中国は日本に感謝し、靖国に参拝せよ 黄文雄 評論家 内戦停止、農民・飢饉の救済、列強による分割の阻止…どれをとっても中国は日本に感謝こそすれ、批判すべき筋合いはない。侵略?冗談ではない。愚かな民族を隣人に持った不幸な日本に対して、謝罪すべきは中国である。 小松 〇〇 様, 先日Newsletter No.94J でお知らせしましたように、掲記黄文雄論文を英訳して、発信する会のサイトに掲載すると同時に、日本語版英語版を合わせて1冊の冊子として刊行いたしました。(A430ページ) 表紙:http://www.sdh-fact.com/CL/China11.pdf 裏表紙:http://www.sdh-fact.com/CL/China22.pdf 定価300円、10部以上ご注文の場合は、1部200円でお分けします。是非お読みいただき、また多くの方々に広めていただきたいと思います。 なお、全国会議員の先生方、県知事には、下記の挨拶状を付して送付しました。 平成27年4月24日 「史実を世界に発信する会」
茂木弘道拝 謹呈 終戦70周年を迎える本年、首相談話をめぐり、日本が侵略をしたということを認めるべきである、という意見が有識者懇談会のメンバーの一部から表明されているとが伝えられています。 しかし、日本人は侵略戦争のつもりであの戦いを行った事実はありませんし、また当時の国際法からしても侵略戦争と決め付けることができないことは、よく知られていることです。 法的にはそうかもしれないが、中国人に苦しみを与えたことは事実なのだから、相手が納得するまで謝り続けるべきである、とまでいう有名作家もおります。 しかし、事実はどうなのでしょうか? 国際的に著名な台湾出身の論客である黄文雄氏は「中国は日本に感謝し、靖国神社に参拝せよ」と主張しています。 「台湾人は幸い東京裁判史観に染まることがなかった。だから日本の戦争が、まさしくアジアのレコンキスタ(失権回復)であり、それによって欧米植民地勢力が駆逐された史実を率直に受け止めた」とこの論文で書いております。
是非この黄文雄論文を読み、史実を率直に受け止めていただきたいと考え、本冊子を謹呈する次第です。また、英文にもなっておりますので、海外のお知り合いにもこれを紹介していただきたいと考えます。 謹白 平成27年4月吉日 「史実を世界に発信する会」 代表 加瀬 英明 105
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