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天下の無法松「真日本国憲法草案作成シリーズ」第12弾
「3権分立」を見直すパート4
■■ 転送歓迎 ■■ No.2283 ■■ H26.07.25 ■■ 8,537部 ■■
先週は、これからの新しく制定するべき憲法には言論機関を加えて4権分立を取り入れるべきであると述べましたが、本来はこの言論機関は国政に関わるべきものでは全く無く、只単に、行政・立法・司法の国家権力に対して、それらとは全く無縁に批判を加える機関のはずであります。
それが、いつの間にかに国家権力を批判しているように装いながら、実は裏の処で国家権力と繋がっていると言うのが、現在に続くマスゴミの実態でありましょう。
つまり、我が国に於いてはジャーナリズムは大正時代以降は成長しておらず、大東亜戦争後には成長どころか、崩壊したとも言えるのではないでしょうか。(戦後のGHQによる言論統制がその役目を果たしたと言えるでありましょう。)
その様な中でも、産経新聞や月刊テーミス等のミニ言論機関は孤軍奮闘しておりますが、読夕毎の3大新聞やNHK(日本反日協会)に代表されるテレビ報道機関等は、大衆化路線を突き進むだけで本来のジャーナリズム機関とは程遠い活動をしております。
そこで、このような言論機関を規制する為に敢えて憲法に言論機関を加えて4権分立を提唱したのですが、これはジャーナリズムの実質的な崩壊を意味しており、この4権分立は元の3権分立に戻して、国会に行政監視委員会ならぬ、言論機関監視委員会を設置することをここに御提唱致します。
■無法松の本音
先週の最後に、我が国は大東亜戦争後に「徳育」の教育は殆ど行われていないと述べましたが、当然ですが皆無ではありません。
無法松が先週述べた内容は、「日本国が国家としての徳育教育を殆ど行っていない」と言う趣旨で述べたもので、皆無では無いどころか、実は教科書を用いない徳育教育が真の教育を行うことができる教師達によって、今も世の隅々で続けられているのです。
これは、多くの教師達が知るところであり、まずあの夕日新聞社が主催する高校野球に関わっている教師達は高校球児に対して身を以って教育を行っており、これは紛れもない徳育教育であります。
また、将来、学生・生徒に教師になりたいと思わせるような教育を学生・生徒達に対して行っている教師も、この平成の時代にも数多くおられます。
その様な教師達は、もう立派な徳育教育を行っていると言えるのであり、このような教師達がいる限り、徳育教育が無くなることはありません。
ところで、大東亜戦争後に日本教職員組合(略称、日恐組?)ができて以来、組合狂師しか知らない学生・生徒達の中では、絶対に教師なんぞにはならないと思った若者が多いのではないかと無法松は考えておりますが、その様な若者達に真の教育を行う学校を今、創立しようと言う動きがあります。
その学校は、無法松のお膝元の福岡県の宗像市に創立する予定で、小中一貫校を目指しております。
この学校については、九州版の産経新聞に掲載されたので知っておられる方も多いのではないかと思われますが、この学校はニッポンを憂うる侍魂を持った人々によって創立される予定で、7月8日に発起人会が開催されました。平成の藩校:http://goo.gl/Ej0JtK
なぜ、中高一貫校では無く、小中一貫校なのかと言うと、この学校の発起人の数名が既に、福岡を拠点として一般社会人だけでなく幼児対象の教育も主催しており、幾ら幼児に画期的な教育を行っても、小学校で日恐組の戦後教育をされては元の木阿弥になり、その幼児教育を小中の教育に繋げる為と言うことです。株式会社「寺子屋モデル」:http://goo.gl/IZEwfi
この様に、いよいよ、我が国はニッポンを憂うる侍魂を持った私人達(公人ではありません)によって復活しようとしており、今年の9月5日から8日にはその人々によって、ニッポン精神を引き継ぐことのできる大学生を育てる合宿が淡路島で3泊4日の予定で開催されます。国民文化研究会合宿:http://goo.gl/ibvlYf
この合宿には高校生や社会人も参加可能ですが、本来は大学生対象の為、社会人の方はこれぞと思われる大学生に参加を呼び掛けられて下さい。
この国民文化研究会は日本文化の源泉とも言える、「短歌」を学び、そのことによってニッポン人の精神を守り育てていく財団法人であり、その合宿は政治の話をする合宿では決してありませんので、そこの処をお間違えの無きようお願いします。
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つまり、我が国に於いてはジャーナリズムは大正時代以降は成長しておらず、大東亜戦争後には成長どころか、崩壊したとも言えるのではないでしょうか。(戦後のGHQによる言論統制がその役目を果たしたと言えるでありましょう。)
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そこで、このような言論機関を規制する為に敢えて憲法に言論機関を加えて4権分立を提唱したのですが、これはジャーナリズムの実質的な崩壊を意味しており、この4権分立は元の3権分立に戻して、国会に行政監視委員会ならぬ、言論機関監視委員会を設置することをここに御提唱致します。
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先週の最後に、我が国は大東亜戦争後に「徳育」の教育は殆ど行われていないと述べましたが、当然ですが皆無ではありません。
無法松が先週述べた内容は、「日本国が国家としての徳育教育を殆ど行っていない」と言う趣旨で述べたもので、皆無では無いどころか、実は教科書を用いない徳育教育が真の教育を行うことができる教師達によって、今も世の隅々で続けられているのです。
これは、多くの教師達が知るところであり、まずあの夕日新聞社が主催する高校野球に関わっている教師達は高校球児に対して身を以って教育を行っており、これは紛れもない徳育教育であります。
また、将来、学生・生徒に教師になりたいと思わせるような教育を学生・生徒達に対して行っている教師も、この平成の時代にも数多くおられます。
その様な教師達は、もう立派な徳育教育を行っていると言えるのであり、このような教師達がいる限り、徳育教育が無くなることはありません。
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その学校は、無法松のお膝元の福岡県の宗像市に創立する予定で、小中一貫校を目指しております。
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なぜ、中高一貫校では無く、小中一貫校なのかと言うと、この学校の発起人の数名が既に、福岡を拠点として一般社会人だけでなく幼児対象の教育も主催しており、幾ら幼児に画期的な教育を行っても、小学校で日恐組の戦後教育をされては元の木阿弥になり、その幼児教育を小中の教育に繋げる為と言うことです。株式会社「寺子屋モデル」:http://goo.gl/IZEwfi
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この合宿には高校生や社会人も参加可能ですが、本来は大学生対象の為、社会人の方はこれぞと思われる大学生に参加を呼び掛けられて下さい。
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