『外国人参政権を認めての
 人口がわずかであるから、影響はない。
 問題視することはない。 』


そのような見解に対して、
掲げられていた回答を
参考までに
下に掲げます


                  ↓
              
>外国人参政権が実現したとして、影響があるとは思えないのです。

影響は充分憂慮されます。具体的な話をしましょう。

今外国人参政権の問題が出ていますが、これは地方参政権です。
例えば対馬は人口32000人余りです。ここの政治を牛耳るには志を同じくする有権者10000人もいれば充分です。
今対馬は韓国人や韓国資本による不動産の買い占め問題が発生しています。
しかも韓国資本が日本人名義で買うケースもあり、実態がはっきりしていません。
しかも韓国内では対馬は韓国の領土であるという意見も出ている始末です。

こういう状態で、韓国人に選挙権を与え、彼らが大挙して対馬に移住して、対馬市の選挙権を持てば、
簡単に対馬の政治を牛耳れるのです。
議会で韓国への編入を議決したらどうなるでしょう。
これは今のクリミヤ問題と同じです。
「自国民の保護」を理由に韓国軍が対馬に侵攻してくるでしょう。
そうしたら韓国は「民意だ」として日本が何を言おうと譲らないでしょう。
侵攻すれば韓国の大統領は韓国民の絶大な支持を得ましょう。



>日本が単純労働者移民を受け入れない限りは、外国人の比率は、それほど変わらないと思うのです。

在日中国人は1991年には17万人でしたが、2012年には65万人になり、韓国・朝鮮人を追い抜いています。
日本に住もうという意志があれば、いくらでも増えるのです。




                                  以上です




 いま、沖縄では、すでに『沖縄独立運動』をはじめている勢力があると聞きます。


 沖縄を独立させて、シナの朝貢国にするという流れです。




                               ポルコロッソ