人間の心とは、本来人間自身の扱うべからずものである。従ってその扱いには常に危険が伴い、その結果、彼自身の心が、自分の扱う人間の心によって犯される。犯された末には、生きながら亡霊になるのである。-楽屋で書かれた演劇論-
MISHIMA_ESSAY (三島由紀夫bot)

--
返信はこちらから
http://twtr.jp/user/MISHIMA_ESSAY/status/311755306701045760
MISHIMA_ESSAYさんのプロフィールはこちら
http://twtr.jp/user/MISHIMA_ESSAY
このメール通知の解除はこちらから
http://twtr.jp/setting/email_device

Twitter, Inc.