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◆ 平成28年4月7日 第2234号 「 加藤周一 」
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加藤周一(かとうしゅういち)
大正8年生れ。東京帝大卒。医学博士。イェール大教授、上智大教授を歴任。反日的言辞を振り回す「朝日文化人」の筆頭格。

七つ下がりの雨はやまぬ、という譬(たと)えがあります。午後4時頃からしとしと降り出した雨が一晩中やまぬ場合が多いのと同じく、それまで堅物だった男が熟年に及んで始めた放蕩は止まらない、という意味です。加藤周一は根っからの左翼ではないのですが、中年に達して、俺様ほどの者を最高の世論指導者(オピニオン・リーダー)として崇拝しないとは、世の中、なんだか間違っとる、と怨みの情がこみあげてきたせいでしょうか、みるみるうちに反日的日本人への道を突っ走りました。
                        ( 谷沢永一教授 )


  ■世界の名言

   無知は危険であるけれど
   責任を取らない知識はもっと危険である
   ( ブルース・B・クラーク )
   Ignorance is dangerous, but knowledge without responsibility is more dangerous.
   ( Bruce B. Clark )


●祖国をソ連に売り渡す“A級戦犯”

『悪魔の思想』http://tinyurl.com/ojngyng
「進歩的文化人」という名の国賊12人
【 谷沢永一、クレスト社 (1996/02)、p204 】

加藤周一は日本国民に嘘をついて国民を瞞(だま)して賺(すか)して、わが国が一国も早くソ連の属国になるような事態にもってゆきたかったのです。その神聖な目的を果たすためになら、言論の上でいかなる詐欺行為も辞さないぞと、心の奥底できっぱりと決意を固めたのでしょう。

( 中略 )

しかし、当面の成行きをそこまであからさまに言ってのければ、当然のこと国民の猛然たる反撥を受けます。したがってここは一番、国民を瞞(だま)して欺いて、愛国心を麻痺させなければなりません。つまり、嘘をついて、胡麻化(ごまか)して、国民が事実を直視しないように誤道(ミスリード)する必要があります。

すべての手品に必ず種(タネ)があるように、嘘にもまた、それなりのなんらかの種(たね)が要ります。そこで格好の材料として持ちだしてきたのが、北欧のフィンランド問題だったというわけです。一般になじみの薄い遠方の国を事例に引いて誰かが説教をはじめた場合は、眉に唾をつけて聞かねばならぬのかもしれませんね。

加藤周一はフィンランドが完全な独立を保持しているのだと嘘をつきます。そして中立、という国是を厳守すれば、ソ連はけっして手出しをしないのだと虚偽(はったり)をかまします。中立だよ、中立だよ。早く日米関係を解消しなさい。その手筈さえ踏めば、ソ連はにっこり笑って友好の手を差しのべてくるでしょう。そこで日本の完全な独立が可能となるんですよ。この練って固めた嘘また嘘によって、加藤周一はわが国をソ連に売り渡そうと、慎重な作戦を練ったわけです。

しかし、一方また加藤周一はなかなかもって用意周到です。彼は自分がこのように提唱する根拠として、フィンランド史をみっちり勉強した結果であるとは言っておりません。ちゃんと逃げ道を用意してあります。
彼の立言は「短い旅行の間」に得た「さしあたり」の「印象の要点」なのです。「さしあたり」の考えであり「さしあたり」の発言なのです。

だから、もし厄介な反論が出て来た場合は、一歩も二歩もしりぞいて、いや、なにしろ「短い旅行の間」でしてね、それも「さしあたり」の、研究ではない「印象」でしてな、そういう「印象」を持ったというだけの、ほんの当座の思いつきなのですよ、と、無傷で逃走(トンズラ)できるようにあっさりと話を組み立ててあります。

わが身を守るこの種のずるさ、誠実とは逆の狡猾こそ、売国奴言論人の正味のところなのでありましょう。


★お勧め情報【 拡散希望 】

「真珠湾攻撃の真実」http://tinyurl.com/h5knk88
「南京の真実」The death of “Seven Samurai”http://tinyurl.com/ovolxcl
「ルーズベルトに与うる書」https://youtu.be/-usWnzcFUhw
「東京裁判史観」http://tinyurl.com/kkdd29p
「公職追放が「敗戦利得者」を生み出した」http://tinyurl.com/mh4jyy6
「プレスコード30について」http://www.youtube.com/watch?v=mhXd6AWRSYM
「南京大虐殺の嘘 1」http://tinyurl.com/k83y732
「南京大虐殺の嘘-2」http://www.youtube.com/watch?v=VpvHB2zDjEo
「セックスと嘘と従軍慰安婦」http://tinyurl.com/b9q6bsz


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