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◆◇◆◇◆◇◆◇◇◆◇◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇◆
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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成28年(2016)4月21日(木曜日)
通算第4885号 <前日発行>
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NATOの中枢へロシアが軍事的橋頭堡建設の世論つくり
セルビアで57%がロシア軍地基地の解説構想に賛意という世論調査
***************************************
昨秋、ベオグラードの街を歩いていた時、あちこちの屋台にプーチンのTシャツを売っているのを見つけた。「8ユーロ、一銭も負けない」と言われたので、買うのは止めたが、結構な売れ行きである。
おそらくセルビアだけだろうが、バルカン半島の旧ユーゴスラビアで「反米」の旗幟鮮明である。
たとえばマケドニア、モンテネグロ、コソボでは親米、それも通りの名前が「クリントンアベニュー」とか、アルバニアの都市にはブッシュ大統領の銅像が建っていた。
それはそうだろう、アルバニア系住人の多いコソボを、NATOの空爆でセルビアを敗北に追い込み、まんまと独立を勝ち取ったのだから。アメリカ様々だろう。
コソボは国連加盟、ただしロシア、中国などはいまもって独立を承認していないから「未承認国家」といわれる。国内はユーロが法定通貨となっている。
マケドニアも反ギリシア感情が強く、その分親米的である。
他方、セルビアはユーゴ戦争で、一方的な敗者となり、悪者としてミロセビッチ、カラジッチが裁かれ、おなじく虐殺をおこなったボスニア武装勢力もクロアチアもその戦争犯罪は不問に付された。
セルビアが負けたのはNATOの空爆だった。
セルビアがいつか復讐を誓ったとしても不思議ではない。げんにベオグラード旧国防省のビル、内務省、公安部のビルは空爆されたままの残骸をいまも意図的に曝している。あたかも原爆ドーム、あれはセルビア人の心境を象徴的に表している。
そしてセルビアの世論調査の結果がでた。
57%の国民がロシアの軍地基地を領内に開設することに賛意を表し、64%がロシア外交を支持した。この調査は非政府系「欧州大西洋リサーチセンター」が行ったもので、民意をほぼ正確に伝えていると判断して良い。
地図を開いてみれば判然となる。
セルビアにロシアが軍事基地をおくということは、NATOの最前線ブルガリア、ルーマニアの「頭越し」、中欧のど真ん中、つまりNATOの中枢へ軍事的橋頭堡を建設するという意味である。
クリミア併合、ウクライナ問題での西側のロシア制裁の意趣返し? ロシアのプーチン大統領、いまの意気軒昂である。
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読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 読者之声
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♪
(読者の声1)貴誌前号の世界景気の話ですが、ということは「黒田バズーカ」の金融緩和、マイナス金利という方針は、方向転換した方が良いということでしょうか?
(JJセブン)
(宮崎正弘のコメント)黒田日銀総裁のマイナス金利は「経済を痛めた」というのが銀行、証券、保険業界の言い分ですが、マイナス金利とは「銀行補助金」の撤廃という意味ですから、局所的悪影響がでている。
他方、金利を上げた米国も皮肉なことにゴールドマンサックスは経常利益40%ダウン(ウォールストリートジャーナル、4月20日)という結果です。
世界各国で方針の大転換がおこることも想定しておく必要がありそうです。
♪
(読者の声2)「台湾大講演会」のご案内です。
記
とき 5月15日(日)10:00~16:50
ところ 文京区民センター 3階3A会議室(文京区本郷4-15-14)
都営三田線・大江戸線「春日駅A2出口」徒歩2分、
東京メトロ丸ノ内線「後楽園駅4b出口」徒歩5分
東京メトロ南北線「後楽園駅6番出口」徒歩5分、JR水道橋駅東口徒歩15分
【プログラム】
第一部 【台湾文化】10:00~11:40 司会 黄文雄
講師 梶山憲一(月刊「な~るほど・ザ・台湾」顧問)
洪有錫(医療法人社団ダイワン会 理事長)
山田智美(ジャーナリスト)
第二部 【世界の台湾】13:00~14:40 司会 柚原正敬
講師 浅野和生(平成国際大学教授 日台関係研究会事務局長)
宮脇淳子(歴史学者 東京大学講師 東京外語大学講師)
柚原正敬(日本李登輝友の会事務局長)
第三部 【台湾の安全保障問題】15:00~16:50 司会 澁谷司
講師 石井望(長崎純心大学准教授)
佐藤守(軍事評論家 岡崎研究所理事)
澁谷司(拓殖大学 海外事情研究所教授)
宮崎正弘(評論家 作家)
参加費 500円(資料代として)
入退場自由。事前予約不要。
主催・お問い合わせ 黄文雄事務所 FAX :03-3356-4717
E-mail :humiozimu@hotmail.com
後援 在日台湾同郷会 在日台湾婦女会 日本台湾医師連合 怡友会
台湾独立建国聯盟日本本部 日本李登輝友の会
△◎△◎◇◇○☆
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(休刊のお知らせ)海外取材旅行のため小誌は4月26日から5月4日まで休刊です
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宮崎正弘の新刊案内 http://miyazaki.xii.jp/saisinkan/index.html
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♪
宮崎正弘、田村秀男、渡邊哲也の鼎談『中国経済はどこまで死んだか』(産経新聞出版)
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
―――中国経済ぶった斬り三人組の激辛鼎談。『死んでいる』のに『死んでいない』不思議な中国経済の面妖さに大胆なメスをいれてみると。。。
http://www.amazon.co.jp/dp/4819112805/
♪♪
宮崎正弘『中国大恐慌以後の世界と日本』(徳間書店、1080円)
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
――各国に広まるチャイナショックの現実と今後
――世界が恐れた大破局がついに始まった
――危機を乗り切るのは日本だけだ
――香港、台湾、欧州、ロシアの現地で見てきた「中国失速の影響度」
http://www.amazon.co.jp/dp/4198641498
♪♪♪
宮崎正弘のロングセラー
***********
『中国大失速、日本大激動』(文藝社、1620円)
『「中国の終わり」にいよいよ備え始めた世界』(徳間書店、1080円)
『アジアインフラ投資銀行の凄惨な末路』(PHP研究所、999円)
『日本が在日米軍を買収し、第七艦隊を吸収・合併する日』(ビジネス社)
『中国、韓国は自滅し、アジアの時代がやってくる!』(海竜社、1080円)
『中国大破綻 ついに失われる20年に突入する』(PHP研究所、1404円)
『日本と世界を動かす悪の「孫子」』(ビジネス社。1188円)
『吉田松陰が復活する』(並木書房、定価1620円)
『中国・韓国を“本気で”見捨て始めた世界』(徳間書店 1080円)
『台湾烈々 世界一の親日国家がヤバイ』(ビジネス社、1188円)
『「中国の時代」は終わった』(海竜社、定価1080円)
『中国共産党、三年以内に崩壊する!?』(海竜社、1080円)
『中国バブル崩壊が始まった』(海竜社、1080円)
『中国 大嘘つき国家の犯罪』(文芸社文庫、713円)
♪
<宮崎正弘の対談シリーズ>
++++++++++++
宮崎正弘 v 馬渕睦夫『世界戦争をしかける市場の正体』(ビジネス社、1188円)
宮崎正弘 v 室谷克実『悪あがきを繰り返し突然死の危機に陥る中国と韓国』(徳間書店)
宮崎正弘 v 宮脇淳子 『中国壊死』(ビジネス社、1188円)
宮崎正弘 v 石 平『私たちの予測した通りいよいよ自壊する中国』(ワック)
宮崎正弘 v 渡邊哲也『激動する世界経済!』(ワック、994円)
宮崎正弘 v 室谷克実『日本に惨敗しついに終わる中国と韓国』(徳間書店)
宮崎正弘 v 小川榮太郎『保守の原点』(海竜社。1620円)
宮崎正弘 v 室谷克実『仲良く自滅する中国と韓国』(徳間書店、1080円)
宮崎正弘 v 川口マーン惠美『なぜ中国人とドイツ人は馬が合うのか?』(ワック)
宮崎正弘 v 石 平『2015年 中国の真実』(ワック、シリーズ第五弾)
宮崎正弘 v 大竹慎一『中国崩壊で日本はこうなる』(1512円。徳間書店)
宮崎正弘 v 西部 遭『日米安保五十年』(海竜社)
宮崎正弘 v 黄 文雄『世界が知らない中国人の野蛮』(徳間書店)
宮崎正弘 v 佐藤 優『猛毒国家に囲まれた日本』(海竜社)
◎み□◇▽や□○ざ◎□○き○
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宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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(C)有限会社・宮崎正弘事務所 2016 ◎転送自由。転載の場合、出典を明示
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昨秋、ベオグラードの街を歩いていた時、あちこちの屋台にプーチンのTシャツを売っているのを見つけた。「8ユーロ、一銭も負けない」と言われたので、買うのは止めたが、結構な売れ行きである。
おそらくセルビアだけだろうが、バルカン半島の旧ユーゴスラビアで「反米」の旗幟鮮明である。
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コソボは国連加盟、ただしロシア、中国などはいまもって独立を承認していないから「未承認国家」といわれる。国内はユーロが法定通貨となっている。
マケドニアも反ギリシア感情が強く、その分親米的である。
他方、セルビアはユーゴ戦争で、一方的な敗者となり、悪者としてミロセビッチ、カラジッチが裁かれ、おなじく虐殺をおこなったボスニア武装勢力もクロアチアもその戦争犯罪は不問に付された。
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宮脇淳子(歴史学者 東京大学講師 東京外語大学講師)
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