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メルマガ「博士の独り言」2014.09.07 国害タブーにメス入れを
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◆◆ ブログの話で恐縮ながら ◆◆

 ブログの内容と極力重複を避ける。これがメルマガ新装の趣旨ですが、関する一稿をお許しください。

 現在、国害(「国益」の逆)に対する良識の皆様の根本的な点検、再認識を願いつつ、それらの温床となって来た様々なタブーにメス入れをしています。信条として面白くない事柄、内容に触れることが多々有りますが、先ずを以っての正面から直視することこそが、国害、国内矛盾の解消、解決へと通じて行く。直視を避ければ、看過して歳月が過ぎてしまえば、むしろ国害や矛盾の肥大化を許すことになってしまう。
それで次世代に顔向けができるのだろうかと。その視点から、現状幾つかの危機に有りますが、無私無償の更新を続けさせていただいています。

 国思う活動(その一部としてブログ活動を含む)に資する資料代、調査(調査機関、法律事務所への依頼等も含む)費用は、それらだけでも身に対して侮れない額に及んでいます。であるかと云って、皆様に負担協力を求めていませんし、求めるつもりも有りません。但し、折角の機会なのでより多くのご訪問をと。それだけが願いです。

 
 ご一読をお願いし、ご参考としていただける小稿が有れば有り難く存じます。
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【付記】 たとえば「元カルト信者らの証言によれば」とする中には、調査機関を使って得た情報ながらも、対賊敵対策の一環として、一応はそう表記するケースがまま有ります。筆者を含めて一般人がなかなか知ることができない情報(報告)の中には、そうした私費を以って行っているものが少なく有りません。

個人的にフランスパンと水、スキムミルクなどを食を満に充てて来た九月です。もうそのパンも無くなるのかもしれないという状況です。先人方々のご苦労のほんの一端が身にしみて来る実感が否めません。事実を掘り下げる情報の報告を、ブログの存在が在る限り進めます。
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◆◆ 国内 ◆◆ 名護市議選きょう投開票 普天間辺野古移設賛否が焦点

【参照ニュース】JP 47NEWS 2014年9月7日付記事より
(Web) http://www.47news.jp/47topics/e/256756.php

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設への賛否が焦点の名護市議選(定数27)は7日、投開票される。過半数獲得を目指し激しい争いを展開する辺野古容認、反対両派は選挙戦最終日の6日、街頭などで支持を呼び掛けた。

立候補者は35人。内訳は、辺野古移設の「反対派」が公明党2人を含む19人、移設を容認するか、反対はしないとする「容認派」が16人だ。ただ公明党の2人は「辺野古以外は 稲嶺進 (いなみね・すすむ) 市長に是々非々」として、稲嶺氏を支持する他の反対派と一線を画する。

 稲嶺氏は、反対派候補の応援演説で「市長と市議会が同じ方向に進むことによってのみ(移設計画を)止められる」と主張した。容認派候補もそれぞれの地盤で地域振興や雇用拡大、福祉の充実などを有権者に訴え、理解を求めた。

 市選挙管理委員会によると、最終の開票結果発表は8日午前0時半ごろの予定。両派の激戦を受け、大勢判明はぎりぎりまでもつれる可能性がある。
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<<< 現地より >>> 反対派に紛れて多数の在日支那・朝鮮人が

 現地の方々より、日常の反対派のデモや抗議行動の列の中で、多数の在日支那・朝鮮人が奇声を上げている。通りがかりに「日本の内政に干渉するのか」と彼らに尋ねたら「うるさい」「あっち行け」といった罵声を浴びせられた。それで反対派の意図、目的がより明確になった(要旨)、との連絡をいただきました。「反対派」はおしなべて「反日」であり、それがすなわち「中韓」の意に沿ったものであることを確認する思いを禁じ得ません。
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 子々孫々とさらにその先の代の敷島まで順々と伝えて行くべきは、これまで少なくとも2700年余の間、敷島の幾多の先人がそう伝えて来られた通りの、まさに個々が、個々相応の立場における「人間力」を以って個々相応の国を守り保つ。そのメンタリティへの回帰と伝承を。ご家族を守るために、さらに次代へ向けて今度は私達個々が毅然として、次世代へ伝えて行くことに他なりません。

 親愛なる皆様のご自愛とご健勝、ご多幸を心よりお祈りいたします。

平成26年9月7日

島津 義広
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【追伸】

 右足甲の骨折はほぼ平癒できました。有難うございます。
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