人間が自ら選ぶにいたった運命のきびしさは、人間が人間自身についてすでに知り尽したと考えた前世紀の増上慢から、われ知らず「自然」に身売りをした当然の成行であるとして、おくればせながらこの無知を医やすことに、私は芸術がおのれの使命を見出すべきだと考えている。-天の接近-
MISHIMA_ESSAY (三島由紀夫bot)

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