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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成29年(2017)7月16日(日曜日)
通算第5357号
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習近平の子飼いが重慶市書記に栄転。孫政才は引き継ぎに現れず
党大会を前にミニ政変が続出。孫は次期首相の可能性も取りざた
****************************************
突然、重慶書記の孫政才が降りて貴州省書記の陳敏爾が後釜を引き継いだ。ところが引き継ぎ式に孫政才が欠席したため、憶測を呼んでいる。
次期首相候補として孫政才が一番有力だと予測する向きもあれば、閑職に追いやられそうという観測もある。
李克強首相の続投は怪しく、本人自身、さんざん習近平から嫌がらせを承けて、やる気がないようだ。
重慶特別市の書記となった陳敏爾は浙江省時代からの習近平の子飼いである。
習近平が浙江省書記のおりは党宣伝部長を務めた。二段階特進で貴州省書記になったときも驚かれたが、貴州省という田舎から重慶特別市への「横滑り」人事、じつは中国共産党ランキングから言えば、出世なのである。すでに陳は205名の中央委員メンバーであり、次期政治局入りは間違いないとされる。
さて孫政才である。かつて共青団(共産主義青年団)のライジングスターとされ、胡春華とのライバル関係にあるとされたが、孫はいつしか共青団人脈から習近平に近づいたとされており、この文脈から、温家宝がダークホースからいきなり首相に抜擢されたように、次期首相の可能性も噂されるのである。
もう一人のライジングスターである胡春華は広東省書記。次期政治局常務委員会確実とされながらも、習近平とはうまくいっておらず、現段階での立場は微妙といえる。
人事をめぐる本格的な派閥争い、水面下から表面に出始めた。
□▽◎み□◇□や□▽◎ざ□◇□き◎□◇
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▼読者の声 ▼どくしゃのこえ ■READERS‘ OPINIONS ●読者之声
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♪
(読者の声1)貴誌前号にある「アフリカへ再登場したロシア」に関して、です。
中共のアフリカ進出が目立ちだした。欧米のアフリカ進出は資源狙いであったが、中共の狙いは人口輸出ではないか。過剰人口のはけ口だ。
内陸にはすでに中共の植民都市があるという。アフリカの黒人のエリート校では、英語に次ぐ外国語は今や支那語だという。
黒人は見かけは強そうだが実際は体力が無い。部族主義などでバラバラの彼等は支那人が本格的に入植すれば駆逐されてしまうだろう。
しかしそう簡単には行かない。ロシアも動き出したという。
今、アフリカだけでなく世界中が不安定化している。極東の日本はとにかく国防だ。特例法で再軍備すべきだ。憲法改正は間に合わない。
それに自衛を国民投票するようでは、日本人は国際社会で知能を疑われる。子供を守る自衛は無条件絶対だ。
(東海子)
♪
(読者の声2) 貴誌前々号、(読者の声4)でのジェームズ・A・ライヤン退役海軍提督の論文紹介は面白かった。
在韓米軍家族という『人質という武力』を韓国から退避させる計画を提案というあたり、拉致誘拐が当たり前の韓国朝鮮をよく理解している。
7月15日付の産経新聞には6月に行われた交詢社オープンフォーラムが掲載され、エルドリッヂ元米海兵隊太平洋基地政務外交部次長の「在沖米軍を自衛隊の管理下に置くべき」という発言まで出てきます。日米関係の深化がここまでのレベルにまで達していたとは感無量。
対する中国、共産党中央直属の中国外文出版発行事業局のニュースサイト「中国網」は軍事情報が満載。インドで行われている「マラバール2017」について『米日印の「全空母」出動、軍事演習の矛先はどこに?』という記事を掲載。
http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2017-07/14/content_41214279.htm
『軍事専門家の杜文竜氏は、まず豪華なラインナップだと分析した。3カ国が出動させた武器を見ると、いずれも国の最も重要な艦艇であり、今回の演習が例年と比べ、武器・装備品及び総合作戦能力で数ランク上がったことを意味する。また演習には敏感な場所が選ばれた。ベンガル湾での演習は、太平洋とインド洋の合流地点で行う「封鎖」演習だ。米国は自国のアジア太平洋戦略を、いわゆるインド・アジア太平洋戦略に変えようとしている。日本には「南下」戦略があり、インドにも「東進」戦略がある。そのためここは3カ国が重視する重要な海域だ。
中略、杜氏は「マラバールは以前、米印の二国間軍事演習だった。日本が数年前にこれを3カ国間行動に変えた。実際には日本がマラバールに無理やり参加し、その陣容を拡大した」と分析した』
日本とインドの接近を警戒している様子が伝わってきます。
一方、アメリカとインドの方はどうなのか、ディフェンスニュースの記事を翻訳紹介しているサイトがありました。
https://aviation-space-business.blogspot.jp/2017/07/2017.html
『「マラバール演習の背景にはインド、米国、日本の三カ国が中国海軍の劇的な拡大と活動増強の現実を憂慮していることがあります」とプロバル・ゴッシュ退役インド海軍大佐・国防アナリストは言う。「インドは中国の潜水艦、水上艦、給油補給艦がインド洋に大挙出現していることを懸念しています」』とインドの本音を隠そうともしていません。
インドのテレビニュースの動画はこちら。
https://www.youtube.com/watch?v=Op60kpJ6viA
動画の最後、旭日旗とミサイルの映像のとなりにメルケルと習近平が握手する映像には笑ってしまいました。
(PB生、千葉)
(宮崎正弘のコメント)ライヤン提督ですが、十年ほど前まではよく日本に来られたので、小生も何回か、おそらく十数回食事したり、議論したりしました。常宿は広尾の新山王ホテル、あそこのバアはドル建て、然しホテルより町中がお好きでしたね。
いつもにこやかで、アメリカ軍人の鏡のような、寛大で知性のある人です。
▽□◎ド▽□◎ク□▽◎シ□◇◎ヤ▽□◎
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宮崎正弘新刊ラインアップ 宮崎正弘新刊ラインアップ
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◎近刊予告
7月28日全国一斉発売 1080円
♪♪
宮崎正弘 vs 室谷克実 第四弾!
『赤化統一で消滅する韓国、連鎖制裁で瓦解する中国』(徳間書店)
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
♪♪♪
8月7日発売 定価1296円
宮崎正弘 vs 藤井厳喜
『韓国は日米に見捨てられ、北朝鮮と中国はジリ貧』(海竜社)
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
♪
<絶賛発売中!>
『金正恩の核ミサイル 暴発する北朝鮮に日本は必ず巻き込まれる』(育鵬社)
https://www.amazon.co.jp/dp/4594077374/
『米国混迷の隙に覇権を狙う中国は必ず滅ぼされる』(徳間書店。1080円)
https://www.amazon.co.jp/dp/4198643660/
♪
『日本が全体主義に陥る日 旧ソ連圏30ヵ国の真実』(ビジネス社、1728円)
『トランプノミクス』(海竜社、1080円)
『トランプ熱狂、アメリカの反知性主義』(海竜社、1404円)
『世界大乱で連鎖崩壊する中国、日米に迫る激変 』(徳間書店、1080円)
『中国大恐慌以後の世界と日本』(徳間書店、1080円)
『アジアインフラ投資銀行の凄惨な末路』(PHP研究所、999円)
『日本が在日米軍を買収し、第七艦隊を吸収・合併する日』(ビジネス社、1512円)
『日本と世界を動かす悪の「孫子」』(ビジネス社。1188円)
『吉田松陰が復活する』(並木書房、1620円)
『中国 大嘘つき国家の犯罪』(文芸社文庫、713円)
♪♪♪
<宮崎正弘の対談シリーズ>
+++++++++++++
宮崎正弘 v 石平 『いよいよ、トランプが習近平を退治する!』(ワック、994円)
宮崎正弘 v 渡邉哲也『世界大地殻変動で、どうなる日本経済』(ビジネス社、1404円)
宮崎正弘 v 福島香織『暴走する中国が世界を終わらせる』(ビジネス社、1188円)
宮崎正弘 v 高山正之『日本に外交はなかった』(自由社、1080円)
宮崎正弘 v 馬渕睦夫『世界戦争をしかける市場の正体』(ビジネス社、1188円)
宮崎正弘 v 室谷克実『悪あがきを繰り返し突然死の危機に陥る中国と韓国』(徳間書店)
宮崎正弘 v 室谷克実『日本に惨敗しついに終わる中国と韓国』(徳間書店)
宮崎正弘 v 室谷克実『仲良く自滅する中国と韓国』(徳間書店、以上三つは1080円)
宮崎正弘 v 宮脇淳子『中国壊死』(ビジネス社、1188円)
宮崎正弘 v 石平『私たちの予測した通りいよいよ自壊する中国』(ワック、994円)
宮崎正弘 v 渡邊哲也『激動する世界経済!』(ワック、994円)
宮崎正弘 v 小川榮太郎『保守の原点』(海竜社。1620円)
宮崎正弘 v 川口マーン惠美『なぜ中国人とドイツ人は馬が合うのか?』(ワック)
<宮崎正弘の鼎談シリーズ>
*************
宮崎正弘 v 石平、福島香織『日本は再びアジアの盟主となる』(宝島社、1296円)
宮崎正弘 v 石平、福島香織『中国バブル崩壊の全内幕』(宝島社、1296円)
宮崎正弘 v 田村秀男、渡邊哲也『中国経済はどこまで死んだか』(産経新聞出版)
◎◎◎◎◎
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