今年も、気違い左翼&気違い朝鮮人(韓国人含む)による反天連デモが行われてしまった。
奴らは、ふざけたことに靖國神社解体&天皇制廃止を叫ぶ不逞な輩共である。
午前中は、靖國神社参拝、午後に『日本の心を伝える会』の【ねずきち】こと小名木氏を一目見ようと、中村氏の『沖縄を守るシンポジウム(
)』に参加。
小名木氏は、挨拶での20~30分で話をきり上げ、早々と退散。私も名刺交換のために同時退散。私同様に小名木氏目当ての人が2人ほどいたようだ。小名木氏は、ブログ同様に【賢くて熱い】という印象であった。オーラのようなものも感じました。
PM2:30に在特会の集合場所に行くと、早くも人だかりである。2千人ほどか
最近の朝鮮人の横暴やら、何年も続く反日デモのために、桜井会長はじめ皆怒り心頭である。
今回は、桜井会長がブログで宣言した通り、機動隊をも含めて『怪我人、死人が出ようが、直接的な戦いたいをしよう』ということであった。
それは望むところである。既に言葉では言い尽くしたし、延々と能書きを垂れ流しても何も変わらないどころか悪くなる一方だからだ。
九段交差点の回りを3班に分けて、それをさらに3班に分け、各リーダーの掛け声と同時に各班ごとにフェンスを超えて路上の敵に襲い掛かる手はずであったのだが、結局どの班も号令が掛からなかった。
フェンスも去年より高くなっており(人の高さくらい)、機動隊員も話を聞いているだけに緊張ぎみだ。
私も周りの連中と一緒にフェンスによじ登っていたのだが、腑に落ちないのは、どさくさに紛れて人の背中をぐいぐい押す馬鹿野郎がいたことだ(落ちるだろうっての
)。
結局、フェンスを機動隊員と押したり引いたりしていたのだが、やはりこちらの怒りのエネルギーの方が強いためか、彼らの方が翻弄されていたようだ。
そうこうしているうちに、別な箇所で、フェンスが倒れて突破口が出来たので、そこに皆がダッシュ

。フェンスの下敷きになりかけていた仲間もいてかなりエキサイトした雰囲気でした。
私もダッシュして、機動隊員を押したところ、相手も体勢を崩して、危うくコンクリートの壁に激突しそうになったが、さすがに日本人どうしだけに、さらにだめ押しをする気にはなれずにまた別の相手と押し合いになった。
相手も多少困ったような顔をしていたのだが、やはり日本人どうし、互いにどこか遠慮がちに相手を思いやって闘いにならない闘いを繰り広げていた。心では泣いていたのかもしれない…。それはそうだ。左翼や不逞朝鮮人が原因で、同胞を殴る蹴るは、なかなか出来ないものだ。
私も押し合いしながら、『行かせてくれよ、あんたも日本人なんだろ
』とか言っていたのだが、そんな時に、隣の人が持っていた国旗の竿が『ボコッ』と、私の頭に当たってきて、『ほらね』とか言われたり、彼らの人間みも伝わってきて多少ほっとしたところもありました。
その後は、何人か逮捕者が出たとかで、麹町警察署まで、てくてく歩いて、またまた、シュプレヒコール
後で鏡で見ると、黒のポロシャツがあちこち塩を吹いたように白くなっている。
こういうのは初めてのことだ。
今は亡き、中川昭一議員が、『日本(人)は眠ったまま、死ぬ』とか、何かそのようなことを仰ったそうであるが、これはショッキングな言葉である。実際、今のままでは、そのようになるのは確実だからである。
覚醒した日本人が精一杯出来るだけのことをやる
いざとなれば殺しあいも辞さない
それが、英霊、先人、先祖に恥じない生き方、死に方であると私は思うのであります
奴らは、ふざけたことに靖國神社解体&天皇制廃止を叫ぶ不逞な輩共である。
午前中は、靖國神社参拝、午後に『日本の心を伝える会』の【ねずきち】こと小名木氏を一目見ようと、中村氏の『沖縄を守るシンポジウム(
)』に参加。小名木氏は、挨拶での20~30分で話をきり上げ、早々と退散。私も名刺交換のために同時退散。私同様に小名木氏目当ての人が2人ほどいたようだ。小名木氏は、ブログ同様に【賢くて熱い】という印象であった。オーラのようなものも感じました。
PM2:30に在特会の集合場所に行くと、早くも人だかりである。2千人ほどか
最近の朝鮮人の横暴やら、何年も続く反日デモのために、桜井会長はじめ皆怒り心頭である。今回は、桜井会長がブログで宣言した通り、機動隊をも含めて『怪我人、死人が出ようが、直接的な戦いたいをしよう』ということであった。
それは望むところである。既に言葉では言い尽くしたし、延々と能書きを垂れ流しても何も変わらないどころか悪くなる一方だからだ。
九段交差点の回りを3班に分けて、それをさらに3班に分け、各リーダーの掛け声と同時に各班ごとにフェンスを超えて路上の敵に襲い掛かる手はずであったのだが、結局どの班も号令が掛からなかった。
フェンスも去年より高くなっており(人の高さくらい)、機動隊員も話を聞いているだけに緊張ぎみだ。
私も周りの連中と一緒にフェンスによじ登っていたのだが、腑に落ちないのは、どさくさに紛れて人の背中をぐいぐい押す馬鹿野郎がいたことだ(落ちるだろうっての

)。結局、フェンスを機動隊員と押したり引いたりしていたのだが、やはりこちらの怒りのエネルギーの方が強いためか、彼らの方が翻弄されていたようだ。
そうこうしているうちに、別な箇所で、フェンスが倒れて突破口が出来たので、そこに皆がダッシュ


。フェンスの下敷きになりかけていた仲間もいてかなりエキサイトした雰囲気でした。私もダッシュして、機動隊員を押したところ、相手も体勢を崩して、危うくコンクリートの壁に激突しそうになったが、さすがに日本人どうしだけに、さらにだめ押しをする気にはなれずにまた別の相手と押し合いになった。
相手も多少困ったような顔をしていたのだが、やはり日本人どうし、互いにどこか遠慮がちに相手を思いやって闘いにならない闘いを繰り広げていた。心では泣いていたのかもしれない…。それはそうだ。左翼や不逞朝鮮人が原因で、同胞を殴る蹴るは、なかなか出来ないものだ。
私も押し合いしながら、『行かせてくれよ、あんたも日本人なんだろ
』とか言っていたのだが、そんな時に、隣の人が持っていた国旗の竿が『ボコッ』と、私の頭に当たってきて、『ほらね』とか言われたり、彼らの人間みも伝わってきて多少ほっとしたところもありました。その後は、何人か逮捕者が出たとかで、麹町警察署まで、てくてく歩いて、またまた、シュプレヒコール

後で鏡で見ると、黒のポロシャツがあちこち塩を吹いたように白くなっている。
こういうのは初めてのことだ。
今は亡き、中川昭一議員が、『日本(人)は眠ったまま、死ぬ』とか、何かそのようなことを仰ったそうであるが、これはショッキングな言葉である。実際、今のままでは、そのようになるのは確実だからである。
覚醒した日本人が精一杯出来るだけのことをやる
いざとなれば殺しあいも辞さない
それが、英霊、先人、先祖に恥じない生き方、死に方であると私は思うのであります