RPE Journal==============================================
ロシア政治経済ジャーナル No.1190
2015/4/20
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「超びっくり仰天情報」です。
韓国政府が、「慰安婦の【強制連行はなかった】ことを認めました。
是非ご一読いただき、【大拡散】お願いいたします。
【全国民必読】
★韓国、慰安婦の強制連行は【なかった】ことを認める
全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!
北野です。
(●「まぐまぐニュース」に北野の記事が掲載されました。
★【訪米前】安倍総理必読!こんな議会演説なら米国を味方にできる?
↓
http://e.mag2.com/1FFd9Al
「面白い」と思われたら「いいね!」押していただけるとうれしいです。)
今日は、ホントに「びっくり仰天情報」です。
皆さん、韓国が
「日本軍は、韓国人女性20万人を【強制連行】し、性奴隷にしていた」
と主張していることをご存知でしょう。
残念ながら、全世界で「絶対的真実」のように思われている。
しかし、日本側から、
「強制連行はなかった」
「性奴隷ではなかった」
「慰安婦は売春婦で、高給を得ていた」
などなどの情報が拡散されるようになってきた。
そして、テキサス親父さん、ケント・ギルバートさん、マイケル・ヨンさん
など、影響力のあるアメリカ人も「慰安婦は性奴隷ではない」と、
日本の主張を証拠つきで支持するようになってきた。
いままで、「この問題には触れないでおこう」という態度だった外務省の姿勢も徐々に変わってきた。
そして、ついに・・・・。
こんなことが起こったのです。
↓
<「慰安婦が強制連行された証拠はない」韓国政府の発言に、韓国ネットから怒りの声「誰のための政府?」「こんなんで日本に勝てるわけがない」
Record China 4月16日(木)21時10分配信
*
*
2015年4月14日、韓国・マネートゥデイによると、韓国政府が「慰安婦が強制連行された証拠はない」と発言し、韓国で批判が相次いでいる。>
↑
【慰安婦が強制連行された証拠はない】そうです。
もう少し具体的に見てみましょう。
↓
<韓国女性家族部はこのほど、日本政府の歴史歪曲(わいきょく)に対応するため、小中高生別ワークブックと映像・パワーポイントなど教師用の資料で構成される教材を制作した。>(同上)
日本政府が歴史を歪曲しているそうです。(笑)
で?
↓
<しかし、教師用の教材の中で慰安婦が「自分の意思に反し、慰安所に動員された女性たち」と説明されており、「『強制的』という言葉よりも謙虚で柔らかい表現を使用して、日本側に有利に記述している」との指摘が相次いだ。>(同上)
↑
事実をいえば、貧しさから「親に売られた女性」が多かったのですね。
だから安倍総理は最近、慰安婦について、「人身売買の犠牲者」とおっしゃられたわけです。
↓
<これについて、女性家族部の関係者は「慰安婦問題で重要なのは、慰安所の中で『性的暴力』という悲惨な行為があったということ」と説明。
また、
「『強制動員された』という証拠はないので、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
その表現を直接的に入れることは難しい」と述べた。>
「強制動員された証拠はない」
「強制動員された証拠はない」
「強制動員された証拠はない」
そうです。
(○元記事はこちら↓
http://www.recordchina.co.jp/a106352.html )
▼この証拠を世界中に拡散しましょう!
というわけで、韓国女性家族部が、「強制連行がなかった」ことを認めました。
しかし、朝日新聞が間違いを認めたときのように「大騒ぎ」しなければ、この貴重な証拠は消えてしまいます。
事実、「え?はじめてきいた!」という読者さんも多いのでは?
ですから、皆さん、この情報を全世界に拡散していただけないでしょうか?
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「反慰安婦像運動」をされている現代の志士の皆様。
「慰安像設置計画」があるアメリカ、カナダ、オーストラリアの市に、
「韓国政府が強制連行はなかったと認めていますよ」
と教えてあげていただけないでしょうか?
この問題、実に深刻です。
慰安婦像が建ったアメリカの自治体では、日本人の子供たちが深刻ないじめにあっていると報告されています。
私たちの子供たち、孫たちがいじめられ、
「なんでボクは日本人なの?
ボク、中国人か韓国人に生まれたかった。
そうすればいじめられなくてすんだのに・・」
なんて悲しい目にあわなくていいよう、是非ご協力お願いいたします。
日本の世論、アメリカの世論、韓国の世論が徐々に変わってきました。
これはまさに、私たちの小さな行動が積もり積もって変わってきた。
ですから、「私の行動は、必ず日本と世界を変える」と信じて、小さな行動を起こしましょう!
いつもありがとうございます。
皆さんのおかげで、「日本の未来は明るい」と信じることができます。
…
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