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こんにちは。エンリケです。

なぜか知らぬが「彼らはエリートだ」と刷り込まれてきた。

しかし実際はそうじゃなかった。

インターネットができてはじめて化けの皮がはがれた報道なるもの。


戦後のわが国でその被害を最も受けてきたのは自衛隊であることだけは確かです。


エンリケ

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国防を語らずして、日本を語るなかれ!
第37回 軍事評論家・佐藤守の国防講座

軍事評論家としてブログなどで活躍中の当会顧問・佐藤守が「国防」を熱く語る連続シリーズの第三十七回目です。

トランプ大統領が登場してから「フェイクニュース」という言葉が一般的に用いられるようになりました。フェイクニュースとは、相手を誹謗(ひぼう)・中傷することを目的にして、虚偽の情報でつくられた「うそ記事」のことです。

現在の日本でも、安倍政権に対するメディアの報道は、そのほとんどがフェイクニュースですが、実は自衛隊こそが創隊以来ずっとメディアによるフェイクニュースによって悪者扱いされ、国民からの信頼を失うように作為されてきました。

今回の国防講座では、空幕広報室長時代にこれらの悪質なメディアと戦ってきた佐藤顧問が、自衛隊に関する過去のフェイクニュースの実例を示しながら、メディアが何のため、何を狙って、このように自衛隊を誹謗(ひぼう)・中傷し、貶(おとし)めてきたのか、などについて分かりやすく解説いたします。

脱線転覆を交え、大人気の佐藤節が唸ります。どうぞご期待下さい。

演 題:
自衛隊を貶(おとし)めつづけてきた「フェイクニュース」の実態

日 時:平成29年9月30日(土)
    12:30開場、13:00開演(15:30終了予定)

場 所:靖国会館 2階 田安の間

講 師:
 佐藤 守(軍事評論家、日本兵法研究会顧問、元南西航空混成団司令・空将)

参加費:1,000円(会員は500円、高校生以下無料)


お申込:

 MAIL info@heiho-ken.sakura.ne.jp
 FAX 03-3389-6278

件名「国防講座」にてご連絡ください。
なお事前申込みがなくても当日受付けます。

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