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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成27年(2015)8月28日(金曜日)
通算第4637号 <前日発行>
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天津大爆発の真相究明をさせない中国共産党の体質
21トンTNT火薬に相当する爆発力とはスカッドミサイル100本
****************************************
スカットミサイルに搭載できる爆薬は200キロから250キロとされる。
天津812大爆発は一回目がTNT火薬に換算して一トン、二回目が21トンと推定された。となるとスカッドミサイルおよそ100本が一定箇所に集中して撃ち込まれたと想定していいだろう。
まるで戦争、ビルが木っ端微塵と吹き飛び、爆発現場には大穴があいた。
もし巡航ミサイル「トマホーク」の通常装備に置き換えると3本分にあたる。
トマホークミサイルに搭載の爆弾は通常454キロ爆弾が16個。ミサイル一本につき、およそ7・3トン。
したがって天津大爆発の規模を比較すれば、トマホーク三本分に相当することになる。
産経新聞(8月27日)に寄稿した石平氏の論文によれば、中国国務院は天津の事故究明特別チームを送り込んだが、なんとこの現場検証責任の楊棟梁(元天津副市長)を「重大な規律違反」というイチャモンをつけて中央規律委員会が身柄を拘束し連行したという。
習近平主流派にとっては、国務院特別チームに捜査され、原因が究明されることを懼れての措置である。
前号でも指摘したように、天津は各派閥の利権の巣窟と化けており、前書記の張高麗は江沢民に胡麻をすって政治局常務委員入りしている。張高麗はいま、シルクロード構造大プロジェクトの責任者である。
天津を地盤とする政治家は李瑞環(元政治局常務委員)である。かれは大工出身で、庶民に人気があり、胡錦涛に近かった。かれの一族が天津利権に関与した。
前の市長だったのは戴相龍で、かれは女婿のスキャンダルに揺れて失脚寸前、いま拘束されているとされる。
戴相龍は、しかも中国人民銀行総裁だった人である。
爆発した倉庫は危険物取り扱い許可を得た、資本金の小さな利権集団であるが、会社情報は事故直後からネットから削除された。役員リストが消え、責任の所在が分からない。逮捕された「経営者」というのは雑魚である。
背後にいる大物政治家らの名前は、一切でてこないため、共産党はなんとしても、原因を究明させない腹づもりなのだ。
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井尻千男さんを偲ぶ会のご案内
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故井尻千男さんを偲ぶ会のご案内
▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
「主権回復運動」に命がけで取り組み、他方、数寄者の茶人として風流にも生きた稀有の文人、コラムニストだった井尻千男(拓殖大学名誉教授)さんが急逝されて早や百ケ日になろうとしております。
このたびゆかりの者の合議により、友人・知己・学友相集い、氏を追悼し、その憂国の熱情の想い出などを語らう集まりを開催することとなりました。
祖国の政局は故人が嘆いたように憂うべき惨状がつづいておりますが、この機会に主権回復の熱情を思い出し、決意を新たにする場とすると同時に、故人の風流を追憶したいと思います。
万障おくりあわせのうえ、ご参集いただければ幸甚です。
記
とき 9月26日(土曜) 午後二時(一時半開場)
ところ 市ヶ谷「ホテル・グランドヒル市ヶ谷」二階 白樺
http://www.ghi.gr.jp/access/
会費 おひとり一万円(当日遺稿集のお土産が間に合いませんので後日郵送します)
式次第 スライド上映、各自献花、献杯、追悼献茶 追悼挨拶 遺族謝辞
発起人 入江隆則 呉善花、小田村四郎、小堀桂一郎 小堀宗実、水島総、渡辺利夫
主催 「井尻千男さんを偲ぶ会」実行委員会
共催 拓殖大学日本文化研究所
事務局 東京都渋谷区渋谷1-1-16
日本文化チャンネル桜 気付(実行委員会 井上敏治 漆原亮太、大高未貴
花田太平、平野寛明、比留間誠司 宮崎正弘)
なおご出席を希望される方は下記へ一報ください。
(090)3526‐9793(平野)
読者、ファンの方も希望者はご参加いただけます。
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読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 読者之声
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♪
(読者の声1)台湾の「中国国民党」名誉首席の連戦が九月三日の北京「軍事パレード」に参列するそうです。台湾のいまの国民党政権は出鱈目です。反日姿勢をこれほど明らかにするとは、国際的感覚から言ってもどうかしているのではないですか。
(FH生、静岡)
(宮崎正弘のコメント)軍事パレードには江沢民欠席に加え、胡錦涛が欠席する可能性がでてきました。胡錦涛の欠席は、反・習近平という政治色彩を表明する意味が込められているのでは、と思います。
♪
(読者の声2)『マット安川のずばり勝負』に平素は表題番組にご支援・ご協力賜り、誠にありがとうございます。
さて8月28日金曜日お昼12:30からの『マット安川のずばり勝負』(AM1422)について、番組情報をお伝えいたします。
時事対談(12:50頃~14:00まで)は評論家・宮崎正弘さんをお迎えします。
テーマは『中国経済、終わりの始まり?最新チャイナリスク事情』です。
(番組担当)
◎◇◇○▽◎□◇
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宮崎正弘の新刊 宮崎正弘の新刊 宮崎正弘の新刊
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♪
宮崎正弘『アジアインフラ投資銀行の凄惨な末路』(PHP研究所、999円)
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
――AIIBはうまく行くはずがない
――共産党が運転する?「このバスには乗らない方が良い」
――中国の在庫一掃処分のはけ口に利用される懼れ大
――英国はじめ独仏が加盟申請したのは打算と思惑がある
――ロシアは本気で参加しているのではない。中国の風下に立つだろうか?
――アジア外交の攪乱が目的の「銀行もどき」は政治工作の武器なのだ
――日米カナダの不参加は見識である
http://www.amazon.co.jp/dp/4569825893/
♪
宮崎正弘 v 室谷克実『日本に惨敗し ついに終わる中国と韓国』(徳間書店)
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
――戦後70年を迎え「歴緯線」の日本攻撃の総仕上げに動く中国と韓国。反日式典が目白押しで「旅順大虐殺」「関東大虐殺」など新たな日本攻撃を用意する両国だが、実態経済はボロボロで、中国が推し進めるアジアインフラ投資銀行(AIIB)は空中分解が必至、政治も混迷を極め崩壊寸前。
――中韓の共闘も完全に失敗し、中国は日本にすり寄り、韓国は完全に見捨てられる!
今後の東アジア情勢の変化を両ウオッチャーが分析した決定版!
http://www.amazon.co.jp/dp/4198639353/
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宮崎正弘の新刊案内 http://miyazaki.xii.jp/saisinkan/index.html
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宮崎正弘のロングセラー
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『日本が在日米軍を買収し、第七艦隊を吸収・合併する日』(ビジネス社)
『中国、韓国は自滅し、アジアの時代がやってくる!』(海竜社、1080円)
『中国大破綻 ついに失われる20年に突入する』(PHP研究所、1404円)
『日本と世界を動かす悪の「孫子」』(ビジネス社。1188円)
『吉田松陰が復活する』(並木書房、定価1620円)
『中国・韓国を“本気で”見捨て始めた世界』(徳間書店 1080円)
『台湾烈々 世界一の親日国家がヤバイ』(ビジネス社、1188円)
『「中国の時代」は終わった』(海竜社、定価1080円)
『中国共産党、三年以内に崩壊する!?』(海竜社、1080円)
『中国バブル崩壊が始まった』(海竜社、1080円)
『中国 大嘘つき国家の犯罪』(文芸社文庫、713円)
『中国の反日で日本は良くなる』(徳間文庫、680円)
『世界から嫌われる中国と韓国。感謝される日本』(徳間書店、1026円)
♪
<宮崎正弘の対談シリーズ>
************
宮崎正弘 v 渡邊哲也『激動する世界経済!』(ワック、994円)
宮崎正弘 v 小川榮太郎『保守の原点』(海竜社。1620円)
宮崎正弘 v 大竹慎一『中国崩壊で日本はこうなる』(1512円。徳間書店)
宮崎正弘 v 室谷克実『仲良く自滅する中国と韓国』(徳間書店)
宮崎正弘 v 川口マーン惠美『なぜ中国人とドイツ人は馬が合うのか?』(ワック)
宮崎正弘 v 石平『2015年 中国の真実』(ワック、シリーズ第五弾)
宮崎正弘 v 西部遇『日米安保五十年』(海竜社)
宮崎正弘 v 黄文雄『世界が知らない中国人の野蛮』(徳間書店)
宮崎正弘 v 佐藤優『猛毒国家に囲まれた日本』(海竜社)
□▽ ◎ ○◇
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宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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(C)有限会社宮崎正弘事務所 2015 ◎転送自由。転載の場合、出典を明示
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まるで戦争、ビルが木っ端微塵と吹き飛び、爆発現場には大穴があいた。
もし巡航ミサイル「トマホーク」の通常装備に置き換えると3本分にあたる。
トマホークミサイルに搭載の爆弾は通常454キロ爆弾が16個。ミサイル一本につき、およそ7・3トン。
したがって天津大爆発の規模を比較すれば、トマホーク三本分に相当することになる。
産経新聞(8月27日)に寄稿した石平氏の論文によれば、中国国務院は天津の事故究明特別チームを送り込んだが、なんとこの現場検証責任の楊棟梁(元天津副市長)を「重大な規律違反」というイチャモンをつけて中央規律委員会が身柄を拘束し連行したという。
習近平主流派にとっては、国務院特別チームに捜査され、原因が究明されることを懼れての措置である。
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天津を地盤とする政治家は李瑞環(元政治局常務委員)である。かれは大工出身で、庶民に人気があり、胡錦涛に近かった。かれの一族が天津利権に関与した。
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発起人 入江隆則 呉善花、小田村四郎、小堀桂一郎 小堀宗実、水島総、渡辺利夫
主催 「井尻千男さんを偲ぶ会」実行委員会
共催 拓殖大学日本文化研究所
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宮崎正弘 v 室谷克実『日本に惨敗し ついに終わる中国と韓国』(徳間書店)
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