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■■■ 日本再生ネットワーク 厳選NEWS ■■■
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≪2015/08/18(火)≫
★本日のニュースヘッドライン………………………………………………………
◆大東亜戦争 開戦の詔勅 (米英両国ニ対スル宣戦ノ詔書)
◆ひざまずいて謝罪 韓国で鳩山元首相
◆「ラバウルの慰安婦、快活だった」豪州人捕虜の手記紹介
拍手で盛大に見送られ…「性奴隷」説ほど遠く
◆アムネスティ新方針「性的労働者を犯罪としないよう求める」
女性人権団体反発「性産業に味方するのか」
◆首相談話「評価」57% 安保法案「必要」58%
≪編集部のコメント≫
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◆大東亜戦争 開戦の詔勅 (米英両国ニ対スル宣戦ノ詔書)
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(昭和16年12月8日) …抜粋
中華民国の政府が先に、日本の真意を理解せず、みだりに事を構え、東亜の平和をかき乱し、ついに日本に戦いを始めさせてから4年余りがたった。幸い、国民政府は新たに生まれ変わり、日本はこれ(汪兆銘政府)と善隣友好の関係を結び、ともに提携するようになった。ところが、重慶に残存する政権(蒋介石政府)は米国、英国の庇護(ひご)に期待して仲間内の争いをやめようとしない。
米英両国はこの残存政権を支援し、東亜の乱を助長し、平和の美名にかくれて東洋を制覇しようという誤った望みを持とうとしている。そればかりか、その同盟国に働きかけて日本の周辺に軍備を増強して我々に挑戦し、さらには日本の平和的な通商にあらゆる妨害を加え、ついに経済断交まで行い、日本の生存に重大な脅威を与えている。
私は政府に事態を平和裏に解決させようとし、長く耐えてきたが、彼らはまったく互譲の精神はなく、いたずらに解決を延ばそうとし、経済上や軍事上の脅威を一段と増し、日本を屈服させようとしている。事態がこのまま推移すると、東亜の安定についての日本の長年の努力はことごとく水泡に帰し、日本の存立も危機に瀕してくる。ここに至って、日本は自らの存立と自衛のために蹶然(けつぜん)と起ち、すべての障害を打ち破るほかないのである。
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◆ひざまずいて謝罪 韓国で鳩山元首相
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(産経 2015/08/12) …抜粋
http://www.sankei.com/world/news/150812/wor1508120035-n1.html
韓国を訪問中の鳩山由紀夫元首相は12日、ソウル市内にある西大門刑務所の跡地(西大門刑務所歴史館)を訪問した。同刑務所は、日本の朝鮮半島統治時代に独立活動家らが収監されていた場所で、韓国では“抗日”の象徴。現在は独立活動家らの「苦難の歴史」が、写真や資料で館内に展示されている。
30分あまりにわたって館内を見学した鳩山氏は、独立活動家らをしのぶモニュメントに献花した。さらに、鳩山氏は靴を脱ぎ、膝を屈したうえ、モニュメントに向かって手を合わせ、ぬかずいた。
この後、記者会見した鳩山氏は、「元日本の総理として、ひとりの日本人、人間としてここに来ました」と述べた。その上で、「日本が貴国(韓国)を植民統治していた時代に、独立運動家らをここに収容し、拷問というひどい刑を与え命を奪ったことを聞き、心から申し訳なく思っている。心から申し訳なく、おわびの気持ちをささげていきたい」と謝罪の言葉を繰り返した。
≪土下座して謝罪するハトポッポの画像 ↓≫
http://pds.exblog.jp/pds/1/201508/18/94/e0006194_07522136.jpg
http://pds.exblog.jp/pds/1/201508/18/94/e0006194_07515046.jpg
http://pds.exblog.jp/pds/1/201508/18/94/e0006194_07520130.jpg
http://pds.exblog.jp/pds/1/201508/18/94/e0006194_07521017.jpg
http://pds.exblog.jp/pds/1/201508/18/94/e0006194_07523017.jpg
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◆「ラバウルの慰安婦、快活だった」豪州人捕虜の手記紹介
拍手で盛大に見送られ…「性奴隷」説ほど遠く
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( 2015/08/) …抜粋
http://www.sankei.com/world/news/150812/wor1508120008-n1.html
南太平洋にあるニューブリテン島のラバウルで1942年から旧日本軍の捕虜となったオーストラリア人の慰安婦に関する手記が、米ハワイ大マノア校のジョージ・アキタ名誉教授の講演で紹介された。
同氏は、ワルシャワ大のアンジェイ・コズロフスキー教授が豪州人捕虜の手記を基に最近書いた論文を紹介した。
この捕虜は戦前、雑誌の編集者兼記者だったゴードン・トーマス氏。ラバウルでの記録を終戦後に清書し、後に手記を出版した。
トーマス氏の手記を引用したコズロフスキー論文によれば、慰安婦らは派手な着物姿で、笑いながら一団となって船で到着した。同氏らが慰安婦の荷物を運ばされてから、群衆のにぎやかな声で見送られるまでのほぼ3年間、慰安婦たちを身近に見ていた。慰安婦は朝鮮半島出身だけでなく日本人女性も多くいた。同氏は「彼女らはみんな快活だった」としており、「慰安婦=性奴隷」説とはほど遠い描写となっている。
トーマス氏は民間人捕虜だったため、収容所ではなく日本軍の供給司令部で生活しており、日本兵や慰安婦の生活を観察できた。
米マグロウヒル社の高校世界史の教科書は慰安婦に関し、「逃亡を企てたり性病にかかった場合は日本兵に殺された」「終戦にあたり、活動を隠蔽(いんぺい)するために多数の慰安婦が殺された」などと記述している。
だが論文は、慰安婦たちがラバウルを去る様子を「拍手喝采の中、手を振りつつ通りを歩いていった。暗いグレーと緑の景色と軍服を着た人間たちの中で街に残っていたにぎやかな色合いの最後だった」とのトーマス氏の証言を引用し、「捕虜にも見える場所で公然と慰安婦たちを見送るというのは、事実を隠蔽するために殺害したという教科書の主張とはかけ離れている」と批判している。
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◆アムネスティ新方針「性的労働者を犯罪としないよう求める」
女性人権団体反発「性産業に味方するのか」
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(産経 2015/08/12) …抜粋
http://www.sankei.com/world/news/150812/wor1508120054-n1.html
国際人権団体アムネスティ・インターナショナルは12日までに、差別や暴力のリスクにさらされる性的労働者の人権を守るため、合意に基づく売春などの性的労働を犯罪として処罰しないよう求めていく新方針を承認した。一方、女性人権団体や映画界の一部著名人らは「アムネスティは性産業に味方した」などと反発。波紋が広がっている。
アムネスティ内部にも異論があったが、2年間にわたる調査や議論の末、投票により新方針を採択した。
アムネスティは今後、性的労働者の人権を尊重し、売春を罰しないよう各国政府に求めていくとみられる。一方で、人身売買などは犯罪として取り締まるよう引き続き要求する方針。
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◆首相談話「評価」57% 安保法案「必要」58%
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(産経 2015/08/17) …抜粋
【産経・FNN世論調査】
http://www.sankei.com/politics/news/150817/plt1508170004-n1.html
15、16両日に実施した合同世論調査によると、安倍晋三首相が14日に発表した戦後70年談話を「評価する」という回答は57・3%に上り、「評価しない」の31・1%を大きく上回った。
70年談話で首相が「戦争に何ら関わりのない世代に謝罪を続ける宿命を背負わせてはならない」と表明したことについては66・1%が「評価する」と回答した。
「植民地支配」「侵略」「反省」「お詫び」の4つの言葉を盛り込み、「歴代内閣の立場は今後も揺るぎない」と表明したことについても59・8%が「評価する」とした。
今国会で審議中の安全保障関連法案については58・0%が「必要」と回答したが、今国会での成立には56・4%が反対し、賛成は34・3%だった。
同法案に対する野党の対案については「必要」が78・7%に達した。
原発の再稼働については、反対(56・7%)が賛成(35・8%)を上回った。今月11日に九州電力川内(せんだい)原発1号機(鹿児島県)が新規制基準のもとで初めて再稼働したばかりだが、根強い慎重論が浮き彫りとなった。
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