1) アフリカの大地で苦闘する大和撫子のナイジェリアレポート ⑧

2) 『戦犯国日本』へフランスからの軍事パレードのお誘い

3) 米軍の性病だけを心配していた韓国政府    ― 会員の方からの情報


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【純日本人会 メルマガ 】 -栗原茂男
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1) アフリカの大地で苦闘する大和撫子のナイジェリアレポート ⑧



恐怖のナイジェリア生活
http://ameblo.jp/to-biafra/entry-11891279465.html

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栗原様、××様、××様


なかなか帰国のご報告ができないております。
政府側の弁護士は夏休み前に裁判は終わると言っていましたが欠席し、2ヵ月半の夏休みをはさんで10月の再開だとされてしまいました。


事業拡張のために買っていた土地や家を処分しようにも妨害されたまま。日本から送金してもらった英系銀行の口座は今後利用できないよう強引にクローズされました。別の銀行も残りわずかな有価証券を処分できないよう必要書類を出しません。そこは日本国名誉領事の弁護士が会長に就任した銀行で、火災の保険金を払わない保険会社の親会社でもあります。要所要所に顔を出すのが彼の暗躍ぶりを物語っています。


どこに口座があるか、どんな動きをしようとしているか、細かい監視がまだ続いています。とにかく無一文で追い出そうという魂胆です。


こちらの弁護士を買収する資金を出し、架空の判決で在庫を持ち去ったラゴス州政府も放火犯を不起訴とするなど、態度を変えていません。受付の人は、私達のfacebook投稿で執行官の不正が広まり、私達と交渉する道を探していると言うのですが、油田地帯の民族に賠償なんかしたくない人達ですから、暗殺でも画策している可能性があります。


ナイジェリア全体がいかに犯罪組織と化しているか、ブログにまとめ始めました。新興国としてアフリカの投資先上位に挙げられる国の実態について、ブログとメルマガでお知らせして頂きたくお願い致します。


大原美智子

『犯罪組織だったラゴス州政府』



『犯罪組織だったラゴス州政府』
犯罪組織だったラゴス州政府-トルコやインドネシアなどと並んで新興国に挙げられるナイジェリアですが、経済の中心ラゴスは州政府そのものが、まるで犯罪組織なのでした...

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恐怖のナイジェリア生活
高成長している新興国だと持ち上げられるナイジェリアは政府が犯罪組織だった!
日本人の想像を絶するナイジェリアの現実を書き続けます。

犯罪組織だったラゴス州政府
2014-07-09 09:32:15
テーマ:犯罪組織 ナイジェリア
トルコやインドネシアなどと並んで新興国に挙げられるナイジェリアですが、経済の中心ラゴスは州政府そのものが、まるで犯罪組織なのでした。イスラムのテロに加え、この現状で、本当にこの国が高成長しているのでしょうか。

根拠のない数字で「アフリカ最大の人口」と称するナイジェリアのこと。経済指標にも疑問が湧いてきます。

私達は税関で積荷を盗まれ、収賄した警察が捜査の最終報告書を延期し続けるので、損害賠償を求める民事訴訟を起こしたのですが、身辺を調べ上げられて危機が続きました。

買収された弁護士による毒殺未遂、追いはぎや窃盗などの悪質な営業妨害、小口のバイヤーが急に資金潤沢になって、税関の窃盗は自作自演だと日本の取引先に吹き込んでうちの「2倍仕入れる」と代理店と顧客を横取り、首都アブジャで大統領や警察トップなどに直訴した直後に車で襲撃、・・・。

同じ民族の人が警察長官になって警察の現場をプッシュしてくれたのに、現場は「犯罪事実がない」。埒があかないので弁護士資格を持つ官僚を送り込んでくれ、窃盗に関与した税関職員らの個人名も捜査報告書に明記。その官僚は命が危ないので、サインした翌日転任したのですが、買収された警察幹部が怒って彼を左遷しました。

警察が犯罪事実を列記したにも関わらず、ラゴス州の検事(女性)は不起訴を決定!



組織として職務のネグレクトはあったがクロとは言えない、民事でやってくれと。書類送検から11ヶ月。その間、早く決定してほしいと面談に行く夫に毒が盛られました。検事局に行くたびに体調を崩して病院に駆け込んだのですが、後年、医師が「あれは毒物だった」と認めたのです。

実際、検事のオフィスの外に毒物を調合するローカル・ドクターを夫が目撃しました。検事局とは目障りな被害者を毒殺する所だったのです。

検事の決定についてラゴス州知事に不服の誓願を送った所、携帯に「悪いやつはいるが追及すると怪我をするか死ぬ」と、脅迫めいたメッセージが来ました。




凶悪な腐敗を知事ではコントロールできないのかと思ったのですが、ラゴス州政府は私達を潰すために全面的に加勢していました。



弁護士の買収にラゴス州知事も資金を出していると事務所内部から聞き出しました。イソ弁の女性弁護士に少なくとも1000万ナイラ(600万円)。彼女は給料が半年以上ないと言いつつ3回インドに行き、四駆の新車も購入。経営者の弁護士は1億ナイラ(6000万円)を外部の弁護士と山分けしたが、その出所は不明とのこと。

その後、ラゴス州政府は工事渋滞で長い車列が出来ている中から、うちの車だけ「一方通行逆走」だとして押収。

さらに、州裁判所の執行官が架空の判決で会社の倉庫と店舗から在庫をすべて持ち去りました。裁判に出頭する要請も来ず、判決や執行の通知もない、商品は入札処分したというのに記録もなく、その執行官は所在不明。

私達を資金難で断念させるため、ラゴス州政府は36万円の債務を見つけ出して、その何百倍もの在庫を盗んでいったのです。執行官の事務所は「入札後わずかな残金があるから申請するように。」

州知事に不正を陳情すると、「詳細は税関にコンタクトしてくれ」との回答が。窃盗犯の税関に全面協力していた訳です。



さらに商品の返還か弁済を要求する請願を送ると、中に夫が「ワイフが死にそうだ」と書いたため、「遺族が望めば死体を(アフリカの習慣に反して日本式に)火葬にできる」という州法を作られました。

その間、私達の自宅は隣家を通じて放火されました。担当した刑事が背後にラゴス州の政治家(前・現知事や地元の民族ヨルバの組織)がいるとリークしてくれたのですが、爆破で重傷を負い、面会させてもらえないまま死んでしまいました。情報源と見られる男は即死、別の州にいたその父親も殺されたそうです。

買収された警察は放火の歴然とした証拠を採用せず、「原因は電気系統かもしれない」という州消防局の偽造書類を持ち出し、別の部署に事件を転送して揉み消そうとしました。

放火犯人は保釈後に行方をくらまし、その保証人が人権侵害で訴えたとする偽の裁判書類もラゴス州の裁判所職員が届けてきました。それが本物ではないことを指摘すると「気付いてくれて嬉しい」と帰りました。

警察の手続きの不正をついて大統領などに直訴した所、放火から2年近くして、末端の実行犯一人だけが起訴されたのですが、被告と告訴人の名前のスペルを変えてありました。明らかに買収された判事は、被害額が大きいからどの裁判所が扱うか、ラゴス州の検事の判断を仰ぐとして、凶悪犯を保釈。

半年間、延期し続けた挙げ句、出てきた検事局の決定は「放火の証拠が不十分だから起訴に相当しない」

判事は嬉しそうに公判を棄却したのです。

検事局に写しを申請した夫の声を聞いて、検事が出てきました。前の女性検事です。
「ワイフは日本へ帰ったの?」
「日本人がいなくなったら自分を殺すつもりなんだろう。あんたが窃盗犯を不起訴にしたから自宅放火に至った。既に起訴されて、判事は管轄の裁判所をきいたのに、なぜ放火の証拠不十分で不起訴にした?!・・・」

等々、検事を非難すると、私達が大統領だけでなく外国にまで請願を出すとマズイと思ったらしく、
「司法長官に手紙を出してくれたら書き直す。プリーズ、プリーズ!」

その後、放火の証拠を握る消防士に非公式に接触したそうで、消防士も夫も身の危険を感じています。

ラゴス州政府は、弁護士が「deadly people」(殺される)と尻込みするほど、凶悪な犯罪組織だったのです。

ラゴスの金融機関も放火犯を庇うのに協力しています。保険関係の書類や口座引き落としの明細も焼けたのをよいことに、保険金も支払いません。

そういえば、火事が起きた際、ラゴス州の緊急番号にかけたところ、聞こえないフリをされました。最寄の消防署も「使える消防車がない」と!

予め打ち合わせしてあったんでしょうか。日本人の想像をはるかに上回る犯罪国家です。



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2) 『戦犯国日本』へフランスからの軍事パレードのお誘い



表題のような記事を見つけたので会員で米軍、自衛隊に詳しい方に聞くと前々から隊員は参加しているそうだ。

しかし初耳なのは私だけではないだろうと思う。ほとんどの日本人は知らないと思われる。
なぜなら今まで巷で噂になったことが無いから。

記事も韓国で出た記事を翻訳したもののようだ。

一体、何故?と思うが、もし政府が発表すれば日本人を偽装したコリアンの仮面日本人達が騒ぎ出すに決まってる。
日本人として如何だのこうだの、と。

しかしフランスに対し随分無礼な態度だ。日本政府はフランスから招待されたのだから感謝の気持ちを示す為に国民に広く告知する必要がある。

法曹界など、一部を除けば、左翼≒コリアンであることをまだまだ多くの純日本人はしらない。

そういう連中が日本の名誉を棄損し、名誉の高まりを抑制する。

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『戦犯国日本』へフランスからの軍事パレードのお誘いwww 2014/7/6(日) 午前
11:28
http://blogs.yahoo.co.jp/mabdtu09jjnoemt/15936074.html


韓国のニュースからですがwww。


→集団的自衛権・積極的平和主義を象徴的に広報する模様
(東京=聯合ニュース)イ・セウォン特派員
http://blogs.yahoo.co.jp/mabdtu09jjnoemt/15936074.html

日本の自衛隊が、フランス革命記念日に現地で開催される記念パレードに参加する。日本の防衛省は、フランス革命記念日である14日に、パリで開催される軍事パレードに陸上自衛隊中央即応集団に所属する隊員4人が派遣されて、日章旗を持って行進する予定だと明らかにしたと共同通信が4日報道した。

中央即応集団は、アフリカ南スーダンの国連平和維持活動(PKO)参加団やフィリピンの台風被害の救助隊などに派遣された主力部隊だ。フランス政府は、今年が第1次世界大戦勃発100年を迎えることを記念し、参戦国の行進で迎えたいと言って、今年の2月に防衛省に招待状を送った。
自衛隊が2008年に同じ行進でPKO部隊員の資格で参加したことはあるが、今回のように、国外の軍事パレードに自衛隊の名を連ねて参加するのは初めてだと通信は伝えた。行進には、ロシアやウクライナなどヨーロッパを中心に30カ国が参加する見込みだ。日本政府は今回のデモ行進を、自衛隊の活動範囲を拡大する、いわゆる「積極的平和主義」と集団的自衛権の象徴として活用するものと見られる。

引用ソース
http://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&ranki/