今すぐこちらをご確認下さい。
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エンリケ





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