日本の底力(韓国経済、ソウルからヨボセヨ “日本包囲網”の実態……日本に“葛藤”を 仕掛ける国など中韓以外に存在しない)
記事要約:このブログでは日本のマスメディアの情報がいつも偏っていることが衆知の事実だ。特に日韓関係、日中関係での靖国参拝はアジア周辺国に危機感を与えるという愚かなマスメディアの主張ばかりが目立つ。だが、産経新聞を始めと一部のマスメディアはそれは偽りだと言うことを報道する。
本文:このブログでは日本のマスメディアの情報がいつも偏っていることが衆知の事実だ。特に日韓関係、日中関係での靖国参拝はアジア周辺国に危機感を与えるという愚かなマスメディアの主張がばかりが目立つ。だが、産経新聞を始めと一部のマスメディアはそれは偽りだと言うことを報道する。
最も、韓国と中国の反応が、アジア全体の反応だと吹聴する愚かなマスメディアがあまりにも多い。とことん愚かだが、安倍総理は韓国と中国以外なら多くのアジアの国々と首脳会談を行っている。
むしろ、孤立しているのは中韓であり、日本が動じないのでひたすらマスメディアを動かすようだが、今は安倍総理もフェイスブックを更新するぐらいだからな。もはや、偽りの情報のみに流される日本人は随分少なくなった。参院選はある意味では、ネットの力を示した結果である。
日本包囲網なんて存在しない。むしろ、存在しているのは中国包囲網である。さらに言えば、韓国なんて相手にされていない。朴槿恵大統領は1000年間そのまま恨み続け日本批判しておけばいい。そろそろ靖国参拝についても安倍総理はわかってきたと思う。どうせ騒がれるなら毎日自民党議員が参拝すればいいのだ。
特に毎年8月15日に参拝することが大事だ。くだらない配慮をしても意味がないことはもうとっくにわかりきっているはずだ。外交として問題になるのはたまに誰かが参拝するからだ。日常にしてしまえば、外交問題などにはならない。
韓国経済、ソウルからヨボセヨ “日本包囲網”の実態……日本に“葛藤”を仕掛ける国など中韓以外に存在しない
21日、ソウルで行われたサッカー東アジアカップ男子の初戦、日本対中国の一戦を、中学生の息子が日本人学校の先生や父母、友人らと観戦した。3対3のドローだったが、日本の観客を疲れさせたのは試合結果だけではなかったようだ。日中韓の代表が出そろうスポーツの国際大会では日中戦や日韓戦で、中国、韓国の応援団は一緒になって中韓のチームを応援する一方、日本を口汚くやじる。
当地の中学生たちもこんなシーンには慣れっこだが、最近、特にその傾向が顕著になっている。これは歴史認識や領土問題を口実に中韓が日本を包囲、または排除しようとする国際関係の構図と重なる。
韓国メディアはこのところ「日本が歴史問題や領土などをめぐって中韓など周辺国と葛藤を引き起こしている」などと書く。
あたかも中韓以外にも“周辺国”が日本を包囲しているかのようだが、日本に“葛藤”を仕掛ける国など中韓以外に存在しない。韓国メディアの事実歪曲(わいきょく)に日本が動じないことへの焦りが読み取れる。
ところで日中戦の終了後、中国と韓国の応援団が去ったスタジアムのピッチには、投げ込まれたペットボトルなど大量のゴミが散乱していたという。子供らはそれを見て日本人でよかった、と改めて思ったようだ。(加藤達也)
(ソースはMSN産経)
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2011年 韓国経済危機の軌跡(週間 韓国経済)
http://www.mag2.com/m/0001304170.html
日本の底力(韓国経済、ソウルからヨボセヨ “日本包囲網”の実態……日本に“葛藤”を 仕掛ける国など中韓以外に存在しない)
メルマガ用追記
もはや、新聞の情報操作は通じなくなってくる時代が来た。まだ完全とは言えないまでも、ネット選挙解禁でテレビの広告収入はかなり激減したようだ。
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