日本は敗戦後、20万人以上がGHQによって公職追放令を受けましたが、どの分野でも、最終的にはほとんどの人が復帰しています。ところがメディアと教育界だけは、復帰できた人が少なかった。それで左翼の温床になったわけです。(百田尚樹、VOICE、H25.4 ,P45)
ise_masaomi (伊勢雅臣)

--
返信はこちらから
http://twtr.jp/user/ise_masaomi/status/320853644276797441
ise_masaomiさんのプロフィールはこちら
http://twtr.jp/user/ise_masaomi
このメール通知の解除はこちらから
http://twtr.jp/setting/email_device

Twitter, Inc.





晴れ 『写真でつづる戦後日本史』か、『歴史通(2014年9月号)』を見ればわかりますが、厚木に到着したマッカーサーのズボンに失禁の濡れ滲みがついていた!!


スナイパーに対する恐怖心だろうとの解説だ。


根性無しは、何も奴に限ったことではなく、他のアメリカンも同様だ。


神風特攻隊の攻撃に怯えきって、発狂したり、精神衰弱に陥ったりする者もいたという。『ベルナール・ミロー(フランスのジャーナリスト)やハンソン・W・ボールドウィン(米国の従軍記者)』らが書いている。


確かに、自分の経験からしても奴らは精神面が日本人より弱いように思う。


特に昔の日本人と比較したら、その差は歴然としていたはず。


弱いからこそ、相手の反撃を怖れて必要以上に痛めつけるのだろうな。


一部の(頭だけが)突出した連中は例外として、平均的な両国民の民度(頭脳、勇気、格闘、思いやり、正直さ、清潔さ…等どれをとっても日本人が上だと思うね。


但し、唯一、決定的に負けるのが、『我の強さ』『押しの強さ』『プロパガンダの狡猾さ』だな。


日本人が負けるのはこれだけだ!!


それだけに、今の我々日本人の雌伏の状態は我慢がならないし、先祖や英霊にも申し訳が立たない。


奴らにへつらう奴は勝手だが、そのような連中こそを相手は見下してバカにするということを俺は知っているから御免被るね!!


そういう奴は、【Ass kisser】(直訳すると、ケツにキスする奴)⇒ 【おべっか使い】と言われて一番嫌われるね。特に有色人種に対してなら尚更だろう。向こうで、それをやったらハッキリ言って苛められるね。


じゃ、どうすればいいのかと言ったら、『己の主張を貫き通す』しかない。


例えば、核武装しても、その時だけ『ワー、ワー』騒いで後は終わりだ。


『しょうがねえなあ』と内心思ってそれだけだ。


あとは、日本が一気にやれるかどうかだな。


まあ、一人でも多くの日本人が早く覚醒して、どこの国の人間とでも対等に渡り合っていけるようになってもらいたいものだね。


それが、人種差別に反対して、欧米列強と勇敢に戦った英霊や先祖に対する恩返しだ。