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メルマガ「博士の独り言」2015.01.01. 謹賀新年
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□□□ 謹賀新年 □□□
謹んで新春の祝詞を申し上げます
皆様より旧年中賜りましたるご支援とご厚情の数々に謹んで感謝申し上げ、新年の益々のご健勝とご清栄、ご多幸を心よりお祈りします。
本年は、国思う良識皆様の存在と底支えにより国体の護持がさらに厳然となされ、国難を乗り越え、国害の一つ一つを衰滅必然の途へと導き、陛下の御許に良識の心がいよいよ晴れ、敷島の次代への弥栄の礎がさらに築かれる一年と成ることを祈念いたす思いです。
この重要な一年が後世から感謝され、良識にとってさらに胸を張れる一年と成実し行くことを念願して止みません。
本年もどうぞ宜しくお願いいたします。
皇紀二六七五年 平成二十七年 元旦
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■ 掲載稿
・謹賀新年
http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-3307.html
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皆様にとってより明るく良い一年でありますように。
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■ 平成26年12月26日以降の小稿
▼ 前号報告後の 他8稿
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・豚生レバーで「E型肝炎が倍増」考 (12/27)
http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-3296.html
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・生肉食は朝鮮の風習 (12/27)
http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-3298.html
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・広がれ「西之島」 (12/27)
http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-3299.html
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・さよなら、韓国海苔 3 (12/28)
http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-3300.html
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・朝日「国会招致逃れ」のアリバイ“謝罪” (12/28)
http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-3301.html
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▼ 紛失物4回とも手元に戻る
今年3月、米国から高校3年の交換留学生がわが家にやって来た。車社会で育った彼女が、バスで通学することになった。危惧した通り乗車カードを4回も落としたけれど、驚いたことに、一緒に入れていた学生証のお陰で、すべて手元に戻った。どなたかが駅や交番に届けてくださったのだ。
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彼女は思ったことは何でも隠さずに口にする。初めは「誰かがとったのか、私が落した」と声高だったが、3回目には「私が落した」と肩を落とし、4回目は「日本人は素晴らしい」と感激していた。私でさえ諦めていたので、全く同感だった。
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4回とも届けてくれた方に直接お礼が言えなかったので、この場を借りてお礼を申し上げたい。そして彼女には、あと2か月になった日本での生活を、さらに思い出深いものにしてほしいと願っている。讀賣新聞 平成26年12月29日朝刊「気流」(読者投稿欄)より「個」の日記の資料として参照
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整然とした「平凡」こそが国を守る基本
1年間を振り返れば、我々は平凡な一日を順々と送るかの日々は少なくない。だが、その中で、落し物を発見したら正直に最寄へ届ける。公共の場で妊婦の方やお年寄り、身体が不自由な方をふと目前にすれば、座席を譲って差し上げたり、横断歩道や階段などで手を添えて差し上げるなど。その支え合い、助け合う心を以って日々を送ることが表題の事例のように、国を守る基本に通じている。
その整然とした「平凡」な日々の尊さこそを湛えて来たのが先祖代々の日本である。
その誇りを皆様と共に明年も淡々と確認し合い、共有してまいりたい。(クリックし
て続きを読む↓)
・米高校生「紛失物4回とも手元に戻る」考 (12/29)
http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-3302.html
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▼ 明年に向けて
【読者】 博士。今年も一年間、ブログの更新と国思う活躍、大変お疲れ様でございました。
いつも思うことですが、博士ご自身と「博士の独り言」がなかったら、誰が事実の追究と共有を問いかけてくれたか、と考えると。答えは「博士以外には誰もいない」と再認識させられた一年でもございました。博士へは何も言葉がないほど頭が下がる思いで敬服しております。
「博士の独り言」に出逢うまでは、私は日本の在り方について失望と孤独感でいっぱいでした。なぜなら、ごく一般の方々は平和焼けしていました。朝鮮系や宗教(カルト)について身近な知人たちに注意を施しても、一笑に附され「右翼か?」と侮辱もされました。現在では平和焼けしてた方々も変化があらわれ少しは危機感を持ちはじめています。「博士が頑張っておられるから、私も頑張り抜かなければ」という気持ちにもなりました。来年も辛苦が多々ある一年になるかもしれませんが、「博士の独り言」を応援します。天道無私の心で辛苦に耐えながら、博士が更新を続けてくれることは、誰にも真似のできないことです。感謝の気持ちでいっぱいです。
(いただいたご投稿(28日)より)
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お褒め頂ける内容ではありませんが
貴重なご投稿に感謝ます。ご参考としていただける小稿が有れば有り難い。その一心で、元々お褒め頂けるほど内容ではありませんが、身の微力を省みず懸命に更新を続けてまいりました。
少し間隔が出来てしまいましたがブログ更新を続けます。ご多忙の中、誠に恐縮ですがご訪問いたければ幸いです。一部に当ブログの更新が止まるのを待っている向き、集団が存在していることも今冬に知り、可能な限り小稿の更新を進めることにしています。
年末年始に際しての重要な時候に際しての問いかけ、提案、警鐘を交えた小稿の更新をさらに進めさせていただきます。ご参考としていただけ得る小稿が有れば幸いです。累積一万稿も視野に入る明年は、同じように組織団体に無縁な心有る皆様との共有の輪を広げてまいることができればと念願します。
どうぞ宜しくお願いします。(クリックして読む↓)
・明年の累積1万稿を目指し (12/30)
http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-3303.html
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▼ 釈放中に「路上強盗」を働く
韓国籍親子(調剤薬局経営)が「架空仕入れを計上する手口で約4900万円の脱税」をした容疑で逮捕された。その事例については11月の先稿でクリップさせていただいた。逮捕にいたる前まで、当該の親子は「3社で神奈川県内の調剤薬局「あい薬局」4店舗」を経営していたこともその時の報道で判った。
その後、仮所からそう遠くない場所だが「藤沢湘南台病院」が在り、そこにも「あい薬局」が数年前まで近接していた。黄色に塗られた小ぶりの建物が目立っていた、との近隣の方の証言もその後に得た。
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朝鮮系フラグ
黄色に施していたのは、付近でも三色の創価色濃厚と指摘されて来た湘南台病院が、親和性よろしくお抱えの調剤薬局にも黄色を施していたのではないかと思っていた(要旨)との証言も有ったが。あるいは、その黄色は同薬局独自の「朝鮮系フラグ」と観た方が判りやすい。
聴き取りの中では、経営者の息子とみられる人物が羽振り良さそうな高級外車でよく乗りつけていた(要旨)、との状況を語る声も有った。まあ、脱税で逮捕されるのも結構なことだが、何でそうましでして日本にいていただかなくてはならないのかと。
あらためてそう実感させてくれる犯例が表題の「路上強盗事件」である。(クリックして読む↓)
・韓国籍「路上強盗容疑で逮捕」考 (12/30)
http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-3304.html
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▼ 新年一般参賀「要綱」
今上陛下の益々のご健勝を心よりお祈りいたし、本年の天長節の佳節を国思う皆様とともに心より奉祝でき、誠に有り難く存じます。新年も心を新たに一般参賀を奉祝いたしたく。新年一般参賀の要綱が宮内庁よりすでに発表となっておりますで、遅きにいたりました不器用をお詫びしつつ、ささやかながら、小稿の場を借り周知確認をお手伝い申し上げたく存じます。
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(以下、宮内庁ホームページより転記)
http://www.kunaicho.go.jp/event/sanga/sanga01.html
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期 日 平成25年1月2日
参入門 皇居正門(二重橋)
(午前9時30分~午後2時10分)
退出門 坂下門,桔梗門(ききょうもん),大手門,平川門,北桔橋門(きたはねばしもん)
お出まし(予定) 第1回及び第2回は,天皇皇后両陛下,皇太子同妃両殿下始めお出ましになれる成年の皇族方
○第3回以降は,天皇皇后両陛下,皇太子同妃両殿下,秋篠宮同妃両殿下,眞子内親王殿下,佳子内親王殿下
第1回 午前10時10分頃
第2回 午前11時00分頃
第3回 午前11時50分頃
第4回 午後1時30分頃
第5回 午後2時20分頃
参入門 皇居正門(二重橋)
退出門 坂下門,桔梗門(ききょうもん),乾…
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