1) 純日本人会と創価学会

2) 衆議院議員 河野太郎 マンスリー ニュースレター

3) 舛添要一のお墓参りがどう見ても日本人じゃない件

4) 会員の方からの情報


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【純日本人会 メルマガ 】 -栗原茂男
純日本人会 http://www.junnihon.com/

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1) 純日本人会と創価学会



昔から近所の創価学会員から座談会に熱心に誘われる。

それで興味本位で何度か出席して来た。
大部分の会員は良い人達が多いと感じる。

我々が創価学会について問題視するのは、創価学会の大部分の純日本人会員が、内部で密かに結束する韓国人、朝鮮人、コリアンジャパニーズが創価学会の幹部を数的に支配し、純日本人会員を利用して地方行政や政府を韓国、朝鮮の為に利用するから。

組織は大半の人が純粋であれば、一部の人間たち数%が結束すると組織を容易に特定の方向へ誘導できる。
韓流をそれとなく煽ったり、日韓友好へ誘導したりする事が可能となる。

真面目でお人好しの純日本人は純粋に宗教を信じる。
そしてコリアンはそこが狙い目。
結果的に創価学会は純日本人会員がコリアンの会員に騙されコリアンの反日国策の手伝いをさせられている。


純日本人会は民族帰属意識が日本国である人を純日本人と定義し、日本人とは日本文化を尊重する人を言う。

それでは「日本文化」とは?との問いには一言では定義できず、神道、日本仏教、国学、などなどが体系性を持たずに混在する文化である。

創価学会は日本仏教の流れだから、純日本人会としては純日本人会の会員が創価学会仏法を信仰したとしても一向に構わない。それこそ信教の自由である。

創価学会の純日本人会員に期待する事は、創価学会がコリアン勢力に乗っ取らている事に気付いて、創価学会を純日本人を大事にする宗教団体になって欲しいこと。
悪辣な反日活動を世界中で続け、アメリカで日本人児童が虐めに遭ったり、日本の名誉を著しく傷付けたりの韓国と日韓友好を唱えるのは日本人の仮面を被ったコリアンか、売国奴。

そういう連中に創価学会の純日本人は利用されているように見える。

創価学会の純日本人会員の覚醒を期待したい。それがなければ日本の成長はない。


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2) 衆議院議員 河野太郎 マンスリー ニュースレター



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衆議院議員 河野太郎 マンスリー ニュースレター

2014年 7月号
貿易赤字の裏側
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このニュースレターは、衆議院議員河野太郎および河野太郎事務所スタッフが名刺交換させていただいた皆様に配信しています。
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*1 貿易赤字の裏側

*2 再稼働の条件

*3 フェイスブックのおしらせ
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*1 貿易赤字の裏側

財務省が7月24日に発表した2014年上半期の貿易収支は、7兆5983億円の赤字で、半期では過去最大の赤字となりました。

このままのペースでいくと、年間を通して15兆円の貿易赤字となります。

日経新聞は「燃料輸入の増加が主因」と分析しています。時事通信は「火力発電用の液化天然ガス(LNG)の輸入が高水準で推移していることに加え、輸出の伸び悩みが響いた」と書いています。

産経新聞も「原発の稼働停止に伴う、火力発電用燃料の輸入額が高水準となるなど輸入が過去最大に」と解説しています。

天然ガスの輸入が増えて貿易赤字が増えているというように聞こえます。

この一年間の天然ガスの輸入量を四半期ごとにみてみましょう。

2013 Jan.-Mar 23,494千トン
2013 Apr.-Jun 19,913
2013 Jul.-Sep 21,244
2013 Oct.-Dec 22,840
2014 Jan.-Mar 23,734

2013年の第1四半期と比べ、2014年の第1四半期の天然ガスの輸入量は1%の増加です。

ところが同じ時期の天然ガスの輸入金額をみてみるとこうなります。

2013 Jan.-Mar 1,829,974,606千円
2013 Apr.-Jun 1,671,296,539
2013 Jul.-Sep 1,705,469,789
2013 Oct.-Dec 1,852,210,267
2014 Jan.-Mar 2,113,850,763

金額でみると実に16%の増加です。

年度で見てみましょう。

輸入量 輸入金額
2011 83,183千トン 5,404,383,719 千円
2012 86,865 6,214,120,485
2013 87,731 7,342,827,358

2013年の輸入量は2011年と比べて5%の増加です。しかし、輸入金額は36%も伸びています。

2011年3月、天然ガスの価格は$12.18でした。当時の為替レートは1ドルが81円79銭。円建ての天然ガスの価格は996円25銭。

2014年5月の天然ガス価格は$17.75、為替レートは101円79銭。円建ての天然ガス価格は1806円77銭。円建て価格は81%の上昇です。

新聞報道を見ていると、あたかも原発が停止したので天然ガスの輸入量が増えて、貿易赤字が膨らんだかのように思えます。しかし、事実は、天然ガス価格の上昇とそれに輪をかけた円安のおかげで円建てのガス価格が上昇し、貿易赤字が増えたのです。

どの新聞を読んでも天然ガスの輸入量がどう推移したのか、ちっともわかりません。政府が発表していることだけを右から左に流しているだけではマスコミの役割を果たしているとは言えません。


*2 再稼働の条件

原子力規制委員会により九州電力川内原発の審査基準への適合が認められたことが盛んに報道されています。

原子炉が審査基準に適合していることは確認されたとはいえ、それだけで再稼働できるのでしょうか。

たとえば使用済み核燃料の取り扱いなどは、本来、再稼働する前に決めておくべきものだと思います。

もし国内の原発を再稼働すると、国内のほとんどの原発で、数年以内に使用済み核燃料プールが一杯になってしまうことを御存知ですか。

電力会社は、プールが一杯になるのを防ぐために、使用済み核燃料を青森県六ケ所村の再処理施設に移送しようとしています。

そこで使用済み核燃料を再処理しよう、つまり使用済み核燃料を溶かして、プルトニウムを取り出そうとしています。

しかし、高速増殖炉の開発が事実上不可能になった現在、核兵器の材料でもあるプルトニウムを取り出す意味はありませんし、経済的な合理性もありません。

それなのに経産省と電力会社は、再処理を推し進めようとしています。

なぜでしょうか。

電力会社は、原発の立地自治体に対して、使用済み核燃料は原発敷地内のプールで一時的に冷却保管するが、一定の時間が来れば青森県の再処理工場に搬出するので、使用済み核燃料は立地自治体には残らないという約束をしてきました。

一方、再処理工場がある青森県は、使用済み核燃料は、再処理の原材料であるという位置づけで県内への搬入を認めてきました。

もし、再処理をやらないことになると、使用済み核燃料はただの核のゴミになってしまいます。そうなると国、電力会社と青森県との約束で、電力会社は使用済み核燃料を青森県から持ち出さなくてはならなくなります。

しかし、使用済み核燃料を原発の立地自治体で保管するためにはこれまでの地元との合意の枠組みを作り直す必要があります。

この問題を避けるために、使用済み核燃料の中間貯蔵施設の建設が急務でしたが、結局、青森県のむつ市にしか建設することができませんでした。

この状況では、青森県から使用済み核燃料を持ち出しても持っていくところがないのが現実です。

そのため、経産省と電力会社は、再処理の継続を明言し、使用済み核燃料の問題を先送りする道を選び続けてきました。

しかし、そのために莫大なコストを支払って再処理を進める、あるいは進めるふりをしなければなりません。

そこで経産省や電力会社は、再処理は限られたウラン資源のリサイクルなのだと主張します。

しかし、使用済み核燃料を再処理しても再利用できるのはプルトニウム1%とプルトニウムとともに回収される回収ウラン1%の合計2%にすぎません。

残りの回収ウランは不純物が多く、そのままでは再利用できません。

回収ウランを燃料にするためには再転換、濃縮、転換、成型加工のプロセスが必要ですが、日本にはそのための転換工場がないため、回収ウランから燃料を製造できません。

ですからウラン資源の再利用と言いながら、現状では、再処理で回収されたウランは貯蔵しておくしかないのです。

再処理して取り出した1%のプルトニウムと1%の回収ウランにしても、それから新しい燃料をつくるためには、新しい劣化ウランを混ぜて濃度の調整することが必要になります。

ですから経産省や電力会社が言うようなウランのリサイクルにはほとんどならないのです。

また、使用済み核燃料は人間が近づくことが困難なほど放射能が強く、取り扱いが困難ですが、再処理して取り出されるウラン・プルトニウム混合物はプルトニウムの取出しが容易であり、核不拡散に逆行します。

使用済み核燃料の問題と向き合わないために核燃料サイクルを進めるという馬鹿なことはやめるべきではないでしょうか。

使用済み核燃料は、ドライキャスクと呼ばれる容器に入れて、空冷で保管するのが一番、安全です。

問題は、どこでそれを保管するかということです。

再稼働する前に、使用済み核燃料とどう向き合うか、国民を巻き込んでしっかり議論するべきです。

「使用済み核燃料の搬出先がないから核燃料サイクルを動かす」という本末転倒の論理は、もうやめなければなりません。

核のゴミには目をつぶり、やみくもに再稼働しようというのは無責任です。


*3 フェイスブックのおしらせ

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4) 舛添要一のお墓参りがどう見ても日本人じゃない件



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