ニュース チベット文化圏
2012/7/26 No.597
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★転載自由
■チベット
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米・中 チベット問題など協議
アメリカと中国の高官が人権問題について話し合う米中人権対話がワシントンで始まり、チベットや、中国の盲目の人権活動家、陳光誠氏の問題などについて意見を交わしているものとみられます。「米中人権対話」は、23日から2日間の日程で始まり、アメリカ側からは人権問題を担当するポズナー国務次官補らが、中国側からは陳旭外務省国際局長らが出席しています。
http://news-tibet.ldblog.jp/archives/51989609.html
チベットに大型テーマパーク建設、観光収入増で「不満」緩和狙う 中国政府
中国政府がチベット自治区のラサに300億元(約3700億円)を投じて、大型テーマパークの建設を計画している。7世紀に当時のチベット王に嫁いだ唐王朝の皇女、文成公主の物語がモチーフで、歴史的な中国との密接な関係を訴える。
http://news-tibet.ldblog.jp/archives/51989608.html
■チベット仏教
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‘空’とは何か?ダライ・ラマ法王に学ぶ『ダライ・ラマの般若心経』がiPad向けに登場
株式会社TAGO(所在地:東京都港区)、有限会社エピファニーワークス(所在地:東京都品川区、URL:リンク)、株式会社CROSS BORDERS(所在地:東京都渋谷区、URL:リンク)はiPad向けアプリ『ダライ・ラマの般若心経』を2012年6月29日よりリリースいたしました。『仏教はよりよく豊かな人生を送るための処方箋』と語るダライ・ラマ法王。日常の中で「般若心経」に親しみ、仏教のエッセンスを現代の生活に活かすための、「座右の書」ならぬ「座右のアプリ」としてお役立てください。
http://news-tibet.ldblog.jp/archives/51989611.html
中国領内に仏教の聖跡を再建 チベット仏教ドゥルック派
ギャルワン・デュルック教主(His Holiness Gyalwang Drukpa、HHGD)を最高指導者と仰ぐチベット仏教デュルック派(Drukpa)はこのほど、中国玉樹チベット族自治州ナンチェンに仏教聖跡を再建する巨大事業を完成させた。再建・美観事業は厳しい気候条件下で過去5年間、続いた。教主は、デュルック派宗門の導師、弟子、献金者の努力によってなされた、この大再建事業を閲見した。再建された境内はギャルワン・デュルック教主によって開門された。
http://news-tibet.ldblog.jp/archives/51989479.html
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