日本の底力(必読!韓国大統領、ついに竹島に上陸!…完全無視された日本、どうする?)

ついに一線を越えたそうだ。韓国の大統領もやってしまったな。これで日韓関係の悪化は必至。韓国経済にも大きな影響を与えることになる。日本はさっさと大使を召還して、経済制裁を加えるべきだろう。韓国にいつまでも舐められるから、こんな羽目になる。向こうが泣いて謝ってこようとも許さない覚悟が必要だ。

だが、まさかオリンピック中にやるとはな。何を考えているんだろうな。相手が大統領であろうが、何だろうか他国の領土に不法侵入である。さっさと逮捕状を請求して、捕まえるべきだな。次、日本に来たら逮捕されるレベルなのはいうまでもない。

必読!韓国大統領、ついに竹島に上陸!…完全無視された日本、どうする?

韓国の李明博(イミョンバク)大統領が10日午後2時前、日本固有の領土で韓国が不法占拠している島根県の竹島(韓国名・独島)を訪問した。これまで韓国の首相や閣僚の訪問はあったが、大統領の竹島入りは初めてで、日韓関係の悪化は必至だ。

日本政府は、李大統領の訪問計画が明らかになった9日、ソウルの日本大使館を通じて中止を申し入れていた。結果的に申し入れが退けられたことで、日本政府は武藤正敏駐韓大使を召還する方針だ。

李大統領は、実兄の李相得元国会議員が不正資金事件で逮捕、起訴されるなど側近の不正が相次いで発覚したことで求心力が低下。12月の大統領選を控え、政権末期でレームダック(死に体)となっている中、日本からの解放記念日である15日を前に強硬姿勢を示すことで、求心力を高めたいとの思惑があるとみられる。

李大統領は昨年9月、テレビ番組で竹島に「行きたければ年内でも訪問できる」と述べていた。今年4月以降、韓国の閣僚や与野党の国会議員が相次いで竹島を訪れた。

これに対して、自民党国会議員が昨年8月に竹島北西の韓国・鬱陵(ウルルン)島視察を目指したが、韓国側は認めなかった。

竹島をめぐっては、日本の平成24年版防衛白書が竹島を「わが国固有の領土」と明記したことに、韓国外交通商省が抗議。日本も韓国の国防白書の記述をめぐって抗議している。

( 韓国大統領、竹島上陸 日本の中止要請無視、駐韓大使召還へ  (産経新聞) - Yahoo!ニュース )

このメルマガは私のブログの記事の掲載と一番最後のメルマガ用追記でできている。

「2011年 韓国経済危機の軌跡(週間 韓国経済)」をメルマガは配信50回を迎えた。幸い、多くの読者様に好評を得ている。韓国経済の毎週の市場動向を追いながらまとめ、各ジャンル別に興味深い話題を特集している。

2011年 韓国経済危機の軌跡(週間 韓国経済)

http://www.mag2.com/m/0001304170.html

日本の底力(必読!韓国大統領、ついに竹島に上陸!…完全無視された日本、どうする?)

メルマガ用追記

もう、オリンピック気分など吹き飛んだ。こんなふざけた行為を平気で人気取りだけのために行ったのだな。その代償はしっかりと払ってもらうからな。日本の固有の領土である竹島に韓国の大統領が不法入国した。大統領は軍の最高司令官であるために、それは明らかに領土侵略の意図を持った訪問ということになる。北方領土もそうだが、日本は完全に舐められている。
◎日本の底力のバックナンバー・配信停止はこちら
⇒ http://bn.mobile.mag2.com/bodyView.do?magId=0000279610