「沖縄対策本部」 ~沖縄を左翼から取り返さなければ日本の未来は無い~
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■【拡散依頼】8・11オスプレイ配備を考える講演会(那覇新都心)

オスプレイ問題でヒートアップする沖縄で、安全性の疑問を解消する講演会が開催されます。主催者ではありませんが、オスプレイについて正確な情報を得る非常に貴重な機会ですので、拡散に協力させていただきます。200名、予約優先とのことですので、ご参加希望者は下記の主催者に連絡をお願いいたします。
(仲村覚)

※主催者ではありませんが、動員協力のためFBでイベントを作成させていただきます。

<オスプレイ配備を考える講演会のご案内>

オスプレイ、その特殊な機影から米国映画のヒーロー・X-MENが降りてきそうな印象を受ける。レイダーをかいくぐり神出鬼没に飛び回る能力があるという。ところが、この新鋭機が自分たちの近くで離発着するとなると不安でならない。開発途中に事故が多発した所以である。今や県内が連日この話題でヒートアップしている。そこで、以下のように専門家を招いき、配備の賛否は問わずに、疑問を解消する為の講演と質疑応答の会を設けました。皆様ふるって御参加下さい。

◎日時:平成24年8月11日(土) 開演18:30 (開場18:00)
◎開場:沖縄県立博物館美術館三階講堂
◎入場料:無料 定員200名 予約優先
◎お問合せ先:オスプレイの配備について考える県民有志の会
      070-5484-4617(にしこり)まで

<8・8辺野古区民の真実の声を全国に広げる市民集会(名護市)>

辺野古移設拒否の根底には、マスメディアと左翼勢力による「辺野古区民の声黙殺工作」がありました。辺野古区民は、首尾一貫して、住宅が密集する宜野湾市の危険性の除去を、心から願い、そのために基地の代替地として受け入れを容認(条件付き)してきたのです、まさに沖縄のウムイ(思い)そのものです。しかしマスコミはその思いを一切報道せず、沖縄県民だけではなく、多くの国民・国会議員にもその事実を知らせないまま、辺野古区民の意志を黙殺した情報操作が繰り返され、結果として日本の安全保障を揺るがす大きな問題へと炎上させてしまいました。今こそ良識ある沖縄県民は、報道されない沖縄県民の声を、そして辺野古区民の声を、力あわせて全国に発信し、日本国における沖縄の果たすべき役割を自ら宣言すべきなのです。いままで、辺野古区民が自ら先頭に立ち表明しようとすると、反対する勢力による多くの妨害や嫌がらせが発生し、辺野古の人間関係や住民の方々の精神を蝕んできました。今こそ、沖縄県民有志による、「辺野古区民の真実の声を全国に広げる県民集会」実行委員会の設立を提案し、マスコミが報道しない沖縄の真の声を全国に発信できるよう、関係各位と力を合わせていきたいと考えておりますので、ご賛同、ご協力を心からお願い申し上げます。

チラシのダウンロードはこちらから、 http://goo.gl/N2OIA

◎日時:8月8日(水) 開場 午後6:30 開演 午後7:00
◎場所:名護市民会館・大ホール
    ( 〒905-0014 沖縄県名護市港2丁目1番1号電話:0980-53-5427 )
◎参加費:無料・カンパ大歓迎

【プログラム(予定)】

司会・手登根 安則

◎発起人挨拶:仲村覚氏(沖縄対策本部 代表)
◎実行委員挨拶:沖縄駐留労働組合 (役員登壇予定)
◎報告1:「辺野古テント村の実態」 宮城安秀氏(名護市議会議員 )
◎祝電披露 :ブログ狼魔人日記、その他
◎報告2:「辺野古移設と北部振興」島袋吉和氏(前名護市長)
◎閉会挨拶:垣花恵蔵氏(勁草会会長)


<8・15 救国!沖縄支援集会in靖國「支那の侵略から尖閣・沖縄を守れ!」>

 今年に入ってから、支那は尖閣諸島を自国の核心的利益と宣言し、日本の実効支配を打ち砕くと表明しています。これは、日本の領土である尖閣諸島を武力を用いてでも奪い取ることを宣言した事実上の「宣戦布告」です。しかし、支那の真の狙いは尖閣諸島だけではありあません。7月18日、中国のテレビ番組では「琉球は、釣魚島問題解決の突破口」と提案し、「ポツダム宣言、カイロ宣言により、琉球の主権は日本にはない。」だから、「琉球群島は中国の属地である。日本は引き上げるべきである。」「琉球の帰属問題が解決すれば必然的に釣魚島問題は解決する。」と多くの言論人の言葉を使って沖縄の主権を主張し始めました。
 それにもかかわらず、言論界を左翼勢力に乗っ取られた沖縄では、侵略の危機に逆行して非武装平和主義の集団自殺ともいえる運動が激しくなっています。これをこのまま看過していると、日本は沖縄から支那の属国になっていく事は火を見るより明らかです。
 国家存亡の危機の年の8月15日、祖国に殉じた靖國の英霊の前で沖縄を左翼勢力から取り戻し、祖国日本を支那の侵略から護り抜くことを誓おうではありませんか。

チラシダウンロードはこちらから http://goo.gl/yVWBK


◇救国!沖縄支援集会in靖國◇
<支那の侵略から尖閣・沖縄を守れ!>
~尖閣はきっかけにすぎない、沖縄の主権を主張し始めた支那!~

◎日時:平成24年8月15日(水) 
    開場13:30 , 開演14:00 終了16:00予定
◎会場: TKPスター貸会議室 九段下
     住所:東京都千代田区九段北1-12-3 井門九段北ビル2F
       ・東西線「九段下駅」 7番出口 徒歩1分 半蔵門線
       ・都営新宿線「九段下駅」 3番出口 徒歩2分



~~~沖縄からの訴え~~~
◎初代沖縄防衛協会婦人部部長 仲村 俊子
◎辺野古区民の真実の声を全国に広げる市民集会実行委員長 崎浜 秀昭
(その他登壇者多数)
◎参加費:無料・カンパ大歓迎
◎参加申込み:
 (お名前と連絡先をご記入の下記メールアドレスに送信、またはFaceBookで参加登録をお願いします。当日参加もOKです。)
FAX: 03-5979-2186 Email:nakamura.satoru7@gmail.com
FaceBook http://www.facebook.com/events/340668986016885/

主 催:沖縄対策本部
協 賛:日本青年協議会 / 外国人参政権に反対する会東京 / 沖縄駐留軍労働組 / 合勁草会
連絡先:080-5021-8105(仲村覚)



◇◇◇近日開催予定のイベント◇◇◇

<日本会議神奈川湘南東支部定期総会>

日時 7月28日(土)13:30~
場所 藤沢産業センター 研修室3(6階)
内容 第1部 定期総会 13:30~
   第2部 記念講演 14:00~15:30
   演題「沖縄祖国復帰40年の真実」

【問い合せ】 日本会議神奈川湘南東支部事務局(・橋)
        鎌倉市雪ノ下2~1~31鶴岡八幡宮社務所内
        TEL 0467-22-0315  FAX 0467-22-4667


<第4回沖縄対策本部連続セミナー&情報交換会>

テーマ『東アジアの秩序を大激変させた中国軍拡ショックと類似する現在』
日時:7月31日(火) 19:00~21:00
場所:豊島区立勤労福祉会館 豊島区西池袋2-37-4
最低開催人数:5名
   ・ ベトナム戦争真っ最中に沖縄返還が実現した不思議
   ・ 東アジアの秩序が大激変した中国軍各ショック1970年~72年
   ・ 沖縄祖国復帰前後に起きたニクソン・ショック
   ・ 全ては中国の核保有国が引き金
   ・ 驚愕の60年代の中国の対日対米工作
   ・ 2010年に始まった第二次中国軍拡ショック2010年~12年
<申し込み>
 FaceBookイベント: https://www.facebook.com/events/328386350577193/
 Email:nakamura.satoru7@gmail.com
      (お名前、連絡先、参加日をご記入の上送信ください。)


<8・4沖縄対策本部 緊急セミナー(沖縄県護国神社)>

テーマ『既に始まっている尖閣・沖縄をめぐる中国との戦争』
日時:8月4日(土)開場10:30 , 開演11:00 , 終了12:30
場所:沖縄県護国神社
〒900-0026 沖縄県那覇市奥武山町四四番地
資料代&会場費: 1,000円
講師:仲村覚
内容 ・ 既に実質的宣戦布告を発している中国
   ・ 中国国内で頻繁に報道されているオスプレイ配備の脅威