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日本の底力(「断固許さない」「多文化共生社会を」 朝鮮学校補助金打ち切りに抗議、県内84団体)

腐った団体が県内に84もあるのか。なにが多文化共生社会だ。それならまず日本人を拉致して、世界中が反対する核実験を強行した北朝鮮にいうことだろう。これは名前を公表するべきだな。どれだけ平和という嘘だらけの建前に反日活動している団体は全て監視下に置くべきである。むしろ、このような抗議をする時点で警察にマークされるのはわかっているはずだが。

この情報はわかり次第、このブログでも出そうと思う。こういった民間団体で反日活動というのもそろそろ私たちは潰していく必要があるだろう。これは草の根の活動であるが、そういうのを放置するから社民党みたいなものが造られるのだ。

こういう腐った団体は北朝鮮が悪いが、子供に罪がないといつも口を揃えていうのだが、日本人の拉致被害者にも全く罪はなかった。それなのに、北朝鮮に連れ去られて未だに多くの人々が行方不明だ。詳細も掴めない。彼らはすでに解決したとしか言わない。こんなふざけた国家である。

「断固許さない」「多文化共生社会を」 朝鮮学校補助金打ち切りに抗議、県内84団体

朝鮮学校に対する県補助金の打ち切り方針をめぐり、黒岩祐治知事の姿勢に抗議し撤回を求める県民会議が21日、発足した。平和や人権をテーマに活動する県内の84団体が結束、署名運動などを通じて知事に再考を求める声を広げていく方針という。

発足に合わせて打ち出した声明では、「北朝鮮の核実験は厳しく糾弾されるべきだ」と指摘。その上で「なんら責任のない朝鮮学校の子どもたちに制裁を肩代わりさせるかのような政策は断固許されない」と、県の方針を批判している。

21日に県庁で発足会見を開き、発起人の一人「神奈川朝鮮学園を支援する会」の阿部浩己代表(神奈川大法科大学院教授)は「これは北朝鮮の問題ではなく、県内に生きる日本人が、どのような県を築きたいかという問題」と強調。「この措置で得られることはなく、むしろ禍根を残す」とし、多民族が共生する社会の価値を再認識するよう呼び掛けた。

◆「苦渋の選択」県議会で知事

黒岩祐治知事は21日、朝鮮学校に対する県補助金の予算計上を打ち切ることについて、「補助継続はどう考えても県民理解が得られない。苦渋の選択で見送ることにした」と述べ、北朝鮮による核実験強行がこれまでの評価を白紙にしたとの認識を示した。

知事は、朝鮮学校が拉致問題をテーマにした授業を実施してきた経緯に触れ、「学校は私との約束を履行してきており、核実験の報を受けるまでは評価してきた」と指摘。一方で「学校と北朝鮮は違うという声は承知している。子どもに罪がないことも重々分かっている」とも述べ、外交問題と教育を切り離している姿勢も強調した。

同日の県議会で、自民党の佐藤光議員の代表質問に答えた。

カナロコ 2月22日(金)4時30分配

朝鮮学校補助金打ち切り抗議、県内84団体が「県民会議」を発足/神奈川 (カナロコ) - Yahoo!ニュース

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2011年 韓国経済危機の軌跡(週間 韓国経済)

http://www.mag2.com/m/0001304170.html

日本の底力(「断固許さない」「多文化共生社会を」 朝鮮学校補助金打ち切りに抗議、県内84団体)

メルマガ用追記

テレビが偽善に満ちているのは言うまでもないが、彼らの背後にいるのはこういう団体である。このような団体が日本の国益を損なうことを積極的に行う。84団体もこんなことを言い出すのだ。それならまず北朝鮮に言えといいたい。核実験をしたのは向こうだ。拉致したのも北朝鮮だ。日本が何かしたわけではない。
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