「あてな倶楽部」開催のご案内

9月のあてな倶楽部は10日・日曜日午後6時から開催予定です。
講師は純日本人会の金剛秀英氏です。金剛氏は大谷大学で仏教学を学んだ方で事業家ですが、電磁波、集団ストーカー犯罪の被害者でもあり、この方面にも詳しい方。

日本は昭和30年代頃から生活は豊かになって来ましたが、国全体として衣食住がある程度満たされてくると次は人間は生き甲斐、生き様を考えるようになる。
日本人には古来より独特の文化がありますが、戦後占領軍や支那、朝鮮から古来からの文化を忌まわしいものとして否定されて来ました。

ところが近年は支那や南北朝鮮以外の海外諸国から日本人精神性が高く評価されるようになっています。
戦後否定され、辱められてきた日本文化は幾ら抑圧されても日本人の中に生き続けてきました。

そんな日本文化の柱の一つである大乗仏教の分析は我々の生き甲斐や生き様を考える手がかりの一つになるのかも知れないと思います。


あてな倶楽部代表 栗原茂男


・・・・・・・・―記 ・・・・・・・・・・・・・――――――――――――――――――――――――


日 時 : 9月10日(日)午後6:00~8:00

講  師 : 金剛秀英氏
         プロフィール : 大谷大学仏教学科卒。インド学仏教学専攻(インド哲学)

演  題 : 「西アジア中央アジア遊牧民の興亡と大乗仏教 - ユダヤ問題の一側面として」

参 加 費 : 1,000円

会 場 : 目黒区 鷹番住区センター 03-3715-9231
https://www.city.meguro.tokyo.jp/shisetsu/shisetsu/juku_center/takaban.html
鷹番住区センター 目黒区 - city.meguro.tokyo.jp
www.city.meguro.tokyo.jp
所在地:目黒区鷹番三丁目17番20号最寄り駅:東急東横線 学芸大学駅から徒歩3分電話番号:03-3715-9231受付:9時から21時 ...


住所 : 目黒区鷹番三丁目17番20号
地図 : http://bit.ly/zhQztY

東急東横線学芸大学駅の改札(一箇所)を抜けて左に進みます。
駅舎の外を左に進み、高架の線路に沿って歩くと直ぐに右側に三井住友銀行があり、そこから二つ目の角を右に曲がります。
両側の角はステーキ屋と洋菓子屋。

そこから200mくらい進むと十字路の向かい側、左角が鷹番住区センターです。
途中に「すし 芳勘」というすし屋があります。

駅のホーム(中央に階段・エレベーター)に下りてから徒歩5分くらいで会場に着きます。