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■中国軍の弱点~月刊アカシックレコード161009■
中国は北朝鮮の「後ろ盾」ではない。
中国が北朝鮮に原油などの重要物資を供給し続けているのは「北朝鮮が体制崩壊して中国に難民が大量流入するのを防ぐため」ではない。
実は、中国軍は北朝鮮軍よりも弱いのだ。
もし中国が北朝鮮の体制維持にかかわる重要物資の供給を止めれば、北朝鮮軍はそれを中国から奪うために中国に侵略して“勝つ”可能性があり、それが恐ろしいから、中国は“いやいやながら”重要物資を北朝鮮に供給し続けているにすぎない。
なぜ中国軍は北朝鮮軍より弱いのか。
それは、中国軍には特異な弱点がおもに2つあり、その2つともが北朝鮮軍にはないからである(2016年10月9日頃配信予定)。
【放射性廃棄物の最終処分場】
小泉純一郎氏が首相だった当時、首相秘書官を務め、国家の最高機密に触れた経験を持つ飯島勲氏は、2016年10月3日、BSフジ『プライムニュース』に出演し、
「#築地市場 の地下は元海軍工廠。廃棄した軍艦や砲弾、第五福竜丸の被爆マグロ[つまり、放射性廃棄物]が埋まってる。毒ガスもあるかも。大地震が起きて地下から何か噴き出して来たら、市場として使えなくなる。それが豊洲移転の真の理由。#豊洲 の方がマシ」
という趣旨の発言をしました。
これは事実なら大変なことであり、「築地市場の豊洲移転に『待った』をかけた小池百合子都知事は正しい」という国民世論の大前提がくつがえります。
そこで、このことを広く知らしめ、「拡散」させようと、わたくし佐々木敏はツイートしたのですが、「お気に入り」には登録するもののリツイートしない、などという“生ぬるい”ことをする方があまりにも多く、頭に来たので、今回“トップ下”のコラムで紹介させて頂きました。
【文化泥棒】
前回“トップ下”のコラムで述べたとおり、リオデジャネイロ五輪閉会式で世界的に大好評だった、2020年東京五輪紹介パート(「奇跡の8分間」)について、韓国の有力紙が「リオ五輪 戦争加害国・日本、憎たらしいほど楽しく平和を演出」(Sok, 2016) と題して、いかにも韓国人が過去の日本による戦争被害(?)の歴史に傷付いているかのようなフリをして、日本の「戦争加害」を糾弾する記事を書いたのは「歴史問題」とはなんの関係もありません。このような記事が書かれた原因は、ソチ五輪閉会式における2018年ピョンチャン(平昌)五輪紹介パートがあまりにも貧弱で、中国で「閉会式が台無し」「平昌の下品な8分間」などと酷評されたことから来る、日本に対する、単純な劣等感であって、戦争の歴史は一切関係ありません(そもそも韓国は第二次大戦における日本の交戦相手国ではありません)。
しかし、実は、もう1つ原因がありえます。
東京紹介の「奇跡の8分間」にドラえもんが登場したことが、上記の記事(Sok, 2016)を書いた記者の心を深く傷付けた可能性があります。
というのも、20世紀中、韓国では『ドラえもん』は、違う韓国語のタイトルが付けられ、藤子不二雄氏ではない、韓国人が原作者だと示す字幕が付けられた状態で、韓国でTV放送されていたからです(小誌2016年5月1日「続 韓国軍情報の嘘~続・韓国政府『情報収集力』のウソ~シリーズ『反態度的行動』(16)」
< http://www.akashic-record.com/y2016/gsomib.html > )。
これは、盗作ではありません。盗作というのは他人の作品をまねて“作った”もののことですが、この件では韓国人は何も作っておらず、日本語の字幕や音声を韓国語のそれらに替えただけですので、これは「丸パクリ」と呼ばれます(小誌前掲記事)。
21世紀に入って、韓国で日本の大衆文化が解禁されて初めて、日本に長期滞在した経験のない、大多数の韓国国民は『ドラえもん』を作ったのは日本人だと知り、韓国人には『ドラえもん』のような面白いアニメを作る才能がないのだと思い知らされ、深く傷付きました。これは、韓国人が韓国人を傷付けたのであって、日本側は加害者ではなく、むしろ被害者であり、韓国側から謝罪を受けてしかるべきです。が、韓国人は日本人には謝罪しません。
上記の記事を書いた記者は、「奇跡の8分間」を見て、『ドラえもん』の真実を知ったときの古傷がうずき、日本のことを「憎たらしい」と思ったのでしょう。
わたくし佐々木敏は前回の“トップ下”のコラムでも書きましたが、要するに、韓国人の反日感情というのは、ただの劣等感です。非常に醜い、自分勝手な嫉妬心です。日本側は「歴史問題」に関して、韓国に対してなんら謝罪も同情も示す必要はありません。
韓国人が傷付いているのは、日本との過去の関係ではなくて、日本との現在の関係です。
たとえば、毎年10月には、その年のノーベル賞受賞者が発表されますが、日本は2014年から今年、2016年まで、3年連続で自然科学分野の受賞者を(通算では、米国に帰化した2人を含めて22人)輩出していますが、韓国では自然科学分野の受賞者は建国以来ずっとゼロです。
韓国人はそういうときに深く傷付くのです。自分たちが、日本人でなく、韓国人であることに傷付くのです。
この問題を解決するために、日本人にできることは何もありません。
韓国人とは深くかかわらないことが、いちばんの上策です。
ま、才能のある人(藤子不二雄氏)の著作権を尊重しない国から、ノーベル賞を受賞する科学者が出ないのは、あたりまえですけどね。
【ツイッターなう】
上記の2つのコラムは、2016年8月22日、10月3日に筆者がツイッター( < http://twitter.com/akashicr > )でつぶやいた内容に加筆したものです。このようなつぶやき(ツイート)をお読みになりたい方は、ぜひツイッターをご利用下さい。
m(_ _)m
【嫌韓派にあらず】
わたくし佐々木敏は韓国嫌いではありません。むしろ韓国の最大の理解者です。韓国人や韓国の立場に立って彼らのホンネを理解しようとしています。
たとえば、日本のTV各局は韓流スターを日本の連続ドラマに出演させてやれば、そのドラマや、ほかの日本製ドラマを韓国に輸出し地上波で放送させることもできるだろうと期待し、じっさいに何度もそうしました(リウ・シオンが出演した2007年4~9月放送のNHKドラマ『どんど晴れ』など)。
しかし、韓国側がその期待に応えたことはほとんどありません。理由は小誌で述べたとおり、「反日感情」でも「国内産業の保護」でもなく、大半の日本人には想像も付かないものです(小誌有料版
2010年2月22日「浅田真央 vs. 韓国TV~シリーズ『バンクーバー五輪』(2)」 < http://p.tl/7Jgj > )。
TV各局の方々がこの理由をご存じない場合は、「こっちがこれだけよくしてやったのに、韓国のやつら、なんで『日流ドラマ』を輸入しないんだ。恩知らずめッ!」と腹が立って、韓国嫌いになるでしょう。
私はむしろそれを防ごうとしているのですから、私に「嫌韓派」のレッテルを貼らないで下さい。
【拙著に関する個人ブログの虚偽宣伝】
小誌の筆者・佐々木敏の著書を購入される方は必ず事前に、小誌サイト( < http://www.akashic-record.com/angel/cntnt.html > )など著者や出版社が直接内容紹介を行っているWebページをご参照のうえ、ご判断下さい。
小誌の記事を無断で何行も転載(コピー&ペースト、コピペ)する違法な個人ブログ、ホームページが多数あり、その転載(盗用)箇所の前後には、ロボットSF『天使の軍隊』をはじめ、拙著の紹介文を含む「解説」が付けられていることが少なくありません。
が、その種の解説の大部分は不正確なものです(どれも例外なく「小説と小誌は基本的には関係がない」という注意書きは転載されていません)。
一般に、読者の皆様がそのようないい加減な解説を信じて書籍を購入なさった結果、その内容が「期待はずれ」だったとしても、その責任はその書籍の著者にも出版社にもありません(無責任な無能者たちはしばしば自ら読んでいない書籍について事実無根の紹介文を書きます)。
■中国軍の弱点~シリーズ『米中朝のX DAY』(42)■
中国は北朝鮮の「後ろ盾」ではない。
中国が北朝鮮に原油などの重要物資を供給し続けているのは「北朝鮮が体制崩壊して中国に難民が大量流入するのを防ぐため」ではない。
実は、中国軍は北朝鮮軍よりも弱いのだ。
もし中国が北朝鮮の体制維持にかかわる重要物資の供給を止めれば、北朝鮮軍はそれを中国から奪うために中国に侵略して“勝つ”可能性があり、それが恐ろしいから、中国は“いやいやながら”重要物資を北朝鮮に供給し続けているにすぎない。
なぜ中国軍は北朝鮮軍より弱いのか。
それは、中国軍には特異な弱点がおもに2つあり、その2つともが北朝鮮軍にはないからである(2016年10月9日頃配信予定)。
【前々回、小誌2016年8月9日「辛光洙登場の理由~辛光洙元工作員『再登場』の理由~シリーズ『米中朝のX DAY』(40)」は → < http://www.akashic-record.com/y2016/shings.html > 】
【前回、小誌2016年9月19日「北 統一戦線部の謎~北朝鮮・統一戦線部長の謎~シリーズ『米中朝のX DAY』(41)」は → < http://www.akashic-record.com/y2016/kimyc.html > 】
中国軍の弱点とは何か。
考えてみて下さい。
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ダルビッシュ、青木、北京五輪
↓
http://www.akashic-record.com/runaway/cntnt.html
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【桶狭間】 → < http://www.akashic-record.com/runaway/okehaz.html#mail > 。
この先、記事本文は、日本時間2016年10月9日頃配信予定の『週刊アカシックレコード(有料版)』「中国軍の弱点~シリーズ『米中朝のX DAY』(42)」( < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > )
(発行月の翌月以降は < http://www.mag2.com/archives/0001009100/ > でバックナンバーとして)でお読み下さい。
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【つまり、当該記事が配信されたあとでも、配信当月末日までにこちら( < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > )で登録しさえすれば、配信済みの記事は無料バックナンバーとしてお読み頂けるのです。
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中国は北朝鮮の「後ろ盾」ではない。
中国が北朝鮮に原油などの重要物資を供給し続けているのは「北朝鮮が体制崩壊して中国に難民が大量流入するのを防ぐため」ではない。
実は、中国軍は北朝鮮軍よりも弱いのだ。
もし中国が北朝鮮の体制維持にかかわる重要物資の供給を止めれば、北朝鮮軍はそれを中国から奪うために中国に侵略して“勝つ”可能性があり、それが恐ろしいから、中国は“いやいやながら”重要物資を北朝鮮に供給し続けているにすぎない。
なぜ中国軍は北朝鮮軍より弱いのか。
それは、中国軍には特異な弱点がおもに2つあり、その2つともが北朝鮮軍にはないからである(2016年10月9日頃配信予定)。
【放射性廃棄物の最終処分場】
小泉純一郎氏が首相だった当時、首相秘書官を務め、国家の最高機密に触れた経験を持つ飯島勲氏は、2016年10月3日、BSフジ『プライムニュース』に出演し、
「#築地市場 の地下は元海軍工廠。廃棄した軍艦や砲弾、第五福竜丸の被爆マグロ[つまり、放射性廃棄物]が埋まってる。毒ガスもあるかも。大地震が起きて地下から何か噴き出して来たら、市場として使えなくなる。それが豊洲移転の真の理由。#豊洲 の方がマシ」
という趣旨の発言をしました。
これは事実なら大変なことであり、「築地市場の豊洲移転に『待った』をかけた小池百合子都知事は正しい」という国民世論の大前提がくつがえります。
そこで、このことを広く知らしめ、「拡散」させようと、わたくし佐々木敏はツイートしたのですが、「お気に入り」には登録するもののリツイートしない、などという“生ぬるい”ことをする方があまりにも多く、頭に来たので、今回“トップ下”のコラムで紹介させて頂きました。
【文化泥棒】
前回“トップ下”のコラムで述べたとおり、リオデジャネイロ五輪閉会式で世界的に大好評だった、2020年東京五輪紹介パート(「奇跡の8分間」)について、韓国の有力紙が「リオ五輪 戦争加害国・日本、憎たらしいほど楽しく平和を演出」(Sok, 2016) と題して、いかにも韓国人が過去の日本による戦争被害(?)の歴史に傷付いているかのようなフリをして、日本の「戦争加害」を糾弾する記事を書いたのは「歴史問題」とはなんの関係もありません。このような記事が書かれた原因は、ソチ五輪閉会式における2018年ピョンチャン(平昌)五輪紹介パートがあまりにも貧弱で、中国で「閉会式が台無し」「平昌の下品な8分間」などと酷評されたことから来る、日本に対する、単純な劣等感であって、戦争の歴史は一切関係ありません(そもそも韓国は第二次大戦における日本の交戦相手国ではありません)。
しかし、実は、もう1つ原因がありえます。
東京紹介の「奇跡の8分間」にドラえもんが登場したことが、上記の記事(Sok, 2016)を書いた記者の心を深く傷付けた可能性があります。
というのも、20世紀中、韓国では『ドラえもん』は、違う韓国語のタイトルが付けられ、藤子不二雄氏ではない、韓国人が原作者だと示す字幕が付けられた状態で、韓国でTV放送されていたからです(小誌2016年5月1日「続 韓国軍情報の嘘~続・韓国政府『情報収集力』のウソ~シリーズ『反態度的行動』(16)」
< http://www.akashic-record.com/y2016/gsomib.html > )。
これは、盗作ではありません。盗作というのは他人の作品をまねて“作った”もののことですが、この件では韓国人は何も作っておらず、日本語の字幕や音声を韓国語のそれらに替えただけですので、これは「丸パクリ」と呼ばれます(小誌前掲記事)。
21世紀に入って、韓国で日本の大衆文化が解禁されて初めて、日本に長期滞在した経験のない、大多数の韓国国民は『ドラえもん』を作ったのは日本人だと知り、韓国人には『ドラえもん』のような面白いアニメを作る才能がないのだと思い知らされ、深く傷付きました。これは、韓国人が韓国人を傷付けたのであって、日本側は加害者ではなく、むしろ被害者であり、韓国側から謝罪を受けてしかるべきです。が、韓国人は日本人には謝罪しません。
上記の記事を書いた記者は、「奇跡の8分間」を見て、『ドラえもん』の真実を知ったときの古傷がうずき、日本のことを「憎たらしい」と思ったのでしょう。
わたくし佐々木敏は前回の“トップ下”のコラムでも書きましたが、要するに、韓国人の反日感情というのは、ただの劣等感です。非常に醜い、自分勝手な嫉妬心です。日本側は「歴史問題」に関して、韓国に対してなんら謝罪も同情も示す必要はありません。
韓国人が傷付いているのは、日本との過去の関係ではなくて、日本との現在の関係です。
たとえば、毎年10月には、その年のノーベル賞受賞者が発表されますが、日本は2014年から今年、2016年まで、3年連続で自然科学分野の受賞者を(通算では、米国に帰化した2人を含めて22人)輩出していますが、韓国では自然科学分野の受賞者は建国以来ずっとゼロです。
韓国人はそういうときに深く傷付くのです。自分たちが、日本人でなく、韓国人であることに傷付くのです。
この問題を解決するために、日本人にできることは何もありません。
韓国人とは深くかかわらないことが、いちばんの上策です。
ま、才能のある人(藤子不二雄氏)の著作権を尊重しない国から、ノーベル賞を受賞する科学者が出ないのは、あたりまえですけどね。
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【嫌韓派にあらず】
わたくし佐々木敏は韓国嫌いではありません。むしろ韓国の最大の理解者です。韓国人や韓国の立場に立って彼らのホンネを理解しようとしています。
たとえば、日本のTV各局は韓流スターを日本の連続ドラマに出演させてやれば、そのドラマや、ほかの日本製ドラマを韓国に輸出し地上波で放送させることもできるだろうと期待し、じっさいに何度もそうしました(リウ・シオンが出演した2007年4~9月放送のNHKドラマ『どんど晴れ』など)。
しかし、韓国側がその期待に応えたことはほとんどありません。理由は小誌で述べたとおり、「反日感情」でも「国内産業の保護」でもなく、大半の日本人には想像も付かないものです(小誌有料版
2010年2月22日「浅田真央 vs. 韓国TV~シリーズ『バンクーバー五輪』(2)」 < http://p.tl/7Jgj > )。
TV各局の方々がこの理由をご存じない場合は、「こっちがこれだけよくしてやったのに、韓国のやつら、なんで『日流ドラマ』を輸入しないんだ。恩知らずめッ!」と腹が立って、韓国嫌いになるでしょう。
私はむしろそれを防ごうとしているのですから、私に「嫌韓派」のレッテルを貼らないで下さい。
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小誌の筆者・佐々木敏の著書を購入される方は必ず事前に、小誌サイト( < http://www.akashic-record.com/angel/cntnt.html > )など著者や出版社が直接内容紹介を行っているWebページをご参照のうえ、ご判断下さい。
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中国は北朝鮮の「後ろ盾」ではない。
中国が北朝鮮に原油などの重要物資を供給し続けているのは「北朝鮮が体制崩壊して中国に難民が大量流入するのを防ぐため」ではない。
実は、中国軍は北朝鮮軍よりも弱いのだ。
もし中国が北朝鮮の体制維持にかかわる重要物資の供給を止めれば、北朝鮮軍はそれを中国から奪うために中国に侵略して“勝つ”可能性があり、それが恐ろしいから、中国は“いやいやながら”重要物資を北朝鮮に供給し続けているにすぎない。
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この先、記事本文は、日本時間2016年10月9日頃配信予定の『週刊アカシックレコード(有料版)』「中国軍の弱点~シリーズ『米中朝のX DAY』(42)」( < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > )
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