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『古事記』を学びたい方へ
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『新釈古事記伝』をテキストに、全国で読書会を開催しておられる今野華都子氏を講師にお招きし、本書の魅力や、いま現代人が『古事記』から学ぶべきことなどをお話しいただきます。日本人として生まれたことに喜びと誇りを感じられる貴重な講演です。
奮ってのご参加をお待ち申し上げます。
[日程] 2014年7月19日(土)午後2時~4時
[場所] 京王プラザホテル 本館4階「花」
[会費] 3,000円(税込)
[講師]今野華都子氏(アイテラス社長)
[演題] 『新釈古事記伝』に学ぶ“やまとごころ”
詳細・お申込みは下記ページの末尾よりどうぞ!
http://www.chichi.co.jp/special/yamatonokokoro/
◆ 致知出版社の「人間力メルマガ」-----2014年7月11日 ◆
┌─────────全国で話題沸騰中──────────┐
幻の名著、遂に復刻。永久保存版
3000部限定特別販売中!
『新釈古事記伝』(全7巻)
http://www.chichi.co.jp/special/yamatonokokoro/
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営業コンサルタントとして、数多くの著書を刊行、ラジオパーソナリティも務めるなど、幅広い分野で活躍をされている中村信仁氏。
その中村氏のブログにて、弊社の『新釈古事記伝』をお読みになった感想を熱く綴っていただきました。
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やられた。完全に打ちのめされました。
子供の頃、喧嘩をしてもどうしても勝てない相手がいて、勝てないのにいつも喧嘩をする。
喧嘩をするというより気がつけば喧嘩になる。
要はウマが合わなかったのでしょう。
(略)
そして、今回やられたというのは、そんな子供の頃の喧嘩とか人間関係に関するゴタゴタではなく、一冊の本に打ちのめされたのです。
致知出版社から刊行された新釈古事記伝。
まずはその第一集「袋背負いの心」
この第一集の中心は、誰もが知っている稲羽の白兎と大国主命(おおくにぬしのみこと)の二本を中心に書かれていますが、それが圧巻なのです。
この後もこんなペースで他集が進むならとんでもないことになります。
なぜなら、なぜ大黒様が袋を背負い米俵の上に立つのか、なぜ、人は正しければ正しいほど妬まれるのか、なぜ、母親をお袋様と呼ぶのか、なぜ、困っている人を助ける時に逆に感謝すべきなのか、
なぜ、なぜ、なぜ、への問いに対して確実な訓えと導きが古来から伝わってきたこの古事記の中にしっかり隠されるようにして伝えられていたなんて……。
日本人が世界から尊敬される民族である理由やその答えはやはり神話の中にしっかりあったのです。
誰が言っていたか定かではありませんが、神話を亡くした民族は、神話を持つ民族に必ず飲み込まれると。
それは、考え方、生き方、の軸が神話を通して作り上げられるからなのだ、とこの本を読んで実感しました。
さあ、二冊目に入ります。
これはもうこの全集を読み終わるまで、他のことが手につきそうにありません。
※中村信仁氏のブログ(2014-06-28)より
http://ameblo.jp/mandg/entry-11885404349.html
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中村信仁様、どうもありがとうございます。
『新釈古事記伝』には、ほかにも以下のような感想をいただいております。
この度、出版された『新釈古事記伝』を購入し、一気に読みました。
漢文ではわずか数文字の表記であっても、そこには奥深い意味と物語があることに、太古から語り継がれ意味づけされてきた歴史を感じずにはいられませんでした。
50歳・男性
日本人にとって一番のバックボーンとも言える書物『古事記』ですが、私たちが大切にしてきた“やまとごころ”とはなんであるかということを、こんなにも分かりやすく解説してくださっている本は他にないと思います。
今野華都子様
少し前の女性がお嫁に行くときには『源氏物語』全巻を持って行ったといわれるように、あるいは、少し前の家庭には百科事典が置かれていたように、この全7巻は、一家に一式ずつあるといいと思う位の、日本の財産のようなものに思えてなりません。
大江亞紀香様
いま、日本人の自己尊重感の低さや自国の素晴らしさに対する関心の低さがよく取り上げられます。
それを取り戻すためにも、ぜひ多くの人に手に取ってほしい本だと思います。
斉藤知江子様
阿部國治先生の解釈に、今までに感じたことのない、でもどこか懐かしい、私の心の奥底で求めていた言葉にし難い深い感覚ですが、それにやっと巡り合えたという気が致しました。
日本とはどういう国ですか? と聞かれたら、こういう国ですと差し出したい本です。
ザリッチ宏枝様
単に神話を物語として紹介するのではない本書は、世界で類をみないほど長く国体が続く日本に太古から流れる太い帯を、私の身体にしっかりと感じさせてくれたものでありました。
今後の人生を自分で導く力になるものだと感じています。
高木光恵様
まったくすごい本が出たもんだと感心するしだいです。
「新釈」とありますが、阿部先生の解説は読んでいてなぜか涙が出ましたし、『古事記』は原始日本人の叡智と祈りの結晶なんだなーと心底感動いたしました。
いろいろな面で岐路に立つ我が国ニッポン。
そんな時だからこそ、一人でも多くの方の目にふれていただけることを切に願います。
読書のすすめ店長・清水克衛様
本書はただいま、3000部限定で特別販売中です。
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4月末の刊行以降、早くも2000セットをお求めいただき、残り1000セットを残すのみとなりました。
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『新釈古事記伝』とは一体どんな本なのか??
気になった方は、ぜひ特設サイトへアクセスしてみてください。
http://www.chichi.co.jp/special/yamatonokokoro/
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◆ 永久保存版。限定3000セット ◆
「新釈古事記伝」全7巻
阿部國治(著)/ 栗山要(編纂)
定価・12,000円(税抜)
http://www.chichi.co.jp/special/yamatonokokoro/
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『古事記』をもっと学びたい方へ
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『新釈古事記伝』をテキストに、全国で読書会を開催しておられる今野華都子氏を講師にお招きし、本書の魅力や、いま現代人が『古事記』から学ぶべきことなどをお話しいただきます。日本人として生まれたことに喜びと誇りを感じられる貴重な講演です。
奮ってのご参加をお待ち申し上げます。
[日程] 2014年7月19日(土)午後2時~4時
[場所] 京王プラザホテル 本館4階「花」
[会費] 3,000円(税込)
[講師]今野華都子氏(アイテラス社長)
[演題] 『新釈古事記伝』に学ぶ“やまとごころ”
詳細・お申込みは下記ページの末尾よりどうぞ!
http://www.chichi.co.jp/special/yamatonokokoro/
[プロフィール]
今野 華都子(こんの・かつこ)
昭和28年宮城県生まれ。平成10年エステティックサロンを開業。
平成16年第1回LPGインターナショナルコンテストフェイシャル部門において日本最優秀賞、フランスの審査で世界110か国の中の最優秀グランプリを受賞。 タラサ志摩スパ&リゾート社長などを経て現職に。
著書に『運命を変える言葉』『運命をひらく小さな習慣』(ともに共著・致知出版社)、『顔を洗うこと 心を洗うこと』(サンマーク出版)がある。
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