1) 尖閣だけでなく沖縄も自分のものだと思い込んでいる中国

2) お涙頂戴の一方で牙をむく汚いシナ

3) 対中国包囲網が出来つつある

4) 太陽エネルギーにも力を入れるアメリカ

5) 会員の方からの情報


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【純日本人会 メルマガ 】 -栗原茂男
純日本人会 http://www.junnihon.com/

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1) 尖閣だけでなく沖縄も自分のものだと思い込んでいる中国



ここ数年、日本からの呼び掛けには一切応じなかった中国が手のひらを返したように日本に擦り寄り始めた。
インターネットの投稿も反日一色だったのがかなり対日融和的な投稿が目立つようだ。


中国政府は国民を反日に扇動しておいて、国民感情を盾にして対日交渉をする。
自分の国も統治できない中国政府は当事者能力を失っていると言わざるを得ない。

そして今度は日本の支援が欲しくなって擦り寄っている。
やることに品が無さすぎる。

靖国神社はお国の為にと戦地に赴き亡くなった方達を弔う場。神道ではない人も靖国神社の参拝方式に従う。外国の要人も同様にしてくれてきた。
私は一族に戦死者がいないので、基本的には参拝に行かないが、国民の代表である政治家は参拝するのは当然だ。

戦犯だとか、サンフランシスコ条約だとか言っても死後の問題と言う哲学的な問題については何処にも何も書いていない。
そういう事が解らないのはシナ人が野蛮人だからと言う事になる。

尖閣の件は中国が他国の領土が欲しいから、自分が欲しいものは自分のモノだ、今日本とは戦争すると負けるから戦争しないが、問題があることだけは認めろ。あとで勝てる力を付けたら強奪したいと言ってるわけ。
日本人は中国が尖閣だけを強奪したがっていると思っているが、沖縄も自分のモノだと思い込んでいる。

お話にならない。

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【 時事通信 】
「中国に手を差し伸べて」=靖国・尖閣、安倍首相に決断求める-党序列4位
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2014050900861

【北京時事】中国共産党序列4位の兪正声・全国政治協商会議(政協)主席は9日、北京の人民大会堂で自民党アジア・アフリカ問題研究会(AA研、会長・野田毅元自治相)訪中団と会談。「中日関係の困難な状況は安倍首相がつくったものだから安倍首相が脱皮し、中国に手を差し伸べてほしい」とした上で、「中国は応じないわけではない」と述べ、関係改善に向けた安倍首相の変化を求めた。
兪氏は具体的に、靖国神社参拝と沖縄県・尖閣諸島の二つの問題があると指摘。「一つ目は参拝をやめれば解決の道が開ける。二つ目は係争があることを認めてもらえればいい」と述べ、安倍首相に解決に向けた決断を促した。
兪氏は一方で、「(日中関係は)1950年代の方が難しかった」と指摘。「今のような難局はいずれ過ぎ去ると信じており、双方の努力で必ず難局は乗り越えられる」と述べ、民間・経済交流を推進すべきだとの立場を強調した。
先に訪中した高村正彦自民党副総裁率いる日中友好議員連盟議員団とは序列3位の張徳江・全国人民代表大会常務委員長(国会議長)が会談しており、習近平指導部は「対日重視メッセージ」(日中関係筋)を安倍政権に送っている。(2014/05/09-19:37)

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2) お涙頂戴の一方で牙をむく汚いシナ


消滅が視野に入ってきた中国は日本のカネと技術を狙って日本に近づいて来た。
擦り寄るときは揉み手で来るし、賄賂と性接待をしてある政治家には強気の態度で交渉して日本の国益を引っ張り出そうとする。

しかし揉み手で近づいてきたからと言っても本質は獰猛。自分より力が無いとみると軍事力を頼りに襲い掛かる。
日本国民はそれを頭に入れておくべきだ。

アメリカは軍部は対中警戒感が数年前からもの凄いが、大統領のオバマは中国の僕。それで中国はアメリカには意外なほど強気の事を言う。
オバマは大統領スタッフに数名のシナ人を入れた時点でおわり。
シナ人は国籍を変えても強固な民族帰属意識は絶対と言って良いほど変えない。

オバマの弱点は全て中国へ情報として流れているはず。少なくともシナ人、朝鮮人の性癖を知っている日本人ならそう推測する。


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【 MSN産経ニュース 】 「中国は大国、小国が侵害」と中国紙社説 一線越えるな、とベトナム威嚇 2014.5.9 21:04
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140509/chn14050921040014-n1.htm


9日付の中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報は社説で、南シナ海でのベトナム、フィリピンとの対立について「中国はグローバルな舞台に立つ大国だ」とした上で「小国が勝手に中国の権利を侵害するならこの舞台に立ち続けることができない」と主張した。

「大国」として「小国」の妨害を見過ごせない、との考えを示したものとみられる。

社説はベトナムに対して「中国の許容できない一線をはっきり見てほしい」と威嚇した。また、ベトナムとの海上衝突も、フィリピンによる漁船員拘束も「すべてオバマ米大統領歴訪後に起きた」と述べ、米国や日本が南シナ海問題に介入し、関係国を唆している、との見方を示した。(共同)


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【 ロイター 】
南シナ海の緊張、米国に原因ある=中国外務省 2014年 05月 9日 19:13 JST
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKBN0DP0M320140509


[北京 9日 ロイター] - 中国外務省は9日、南シナ海で中国とフィリピン、ベトナム両国との緊張が高まっていることについて、米国に原因があると非難した。米国が関係国に対して、危険な行為を行うよう煽っているため、としている。

同海域では、中国による石油掘削作業をめぐって、中国とベトナムの艦船が衝突する事態に発展した。米政府は、中国の石油リグについて、域内の安全保障上「挑発的」と批判し、関係各国に自制を求めた。

中国外務省の華春瑩報道官は、石油リグがある海域は中国領だとする従来の主張を繰り返した上で、他国には干渉する権利はないと強調。

報道官は、定例記者会見で「当該海域に関する事実を無視した、米国の無責任かつ誤ったコメントが、一部の国の危険で挑発的な行為を助長した」と指摘した。「われわれは米国に対して、域内の平和と安全の維持を念頭に置き、慎重に行動、発言するよう求めたい」としている。

南シナ海ではまた、国内法で保護されているウミガメ漁を行ったとして、フィリピン当局が中国漁船を拿捕するという事件も起きている。


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3) 対中国包囲網が出来つつある


TPPについては色々な事を言う人がいるが、基本的に対中包囲網。経済規模の小さい四か国の経済連携協定に突如アメリカが入り、日本にも入れと言って来たのは民主党政権と国際関係を鑑みれば容易に想像が付く事。
反対者は中国の工作に従う者か工作員に騙されている者。
一番心配されている農業は日本の官僚は簡単には妥協していない。

民主党政権と言っても鳩山政権での事で、その後の菅直人、野田政権は親米だから反対ではなく賛成だった。
しかし親朝鮮であり、反日だったのでTPP以外では日本を破壊する政権だった。

日本に対しては沖縄侵略の姿勢を露骨にし、ベトナムに対してはパラセル諸島に侵略をし、フィリピンにはスプラトリー諸島で侵略を開始している。
それらは単なる島の問題だけではなく、周辺海域を支配するので漁業権、海底資源なども強奪する事になるし、軍事的にも海洋の包囲網を破壊することが出来る。
だから他国の領土が欲しくて欲しくて仕方ない。

自制心のない中国は露骨に侵略し始めているので今後は徐々に対中包囲網が作られて行く事だろう。
対中包囲網つくりの最大に敵は中国への経済支援。

経済が崩壊すれば悪辣な反日活動を抑制できる。
日本国内の反日勢力を追い出さなければならないが、日本は対中国、韓国へは絶対に支援してはいけないのだが、いまだに経済支援をしている。

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【 MSN産経ニュース 】
中国包囲網へ 日本政府、ベトナム、フィリピンと連携強化 2014.5.9 18:38
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140509/plc14050918380020-n1.htm


政府は9日、南シナ海の西沙(英語名パラセル)諸島近くで中国とベトナムの船が衝突した問題を受け、被害を訴えるベトナムとの連携強化に乗り出した。南シナ海のスカボロー礁で中国と対立するフィリピンや、同盟国の米国とも緊密な意思疎通を図る。沖縄県・尖閣諸島周辺で領海侵入を繰り返す中国をけん制するため、国際社会と「対中国包囲網」を形成する狙いがある。

岸田文雄外相は9日の記者会見で、衝突について「中国による一方的かつ挑発的な海洋進出活動の一環だ」と強調。「中国はベトナムと国際社会に、自らの活動の根拠を明確に説明すべきだ」と述べ、ベトナムを後押しする姿勢を打ち出した。

政府開発援助を使ったベトナムへの巡視船供与計画の実現に向け2国間調整を加速させる方針だ。フィリピン支援でも、昨年7月に巡視船10隻供与を表明した安倍晋三首相の意向を踏まえ、沿岸警備隊の能力向上へ全面協力する。



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4) 太陽エネルギーにも力を入れるアメリカ



アメリカ政府からのメルマガが届いたが、ホワイトハウスの屋上に太陽光パネルを取り付けたそうだ。
Take a Behind-the-Scenes Look at the Solar Panels on the White House Roof
http://1.usa.gov/1qqaGaV

まだ、原発、原発なんて言ってる個人、団体、研究所などはロスチャイルド系利権から何らかの形でカネが流れているのだと思われる。
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Hi, everyone --

On America's path toward a clean energy future, solar power is an increasingly important building block.
That's why we installed solar panels on the roof of the White House -- it's a clear sign of our commitment to energy efficiency.
Go behind the scenes with Secretary of Energy Ernest Moniz and other experts, and take a closer look at the solar panels on the White House roof:

But it's not just the White House that's going solar.
Earlier today, President Obama announced that more than 300 organizations in the public and private sector have made commitments to advance the deployment of solar power and invest in energy efficiency.
These new commitments mean thousands of homes will go solar in the next few years, and electricity bills will be lower for more than 1 billion square feet of buildings.
Simply put, solar panels mean less carbon pollution, and more jobs for Americans -- jobs that can't be outsourced. //